年末年始にタイへ渡ったにも関わらずまたもタイ
別になんかのブローカーな訳ではありませぬ。(汗
TAO島は4回目、リピーターさんとも仲が良くなり「元気だったぁ?」とか同窓会気分

昨年から羽田から国際線が飛ぶようになったので今回も羽田発着で4/28~5/5までの旅行でした。今年は2011年、奇数年ということもあり大きいサメに会える可能性も高まっているかも
という訳ではありませんが、今回からデジイチ+ハウジングを投入することにしました。ワイド/マクロ両セットを持ち込みますが、実はこれが一番難点。カメラ+ハウジング+ストロボで軽く10kgを超えてしまいます。一方機内預けの重量制限はTG利用の場合20kgまで。ダイビング機材の重量を考えても大半のものを持ち込みにしないと制限にひっかかります。
そこで、機内持ち込み用にこんなバッグを投入。
BURTON FORCUS PACK
スノーボードで有名なBURTONですが、カメラバッグも出してます。リュックタイプですが、ほとんどのカメラ機材を飲み込んでくれます。
機内預けの荷物にはアーム類くらい。
・ハウジング
・カメラボディ
・ストロボx2
・レンズx2
・ポートx2
が収納できちゃう。更にパスポート等の書類や、ログブック等。+マスク(度付マスクなので機内預けしてロストバゲジとかになると潜れない)入れてもまだ余裕がある。
重量さえ気にしなければノートPCを入れるスペースもあります。
もっとも、重量的に10kg近くになるので平然と背負えるかがカギなんですけど。(重いことがチェックイン時にみえみえだと重量測られちゃってエクセスチャージとられるという噂も聞いてます)
・2011/04/28 羽田→バンコク
羽田便は深夜発なので会社が終わってから移動。途中「餃子の王将」で餃子定食を食べ、くさい息を吐きながら
羽田の国際線ターミナルへ
まずチェックインしたんですけど、今回HND→BKKはTGをBKK→USMはPGを利用します。んで4/27の夜にPGのHPでWeb Check-inを実施。
が。。。。。 搭乗券のプリント画面が菜のやっても表示されません。画面上はWebのエラーが出ていて、再度お試しくださいと。。。
ええかげん、面倒になったんで空港で発券してもらえばいいかとそのまま放置していました。
ところが、TGのカウンターでチェックインをお願いしたら、係員のおねいさんが妙に手続きに時間がかかる???
話を聞くとPGにWeb Check-inした場合、搭乗券はWeb画面から入力した人がプリントして所持していることになってるみたい。PGのHPの問題かどうかはともかく、実際に印刷すべき画面を表示できなかったんだけどって言ってみたけど、TGのおねいさんにはどうしようもなく。。。
まあ、PGへのチェックイン自体は出来てることを確認してもらい、バンコクのトランジットカウンターで発券してもらってくださいとのありがたいお言葉。。
早朝着で頭ぼ~っとしてる時にトランジットカウンタ-で英語で事情説明するのかよ~ と少し落ち込みながらとりあえず、機内預け荷物を預けました。23kg、やっぱギリギリ。
出発は4/29 AM0:20 です。それまでは空港内のお店をブラブラして、BigBlueへのオミヤを買って。。。とこんなTシャツ屋さんを発見。
う~む。。。 はずかしいかも
なにせ、出発が真夜中ということもあり、空港内のお店も閉まり始め、つまらんのでとりあえず出国してラウンジで休憩。。。と思ったけど、クレジットカードの契約ラウンジだったんでまあ混んでる事、混んでる事。確かにやる事無いもんね。それでもなんとか潜り込み、10kgある荷物を下ろしてコーシーなんぞをずずずずっとすすってたらボーディングタイムが近づいてきた。
TGはバス移動のタラップ乗車でした。

別になんかのブローカーな訳ではありませぬ。(汗
TAO島は4回目、リピーターさんとも仲が良くなり「元気だったぁ?」とか同窓会気分


昨年から羽田から国際線が飛ぶようになったので今回も羽田発着で4/28~5/5までの旅行でした。今年は2011年、奇数年ということもあり大きいサメに会える可能性も高まっているかも

という訳ではありませんが、今回からデジイチ+ハウジングを投入することにしました。ワイド/マクロ両セットを持ち込みますが、実はこれが一番難点。カメラ+ハウジング+ストロボで軽く10kgを超えてしまいます。一方機内預けの重量制限はTG利用の場合20kgまで。ダイビング機材の重量を考えても大半のものを持ち込みにしないと制限にひっかかります。

そこで、機内持ち込み用にこんなバッグを投入。
BURTON FORCUS PACK
スノーボードで有名なBURTONですが、カメラバッグも出してます。リュックタイプですが、ほとんどのカメラ機材を飲み込んでくれます。
機内預けの荷物にはアーム類くらい。
・ハウジング
・カメラボディ
・ストロボx2
・レンズx2
・ポートx2
が収納できちゃう。更にパスポート等の書類や、ログブック等。+マスク(度付マスクなので機内預けしてロストバゲジとかになると潜れない)入れてもまだ余裕がある。
重量さえ気にしなければノートPCを入れるスペースもあります。

もっとも、重量的に10kg近くになるので平然と背負えるかがカギなんですけど。(重いことがチェックイン時にみえみえだと重量測られちゃってエクセスチャージとられるという噂も聞いてます)
・2011/04/28 羽田→バンコク
羽田便は深夜発なので会社が終わってから移動。途中「餃子の王将」で餃子定食を食べ、くさい息を吐きながら
羽田の国際線ターミナルへまずチェックインしたんですけど、今回HND→BKKはTGをBKK→USMはPGを利用します。んで4/27の夜にPGのHPでWeb Check-inを実施。
が。。。。。 搭乗券のプリント画面が菜のやっても表示されません。画面上はWebのエラーが出ていて、再度お試しくださいと。。。
ええかげん、面倒になったんで空港で発券してもらえばいいかとそのまま放置していました。
ところが、TGのカウンターでチェックインをお願いしたら、係員のおねいさんが妙に手続きに時間がかかる???
話を聞くとPGにWeb Check-inした場合、搭乗券はWeb画面から入力した人がプリントして所持していることになってるみたい。PGのHPの問題かどうかはともかく、実際に印刷すべき画面を表示できなかったんだけどって言ってみたけど、TGのおねいさんにはどうしようもなく。。。
まあ、PGへのチェックイン自体は出来てることを確認してもらい、バンコクのトランジットカウンターで発券してもらってくださいとのありがたいお言葉。。
早朝着で頭ぼ~っとしてる時にトランジットカウンタ-で英語で事情説明するのかよ~ と少し落ち込みながらとりあえず、機内預け荷物を預けました。23kg、やっぱギリギリ。
出発は4/29 AM0:20 です。それまでは空港内のお店をブラブラして、BigBlueへのオミヤを買って。。。とこんなTシャツ屋さんを発見。
う~む。。。 はずかしいかも

なにせ、出発が真夜中ということもあり、空港内のお店も閉まり始め、つまらんのでとりあえず出国してラウンジで休憩。。。と思ったけど、クレジットカードの契約ラウンジだったんでまあ混んでる事、混んでる事。確かにやる事無いもんね。それでもなんとか潜り込み、10kgある荷物を下ろしてコーシーなんぞをずずずずっとすすってたらボーディングタイムが近づいてきた。
TGはバス移動のタラップ乗車でした。

乗ったら速攻ビールを頼み、酔っ払って早朝のトランジットカウンターでの勝負に備えてzzzzzz
あれ、まだタイについてないじゃん
続く








帰り着きました。。。。 残念。












思い出せるかなぁ。。。












