2007年12月6日に初孫が誕生した。 
この年の10月5日から12日は、副鼻腔炎の手術で、
順天堂大学付属伊豆長岡病院に入院した。 
この後も、完治せず長い間苦しんできた。
沼津の心療内科にも、ほぼ3年通院した。 
耳鼻科医院で、セカンドオピニオンを求めた。
耳鼻科的には、90%完治との診断を受けたのが、
昨年の10月であった。その後体調が悪くなり、
今年の2月頃まで、回復しなかった。
現在は、体調が復活した。日々ブログ
(http://ameblo.jp/gobowler)で文章を書いている。
この間に、初孫(長男)の翔は7歳になり、昨年小学校に入学し、
今年は2年生になった。
2010年2月22日に、長女・煌が誕生した。私にとっては、
初めての女の子だ。女の子を育てたことがないので、興味深く
見ている。
二人とも日々成長している。よく喧嘩もする。煌のほうが気が強く
負けてはいない。でも優しい子だ。
翔もだいぶお兄ちゃんになってきている。赤ん坊の頃の可愛さ
はなくなってきて、生意気な口をきくようになった。
友達と遊ぶのが一番楽しいようだ。
二人とも、隣に住んでいるので、成長の過程を見ることができる。
私の目から見ると、順調に成長していると言える。
嬉しいことだ。いずれ私の出番がくるかもしれない。
今でも、孫の世話は妻の役割だ。私は見ているに過ぎない。
見守っているのだが。
孫の成長を楽しみにしている。私の出番が来る日を待っている。
子どもの扱いが苦手な私だ。話しはできる。話しをしてあげたい。
話しが好きな人間だから。