超スピリチュアル体験記 ~奇跡への階段~ -16ページ目

コロナ対策 霊界の伝えるメッセージ とても重要な技術です

霊界の伝えるメッセージとして


コロナウィルスをもっと理解する事が重要である事を常に伝えてきます。


コロナウィルスの怖さは感じていてもコロナウィルスの事を理解している人類はどのくらいいるでしょうか?


敵を知って我が身の在り方を知る


これが世界的なパンデミックから身を守る一番重要となる一歩に繋がるようです。


では霊界の伝えるコロナウィルスとは


これはあくまでも霊視的な私の通訳となりますが


過去のままの中国と オリンピックなど経済繁栄をもたらす近代中国の矛盾がその発生の大元にあり


近代中国の衛星管理向上の中、過去のままの洗浄や消毒をしないままコウモリなどの未知のウィルスや雑菌を持った獣類を食す文化


この矛盾がコロナウィルスの猛威の大元となっているイメージです。


コロナウィルスの伝染について焦点を当ててみますと


自然摂理の基本 そして法則的なイメージが返ってきます。


コウモリが糞をしてその糞が土壌のバクテリアと交わって そのバクテリアを付着した虫がコウモリや小動物に食べられて そしてそのコウモリや小動物の腸内でコロナの原始が始動して


もしもそのままヒトの口に入ったとしてもコロナの原始は感染へと繋がらないようですが


ヒトの腸内まで たまたまたどり着いたコロナの原始が宿主をコウモリからヒトに変え変異しヒトコロナへと


この霊界の伝えるメッセージの中にコロナ感染対策の大きなヒントがあるようです。


普通のウィルスは口から入っても胃液(強酸)を通るので胃液のPH値が上がったり 人体の免疫力低下やウィルスの数が増え過ぎない限り排便からウィルスが検出される事はほとんど無いようです。


しかしコロナウィルスは他のウィルスとは違い排便から普通に検出されるようです。


このことからも


コロナウィルスの侵入口は


目 口 鼻 耳 です。


そしてコロナウィルスが確実に感染しその生態系を維持するための術として


咳 クシャミ 会話などの唾液曝露による接触 飛沫


そして


排泄物との接触や 排泄物の飛沫


(エアロゾル感染のような飛沫が蒸発して起こる空気感染は感染者多数 密閉 密集よような条件がない場所では ほぼないイメージです)


咳 クシャミ 会話時の唾液やその飛沫 そして排便時 排泄物の飛沫もまた マスクを通しません


マスクをすれば安心かと思いきや その唾液や飛沫 排泄物の処理時や 排泄物の飛沫を触れてしまった


手は!?


しっかり洗ってから顔を触っていますかね?


エアロゾルや空気感染は衛星管理や栄養向上の近代においてウィルス側も感染効率はかなり下がっているようです


なのでウィルスが感染効率を上げるためには


自然界に生きる生物の特性をコピーして


手で顔を触れる


その癖を利用することで感染効率を非常に上げているようです


ゲノムがRNAのコロナウィルスはヒトの細胞内に入ってヒトのRNAのミラー細胞を作って増殖し その生態系を維持しようとしています


未知のウィルスに対して特効薬もワクチンもない状況から我が身を守るための術


免疫力を高め維持するための規則正しい生活


喉の潤い保持のための補水やウガイ


3つの 


密閉 密集 密接


を避け 絶対に


手で顔を触らない!!


今出来る最善の方法であり


顔をどうしても触れたい時は30秒間 しっかり


手洗い!!


をしてから


誰でも簡単に出来 効果絶大なコロナ感染対策の唯一の術であるようです。


コロナ感染拡大の今


手で絶対に顔を触らない!!


この技術こそが個々の命を確実に守ってくれる大きな一歩へと繋がるようです。