コロナウィルスの大元を霊視 終息を願うばかりです
コロナウィルスの霊的な大元はなにか?
コロナウィルスの霊的なエネルギーに焦点を当てても返って来るのは
人間のおごり 欲 感情 悲しみ 怒り 憤りなど恨みに近い背信行為(裏切り)と
否定的なイメージを伝えて来ます
本当にいつも何のこっちゃら?と日々 私のない頭で考え 私なりにいろいろな角度からその大元となるコロナウィルスのエネルギーに焦点を当てて来ましたが
コロナウィルスの発生源のコウモリ 武漢 武漢の研究所などのイメージでは全く無反応でした
そこで10年ぶりのブログを書く事で何か反応があるのかな?と考えブログを書き始めました
その結果 ようやく昨年末より感じていた大元の反応に焦点が当たるようになりました
その大元はコウモリではなく
センザンコウと言うオオトカゲに似ている哺乳類でした
センザンコウのイメージに深く入ってみると
その食べものは?と返って来まして
樹液やアリ類やシロアリで
それらが食すものの中にコロナウィルスの原始があるイメージです
次に何故こんなに世界に流行したのか?問うと
過去の戦争 殺戮 裏切り など恨み 辛み 嫉妬 怒り 悲しみ 刹那(せつな)
との返答です
刹那(せつな)? その言葉の意味を調べてみますと 極短い時間のこと
このイメージは霊視的にはとても深い意味に感じられ 私の通訳では
過去にあったその時を必死に生きる人々の心を我が主の有益により惨めなまでに皆無にし
時が過ぎ今を繁栄営利との奢りにこそ 我が生きし時間の深さを意味伝えあり
たった30年間の時間 たった数秒の時間
そんな中で幾人もの人々の命が費やされたこと
我が命に特別はない しかしそんな我が命でも尊いものと
人は日々 生を歩むもの
私の命は人々を そしてその時を生きた同士の生を受け継ぐ事は出来たのか
これから産まれし命 無限の未来に向かった命
そんな命を我が身に変えて守る命 しかり
時が過ぎ 貧しさが裕福になりし時の日に
人はそんな刹那(過去の一瞬の出来事)な記憶も忘れるであろう
確かに存在した悲しき時代 哀れな時間をも
そんなイメージを伝えて来ます
あくまでも私の通訳となりますが
センザンコウの生息地域では刹那(せつな)と伝えるとても悲しい時代があったものと思います(カンボジア ベトナム?)
その地域に焦点を当ててみますとかなりの成仏されないその当時のままの霊的なエネルギーが日々の時間を繰り返し存在します
もしこれが過去の戦争の弔い合戦としたら?
人は自然界の中ではそれほど強い存在ではないようです
動物界の頂点に立ち 弱い国を制覇して 自然界の摂理まで手を出そうとしたならば
コロナウィルスレベルではないもっと解りやすい出来事がその鏡として反応するようです
人間は動物界では知能の優れた動物です
知能は優れていてもやはり自然界で生かされる動物のようです
霊的なエネルギーの伝えるメッセージは
繁栄と言う造られたオゴリ
その犠牲となった命の刹那(せつな)は
絶対に忘れてはいけない人間のオゴリに対する戒めでもあるようです
このイメージをコロナウィルスの大元のエネルギーのイメージに伝え浄化したいと思います
このブログを読んでいる方々は何のこっちゃら?
正気か? と思う方も多数おられると思いますが
大国の過去の過ちは知能の行き着く力で正す事は 絶対に出来ないものと思います
でも世界の人々がこの刹那な思いを受け止めて自分の生きるで前に向けられたなら
この繁栄 オゴリありけりの我が人生を
もっともっと裕福な心で堪能出来るのかな?と
私は思います
少しでも世界のコロナウィルス問題が早急に終息する事を願います