お休みです、もうぐっすり寝坊してます。


寝不足や疲労、ストレスなどが原因で昼間に眠くなることがありますよね。




そんな時は仮眠を取って下さいね。


今日ご紹介する健康法は、仮眠健康法です。


1分でも仮眠を取れば、仮眠を取らない場合よりも脳の活動度が違ってきますよ。


1分くらいでしたら仕事中でも可能な場合が多いと思います。


トイレの中、車を脇に停めて寝る、電車の中、公園など。


ただし長くても30分以内に抑えて下さいね。


あまり長く仮眠を取ると、逆に脳の活動が低下してしまう可能性があります。


短い時間の仮眠では、深く眠ることができないと思われるでしょうが

深い眠りは必要ありませんよ。


ただ目を閉じるだけでも違うのです。


目を閉じると、視覚から入る情報が全てシャットダウンされます。


それにより脳が休息できるのです。


横になって寝ると頭痛になる方がいます。


原因は昼間の活動時の人間の血圧は、夜に就寝している時よりも高くなります。


血圧が高い状態で横になって寝ると、頭に血が登りやすくなり、脳圧が高くなって頭痛を起こすのです。


ですから仮眠を取る時は、横にならないで座った状態や壁などに頭をもたれて寝て下さい。


眠いの仮眠を取らずに我慢するのは体にマイナスです。



眠いのに無理していると、脳が頑張って覚醒状態を保とうと、常に脳が緊張状態になります。


すると免疫力が低下して余計に疲れやすくなります。


またホルモンバランスが乱れることで、ストレスが増大します。


私も昼間眠い時は、イライラすることがあったのですが、そんな時は

数分仮眠を取るようにするとイライラが收まってしまいます。


脳のリラックスと目覚めにはハーブとスパイスが

配合されたダイエットティー お茶がお勧めです。



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