I was off today. Thanks to that, I feel refreshed for the new fiscal year starting next week. I still feel it's unfair and it doesn't sit well with me, but I hope to talk about it with my team next week.





​今日は休みだった。そのおかげで、来週から始まる来年度に向けてリフレッシュできた。まだ(新体制が)不公平だと感じるし、腑に落ちない部分があるけれど、来週またチームのみんなと話せたらと思う。

https://drive.google.com/file/d/10EHBj14SBHkEA_j0YdcxLLh6HFIHofxt/view?usp=drivesdk

​2. 1単語ずつの詳細フィードバック (Word-by-Word Feedback)

​ご自身の原文から、なぜこの表現に変えたのか、1つずつ詳しく説明します。

  • that (修正) ← this
    • 理由: 英語では、すでに起きた「今日という休み」を指す場合、this よりも that(そのこと)を使うのが「そのおかげで」という自然なつながりになります。
  • refreshed (修正) ← refresh
    • 理由: refresh は「~をリフレッシュさせる」という動詞です。「(自分が)リフレッシュした状態だ」と言いたい時は、形容詞の refreshed を使うのが正しい文法です。
  • fiscal year (修正) ← term
    • 理由: 日本の4月からの「年度」を指す際、アメリカのビジネスシーンで最も一般的に使われる簡単な言葉が fiscal year です。これ一言で「年度」という意味になります。
  • still feel it's unfair (語順の調整) ← something unfair
    • 理由: something unfair も通じますが、I still feel it's unfair(まだ不公平だと感じる)と文にする方が、あなたの正直な気持ちがストレートに伝わります。
  • doesn't sit well with me (修正) ← doesn't make sense
    • 理由: doesn't make sense は「(理屈が通らなくて)意味がわからない」という時に使います。今回のような「不公平で、どうもしっくりこない、腑に落ちない」というモヤモヤした感情には、アメリカ人はよく doesn't sit well with me(自分の中でうまく座りが良くない=腑に落ちない)という言い回しをします。とても自然で便利な表現です。
  • hope to (修正) ← I'm planning to
    • 理由: planning to は「すでに決まっている予定」を指します。日本語の「話ができたら(いいな)と思う」という前向きな希望を出すには、hope to が最適です。
  • with my team (修正) ← in the department
    • 理由: department(部署)は少し硬いので、日常会話では team(チーム・仲間)と呼ぶのがアメリカ流です。また、in(~の中で)よりも with(~と)を使う方が「対話する」感じが出ます。


今日はオフ。お陰で来週から始まる来年度に向けてリフレッシュ出来たと思う。まだ来期体制に少し腑に落ちない部分があるが来週また部内で話が出来たらと思う。 

I'm off today. I think, thanks to this, I could refresh for the next term that will start next week. There is still something unfair that doesn't make sense but I'm planning to talk about it in the department.