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Everything all right here MAN?
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FIX the RIGHT WAY..... IN MOTION![]()
The Best Way to Get the JOB DONE
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Hello there... ~☆
お越しいただき まことにありがとうございます
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■FIX & SHAKEN Your Suburban■
▲ エンジンに火が入らず 不動明王になってしまったサバーバン
原因はどうやら“火”が飛んでない感じです
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GAS?
OK!
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とりあえず、"DIST"から見ていくことにしました
”火”のメンバーも4年くらい前に総出で交換しています
・・・が、最近のイグニッション系のパーツは
本当に根性がない・・・かもです
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Little....
Sh☆t.
発破信号・・・OKです
とんがりコーンですので AC wave...です
このあたりの車両ですと、他に4つのタイプのシグナルがあります
# Fast repetitive signals エアフロなど(デジタル)
# Slow repetitive signals インジェクターコントロール等
#Slow changing voltage スロポジなど
#Signal shot or transient signal ニュートラスイッチ等
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イグニッションコイル
コイルもテストパスしました
結局のところイグニッションモジュールか・・・?
と、思ひ モジュールを手持ちの健康なヤツに付け替えてみたのですが
V8 350目覚めず・・・でした
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パンクしていたのは コイルでした
名前の通り中身はコイルですので、
グジュグジュになってしまっていても各端子間で
少しでも繋がっていると数値は異常を示さない感じです
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イメージ的にはこんな状態がコイルの中で起こっていたかもです
導通はあるけど電流を流す力は残ってない・・・みたいな
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High resistance equals low amperage flow.
That's right.
お次・・・・
助手席のパワーウインドウ作動・・・せず
パワーは問題なく来ています
オンにするとパワー落っこちます
先ほどのコイルの状態とおんなじ雰囲気です
■
ウインドウロック
ここから運転席以外のパワーが各スイッチに走っていきます
どうやらここのコンタクトでドロップしてしまっているようです
ここのスイッチは特に必要ないとオーナーが申されましたので
スイッチは殺し、配線を処置していきました
☆
パワーウインドウ"ON"時
コネクターもバッチリ掃除しましたので
ウインドウ開閉時のV/Dはコンマ028と優秀になりました
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お次・・・・
フォグランプ不点灯
こちらの不具合も上記のトラブルとおんなじタイプです
電源は問題なくランプが点灯せず・・
う☆こ処理 一つ見つかりました
縛り戦法です 完全接触不良を起こしています
ラジエターコアサポートの付近です
しかし、ここの う☆こ処理を直してもランプは点灯しませんでした
◇
Umm... 更に う☆こ処理発見
室内スイッチ裏です
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もうこの配線は信用できませんので、
オールチェンジします
残念ながら、う☆こ処理は ニッポン人の仕業・・・です
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Little...
Sh☆t.
Here comes 光・・・
こちらも割と手を焼きました
♠♠
▲ SHAKEN チェック・・・
▲ フロントキャリパー
スライドピン やや固着~成敗
▲ 3,4年前に成敗したオイル漏れ・・・
砂漠状態死守しています
▲フロントセクションも砂漠状態死守
シーラカンス(液ガス)一切使用していません
※使うのは自由です
ハマ陸
"SHAKEN"も無事パス
☆
古都 鎌倉の絶品焼き菓子ありがとうございます
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DANKE!
☆☆☆
■ ハーリーデイビッドソン ■
イーガーコーテイ レストア
お盆休みに決行・・・
黒で世に出たバックレストですが、
その黒をはがすと よく見るホワイトになりました
昔のアメ車でもダッシュボードなどにこのような
メーカーの戦法が確認できます
革用塗料は特にハジきやすいので
下地は念入り・・・です
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裏側もまじめに進行中
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ヤフオクなどでよく主張している黄色いコードナンバー
すでに読み取れず・・・
現物は黒だったためか10年くらい前に
割と安価でゲッツでき 海を渡ってきています
●
調色開始の巻
真っ白だとマズいので1滴ずつ Yel Bla・・・等落としていきます
そして、テカテカもうまくないので フラットベースも
ブチ込んでいきます
■
■
ワシとしては仕上がりは大満足・・かもです
倉庫に眠っているシートも状態はバカいいです
シートの下に付ける野暮ったいメッキのカバーも
付けたくなってきた感じです
フレームカバー?
腹の出た おっさん仕様っぽいのが割と好きかもです
All right.... then.![]()
☆
■Modify Your Caddy■
▲ エンジンマウントブラケットケツ側
フロントのコイルを外し 櫓製作中
●
FLH
フロント側はコイルのポケットからアングルを
ボルトナットで固定しました
元々 429CIのマウントが収まっていたボルトホールです
■■
EXTしたペラも完成して来横しました
PICは元々使用していたペラをカットしたモノです
"Dia"も同じで仕上げ、前後の絞り込みはスリーブを製作し
何事もなかったようにさりげなく仕上げてくれました
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Good Job-
フロントセクションの"CV Joint"は卒業です
スリップヨークはTHM400でしたので32spです
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今回のペラはBOPのフルサイズカーでよく目にする
ケツだけCV Jointを使用するタイプに変身します
※CV : Constant Velocity
スリップヨークは32から27spの1-3/16"にサイズ変わります
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つくりは凝っています
当時のキャデラックは これを前後で使用していたので
やはりジェネラルモータースの中でも
飛び抜けた存在だったかもです
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American...
Dream.
Take Runout Readings(@ three locations)
車種、長さなどによって振れを見るポイントも若干変わってきます
☆
☆
たまに目にする”ベントホール”を持つスリップヨーク
スリーブと"O"リングでスプライン部分を保護するタイプです
スプライン部分には専用の油が塗ってあるそうです
Lub#1050169
オイルが漏れ出すと
穴をふさいでしまう大惨事もあちこちで起きているかもです
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ペラの差し込みの部分にラバーが詰め込んであるのを
当時のフルサイズカー(高級車)でよく見かけます
PICはフォード系の高級車のペラですが
GMの車両でも使用されています
※Rubber Element
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ちむどんどん いただきました
いつもすみません
ドンガメサングリアもご伝授いただきました
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Gracias!
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■ へべれけ倶楽部 in お盆 ■
街を練り歩き 今年のお盆のフュエルは
この2本にしてみました
お盆もワークショップに行くことが多く、
Z旗が揚がるのは21時30分頃からになってます
ただ、愛犬りっちゃんが出発してしまってからは
ここ数年 葬式ムードが続いています
-2026年後半戦もよろしくおねがいいたします-![]()
クルマ好き、単車好き、酒好き、
愛妻家、女好き・・・
イカしたオーナーの方々、Thanks lot....です
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OLD HOUSE
DIAL: 045 591 9695
MAIL: superior_olds007@ybb.ne.jp
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The workshop you demand-
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