再来週末に英語の試験を受けます。
といっても、TOEIC等の一般的なものではなくて、インタビュー形式で相手の質問に答えていくという、会話力重視の独特なスタイルの試験です。
ある一定レベルの点数をとるまで、半年に1回この試験を受け続けなければいけないのですが、その合格ラインというのは、平たく言うと、ネイティブスピーカーと一緒に英語でクライアントプロジェクトが支障なく遂行できること、という内容で、これは、留学経験があったとしても結構達成するのが難しいレベルです。
ましてや、留学や海外在住の経験のない私にとっては、途方もない高いハードルです。仮にそのラインを越せないからといって、仕事が回ってこなくなるわけでも、辞めさせられるわけでもないのですが、そのレベルを目指してがんばれといわれている以上、ずっとチャレンジし続ける必要があります。
この半年くらいは、Skypeを活用してマンツーマンで授業を受けることができる海外のサービスを使ってレッスンを重ねてきました。時差を利用して日本の深夜でもレッスンを受けられること、先生のレベルが比較的高く、サービスのばらつきが少ないことなどから、比較的に気に入っているのですが、英語の上達はというと、一歩一歩確実に、という感じで、なかなか目覚しくレベルアップするものではありません。
1年ほど海外に住めば一気に上達するのかなと思いつつ、なかなかこの歳になってそのような機会を作るのも難しく、とりあえず日本にいてできることを、継続的にやり続けるしかないなあと思っています。
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・改めて英語力
といっても、TOEIC等の一般的なものではなくて、インタビュー形式で相手の質問に答えていくという、会話力重視の独特なスタイルの試験です。
ある一定レベルの点数をとるまで、半年に1回この試験を受け続けなければいけないのですが、その合格ラインというのは、平たく言うと、ネイティブスピーカーと一緒に英語でクライアントプロジェクトが支障なく遂行できること、という内容で、これは、留学経験があったとしても結構達成するのが難しいレベルです。
ましてや、留学や海外在住の経験のない私にとっては、途方もない高いハードルです。仮にそのラインを越せないからといって、仕事が回ってこなくなるわけでも、辞めさせられるわけでもないのですが、そのレベルを目指してがんばれといわれている以上、ずっとチャレンジし続ける必要があります。
この半年くらいは、Skypeを活用してマンツーマンで授業を受けることができる海外のサービスを使ってレッスンを重ねてきました。時差を利用して日本の深夜でもレッスンを受けられること、先生のレベルが比較的高く、サービスのばらつきが少ないことなどから、比較的に気に入っているのですが、英語の上達はというと、一歩一歩確実に、という感じで、なかなか目覚しくレベルアップするものではありません。
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