怒涛の一ヶ月が過ぎていきました。

親同士の挨拶があり、年末年始とか色々あったなぁ。

なんか早かった…

最近は、みんなにも結婚と妊娠の報告をして、一息ついた感じ。

でも悲しいコトがありすぎる…
ゴッチョさんには、お前なんかより私の方が歴史が長いって言われ…
ボブさんには胸大きくなりすぎて気持ち悪い、ホルスタインだ。と言われ…

二人ともミホが気にしてるコトを、ズケズケと言ってきた。

ぢゃあどぉ努力しろと?
それはミホが頑張ってどぉにかなりますか?

ミホ自身がそんなこと1番分かってるんです。

二人の歴史はまだ一年にもなりません。
確かに短いし、みんなにくらべたらただの新入りの女なんだよね。
でもミホはじゅんくんに会って、初めて自分の素のままでいれる、暖かい場所を見つけたんです。

ミホは誰よりも長くじゅんくんの側にいたいし、いてあげたい。
そう思ってるのに…

たくさんの写真や、色んな話し、見れば見るほど、聞けば聞くほど悲しくなる。
だって、そこにミホはいないから。
彼の32年間の人生の中にミホは存在しない。

結婚しようとしたこともあったのも知ってるし、子供作ろうとしてたのも知ってる。

そうゆう彼の知らない過去で1番苦しんでるのは、ミホなの。
確かに、最後はミホだった。
ケド、どんな恋愛をしてきたかなんて分かんないから、彼にとってミホが最高の相手だなんて思えない。
未だに、ミホで良かったの?
って思うし。

だから今までの歴史が短いコトはミホが1番気にしてて、誰にも触れられたくないところなの。

それくらい大人なら分かってください。


ボブさんは、酔っ払ってたとはいえ、どうして妊婦に、21歳の女の子に気持ち悪い、ホルスタインだなんて言えるんですか??

まぁ知らないだろうけど、胸はミホのコンプレックスなんです。

大きくて見栄えが悪いし、垂れる一方だし、乳輪おっきいし、乳首ないし、笑ってるケド、ホントはめっちゃ気にしてんだよ。

だからホントにすっごいショックだった。

よく、人の体型ズケズケ言えるよね。
気にしてるコトかもしれないのに。


もぉ人のコト考えないアラフォーなんて嫌い。
大ッ嫌い。

でも頑張る。

負けない。

笑顔で乗り切る。

笑ってれば、良いコトあるはずだよ。

頑張れミホ。

『雨の後には虹がでる。』

そぉなりますように…