日常の出来事 -124ページ目

第8位

今日は再びランキングに戻りまして第8位!
『アメンバーの☆nana☆さんに名前をグンジさんと間違われた』
かなり初期の頃なんですが、『グンヤ』ではなく『グンジ』と呼ばれました(笑)ただそれだけのことなんですけどね(笑)いつの間にか『グンヤ』って呼んでいただけるようになってましたけどね☆
ちなみにグンヤという名前の由来なんですが、僕にはヤングというあだ名がありまして、それを逆さから読んでグンヤとさせていただきました☆他には、『ラーメン』『明星』『天才は先を読む』などのあだ名がありました(笑)

値引き

今日はランキングを一旦お休みしてネタのほうへ。40代くらいのご夫婦とお子さん2人。自転車が決まって、購入手続きへ。旦那さんが
「いくら値引きしてくれるん?」
「いっぱいいっぱいまで下げさけていただいてのお値段でして、申し訳ないんですが値引きはさせていただいてないんです」
「そんなケツの小さいこと言わんと」
ケツの小さいじゃなくて、ケツの穴ですよ。ケツの小さいでは場合によっては誉め言葉に聞こえます。
「本部のほうで値段が一括して決められてまして、現場では値段をいじれないのが現状でして」
「会社までそんなケツ小さいこと言っとるんかい」
だからケツの穴です。
「関西でそんな商売してたらやっていかれへんで」
おかげさまでなんとかやっていかせていただいてますが。
「子供の手前、値引きしてもらわな帰られへんねん。まけてもらわんかったら子供に合わせる顔がないやん」
ってかあんたの家庭では子供にどんな教育してんねん(笑)それでもどうしても無理であることを説明。
「あかんで~そんな…」
おっ、またケツの小さいが出るのか!?
「穴の小さいことばっかり言ってたら」
ケツ抜けとる!穴の小さいって、何のことかわからんくなってるし(笑)とまぁこんなやりとりを繰り返してました。こっちとしてもできるなら値引きしたい気持ちはあるんですけどね。申し訳なかったので、カギをサービスでプレゼントしてお引き取りいただきました(笑)

第9位

昨日に続きましてグンヤの10大ニュース。今日は第9位!
『グンヤ、告白するも…』
僕は一目惚れとかめったにしないんです。中身を知った上で付き合いたいって思うので。でも僕には珍しく、一目惚れしてしまった人がいまして。実は僕も恋はしてるんですよ(笑)一目惚れは本当に人生で数える程度です。声といい、僕を楽しませてくれようとする心遣い、絶妙なテンション…全てにおいて、惚れました。今でも目を閉じたらその人の声が聞こえてくるようなこの感覚…また頭の中で、その人の声が響いている。

「ドゥアが閉まります」

「閉まるドゥアに、ご注意ください」

惚れちゃいましたね。一発ノックアウトです。たまにテンションが上がると

「ドゥアが閉まりますご注意ください!ドゥア閉まりま~す!」

と絶叫してくれる。すばらしい…でも告白しても…実らぬ恋です。だって相手は男性ですし(笑)またお目にかかれる日を楽しみにしております。ってなわけで第9位は、ドゥアの車掌さんとの出会いでした☆