今年の10大ニュース第10位
12月に入り、今年もあとわずか。流行語大賞も発表されたことですし、そろそろグンヤの今年の10大ニュースを発表していきたいと思います。
第10位!
『サラダにバルサミコ酢と間違えて中濃ソースをかけてしまった』
いや~10位からくだらなさ全開ですね(笑)でも結構衝撃だったんですよ。食べるまで気付きませんでしたし(笑)口に入れて…2秒ほど何とも思わずモグモグ…異変に気付き口の動きが止まる…笑顔が消えて無の表情になる…これ腐ってる…一気に死の恐怖が襲ってくる…まだ死にたくない…でもまだ飲み込んでないはず…あっ、生きてる…どっかで食べたことあるような味…これ、ソース…そーっす…ってな感じで僕らしくないオヤジギャクも織りまぜてみながら、なんとか命拾いしました(笑)
こんな感じでくだらない話もあるでしょうし、みなさんご存じのあの人も登場するかもしれないので、よろしくお願いします(笑)
昨日高騰した値段は、今日から適正価格に戻りました(笑)やっぱ普通が一番ですね☆
第10位!
『サラダにバルサミコ酢と間違えて中濃ソースをかけてしまった』
いや~10位からくだらなさ全開ですね(笑)でも結構衝撃だったんですよ。食べるまで気付きませんでしたし(笑)口に入れて…2秒ほど何とも思わずモグモグ…異変に気付き口の動きが止まる…笑顔が消えて無の表情になる…これ腐ってる…一気に死の恐怖が襲ってくる…まだ死にたくない…でもまだ飲み込んでないはず…あっ、生きてる…どっかで食べたことあるような味…これ、ソース…そーっす…ってな感じで僕らしくないオヤジギャクも織りまぜてみながら、なんとか命拾いしました(笑)
こんな感じでくだらない話もあるでしょうし、みなさんご存じのあの人も登場するかもしれないので、よろしくお願いします(笑)
昨日高騰した値段は、今日から適正価格に戻りました(笑)やっぱ普通が一番ですね☆
別れ話2
今日は、昨日の別れ話のあとに付き合った人とのことについて。今回は暗い話ではないです。おもしろかわいそうな感じですかね(笑)
22歳の時で、相手は3つ年下でした。付き合い始めの時はすごい気を遣ってくれたりして、思いやりのある人だなという印象でした。ところが2ヶ月ほど経つと豹変…えっ、同じ人?って感じですよ(笑)彼女は神戸に住んでた人で、ある日彼女がバイトが終わった後(9時頃)に電話をかけてきて
「今日会いたいから今すぐ来て。三ノ宮駅のホームで待ってるから」
「今からって、奈良から1時間半はかかるで。もう遅いし、明日の朝から遊ぶのではあかんの?」
「そんなこと言うならもういい。今からホームに飛び込むから」
ちょいちょいちょいちょい!!なんでそうなるんや(笑)そんなん言われたら行かなしゃーないやん…で結局三ノ宮まで行くことに。でも行ったら彼女の姿はなし。電話してみたら
「ホームで待ってるうちに寒くなったから電車に乗ったら、なんか会うの面倒になって家に帰ることにした。明日朝早いから、おやすみ」
はっはっはっ…あまりにもすごすぎて笑っちゃいました(笑)時刻は10時半、家に着いたら12時を回ってました(笑)
自動販売機で飲み物を買った時、彼女が飲み物を買ったあと
「やっぱ気分が変わって違うの飲みたくなった。交換したいから今すぐ業者に電話して、違うのに交換してもらって」
「そんなんできるはずないやん」
「なんで?あんた男やろ?そんな度胸もないん?」
そんな電話する度胸あるわけないやん(笑)ってか度胸どうこうの話じゃないと思う…(笑)
「じゃあ俺がそれ飲むから、新しいの買ったげるわ」
「なんでその言葉が最初に出てこんの?使われへん男やなぁ!」
はっはっはっ…僕何か悪いことしました?笑 でも人間って不思議なもので、ここまで言われると逆に怒りは込み上げてこないんですね(笑)笑うしかないって感じです(笑)
最終的には、使われへん男という理由でフラれました(^^;この時はフラれても全然ダメージはなかったですね。逆にフッてくれてありがとうって感じです。こっちから別れを切り出してたらどんな仕打ちを受けていたか…(笑)
この件で女性恐怖症が増大したとともに、ますます精神的に強くなり、大人になったグンヤなのでした(笑)
昨日いただいたみなさまからの貴重なご意見を受けまして、半額セールは昨日一日でやめました☆今日からは一気に10倍に値上げします(笑)さらにどんどん付加価値を付けていくため、自分磨きをもっと頑張りたいと思います☆
22歳の時で、相手は3つ年下でした。付き合い始めの時はすごい気を遣ってくれたりして、思いやりのある人だなという印象でした。ところが2ヶ月ほど経つと豹変…えっ、同じ人?って感じですよ(笑)彼女は神戸に住んでた人で、ある日彼女がバイトが終わった後(9時頃)に電話をかけてきて
「今日会いたいから今すぐ来て。三ノ宮駅のホームで待ってるから」
「今からって、奈良から1時間半はかかるで。もう遅いし、明日の朝から遊ぶのではあかんの?」
「そんなこと言うならもういい。今からホームに飛び込むから」
ちょいちょいちょいちょい!!なんでそうなるんや(笑)そんなん言われたら行かなしゃーないやん…で結局三ノ宮まで行くことに。でも行ったら彼女の姿はなし。電話してみたら
「ホームで待ってるうちに寒くなったから電車に乗ったら、なんか会うの面倒になって家に帰ることにした。明日朝早いから、おやすみ」
はっはっはっ…あまりにもすごすぎて笑っちゃいました(笑)時刻は10時半、家に着いたら12時を回ってました(笑)
自動販売機で飲み物を買った時、彼女が飲み物を買ったあと
「やっぱ気分が変わって違うの飲みたくなった。交換したいから今すぐ業者に電話して、違うのに交換してもらって」
「そんなんできるはずないやん」
「なんで?あんた男やろ?そんな度胸もないん?」
そんな電話する度胸あるわけないやん(笑)ってか度胸どうこうの話じゃないと思う…(笑)
「じゃあ俺がそれ飲むから、新しいの買ったげるわ」
「なんでその言葉が最初に出てこんの?使われへん男やなぁ!」
はっはっはっ…僕何か悪いことしました?笑 でも人間って不思議なもので、ここまで言われると逆に怒りは込み上げてこないんですね(笑)笑うしかないって感じです(笑)
最終的には、使われへん男という理由でフラれました(^^;この時はフラれても全然ダメージはなかったですね。逆にフッてくれてありがとうって感じです。こっちから別れを切り出してたらどんな仕打ちを受けていたか…(笑)
この件で女性恐怖症が増大したとともに、ますます精神的に強くなり、大人になったグンヤなのでした(笑)
昨日いただいたみなさまからの貴重なご意見を受けまして、半額セールは昨日一日でやめました☆今日からは一気に10倍に値上げします(笑)さらにどんどん付加価値を付けていくため、自分磨きをもっと頑張りたいと思います☆
別れ話
かなり長文なんで覚悟して読んでください(笑)
初めて付き合った彼女とは予備校時代に出会いまして、大学に入ってからは遠距離になりました。会えるのはだいたい3ヶ月に1回程度。電話では短い時間ではありますが、毎日話してました。付き合って2年を過ぎた頃でした。彼女が「そろそろ寝るね」と言う時間が早くなっていきました。疲れてるんやろうと思って特に疑問には思わず、それが2週間くらい続きました。ある日、彼女がおやすみを言ったあと、彼女の携帯から電話がありました。どうしたんやろうと思って電話に出たら、相手は彼女ではなく、男でした。
「お前の彼女、浮気してるで!今まで俺とヤってたし!」
「はぁ?」
「あいつにいっぱい楽しませてもらったわ!サンキューな!」
「彼女はそこにいてるん?」
「さぁな。そんじゃ!」
ってな感じで、一方的に電話を切られました。僕は放心状態。何が起きたのか全く整理もできず、受け入れることもできない。ドッキリか何かかな…しばらくしたら、彼女から電話がかかってきました。泣いてました。
「本当にごめん」
「どういうことか説明して」
ドッキリではなく、現実でした。洗いざらい聞きました。すると、浮気相手はさっきの男だけでなく、全部で4人いたことが判明しました。全員2週間程前に出会い系で知り合ったらしく、毎晩誰かと寝ていたそうです。電話をしてきた男は彼女に彼氏がいることを知らなかったようで、彼氏がいたことに対して激怒し、腹いせに僕に電話をしてきたようです。彼らに何をされたのかも聞きました。正直、聞かなければよかったと思いました…ここには書けないようなことばかりです。そのあと、とにかく一度会って話をしようということに。彼女の部屋で話し合いが始まりました。彼女は大泣きしながら
「本当にごめんなさい。私にはグンヤしかいないの。グンヤがいない生活なんて絶対考えられない」
と言いました。
「じゃあ、なんでそんなことしたん?」
「精神的にちょっと参ってたり、寂しかったのもあったり…」
「俺にはそういうこと一言も言ってくれてなかったけど、それって俺は必要とされてないってことなんちゃうん?」
「違う!違う!」
「精神面はあんまり強くないからいつも気にかけたり大丈夫かどうか聞くようにしてたんやけど、なんでその時に言ってくれへんかったん?」
「だって…グンヤは優しすぎるから…逆に迷惑かけたくなかったの」
俺のせいだったのかな…そう思うと、それ以上何も言葉が出てきませんでした。彼女は相変わらず泣きながら、僕に対する想いを伝えてくれましたが、その時の僕にはその気持ちに応えることも受け止めてあげることもできませんでした。俺が悪かったんやろうな…辛い想いとか寂しい想いをいっぱいさせてしまって、しかもそれに気づいてもあげられへんくて…最低な彼氏やな…ごめんな。でも、もう好きでいることはできない。
「もう何も信じられへん。別れよう」
そこから彼女は、ひたすら泣き続けました。『俺も悪かった、辛い想いさせて、ごめんな』と言って抱きしめてあげたかったんですが、そんなことをしたら未練を残させてしまうかもしれないと思い、あえて冷たくしました。彼女の最後のお願いということでその日は彼女の部屋に泊まり、いろんな話をして、一夜を共に過ごしました。夜が明けて、僕は奈良へ帰ることに。別れる時は、お互い涙はありませんでした。でも自分の部屋に帰ったら泣いちゃいましたね…これでよかったのだろうかと何度も思いました。心にポッカリと大きな穴が開いた感じでした。もう女の人と付き合うことはないかもなと思いました。実際2年間誰とも付き合いませんでしたし。でも今となってはいい経験したなって思います。強がりとかじゃなくて。当時は、僕もいつか浮気したりするのかもなって考えたりしてたこともあったんですが、この件があって以来そんな考えは吹っ飛びました。人の痛みもわかるようになりましたしね(^^;この事がなかったら今の自分はないと思います。今は全然引きずったりはしてないです☆20歳の時の切なくて悲しい思い出でした。重い気分にさせてしまったかもですが、すいません(>_<)最後まで読んでいただいてありがとうございました☆そういえばいつの間にかもう1年半も彼女がおらず…えらいこっちゃ!もう少しでその時の記録に並んでしまう!どっかにいい人いませんか~(笑)誰か僕をもらってくださ~い、今なら半額にしときますよ(笑)
初めて付き合った彼女とは予備校時代に出会いまして、大学に入ってからは遠距離になりました。会えるのはだいたい3ヶ月に1回程度。電話では短い時間ではありますが、毎日話してました。付き合って2年を過ぎた頃でした。彼女が「そろそろ寝るね」と言う時間が早くなっていきました。疲れてるんやろうと思って特に疑問には思わず、それが2週間くらい続きました。ある日、彼女がおやすみを言ったあと、彼女の携帯から電話がありました。どうしたんやろうと思って電話に出たら、相手は彼女ではなく、男でした。
「お前の彼女、浮気してるで!今まで俺とヤってたし!」
「はぁ?」
「あいつにいっぱい楽しませてもらったわ!サンキューな!」
「彼女はそこにいてるん?」
「さぁな。そんじゃ!」
ってな感じで、一方的に電話を切られました。僕は放心状態。何が起きたのか全く整理もできず、受け入れることもできない。ドッキリか何かかな…しばらくしたら、彼女から電話がかかってきました。泣いてました。
「本当にごめん」
「どういうことか説明して」
ドッキリではなく、現実でした。洗いざらい聞きました。すると、浮気相手はさっきの男だけでなく、全部で4人いたことが判明しました。全員2週間程前に出会い系で知り合ったらしく、毎晩誰かと寝ていたそうです。電話をしてきた男は彼女に彼氏がいることを知らなかったようで、彼氏がいたことに対して激怒し、腹いせに僕に電話をしてきたようです。彼らに何をされたのかも聞きました。正直、聞かなければよかったと思いました…ここには書けないようなことばかりです。そのあと、とにかく一度会って話をしようということに。彼女の部屋で話し合いが始まりました。彼女は大泣きしながら
「本当にごめんなさい。私にはグンヤしかいないの。グンヤがいない生活なんて絶対考えられない」
と言いました。
「じゃあ、なんでそんなことしたん?」
「精神的にちょっと参ってたり、寂しかったのもあったり…」
「俺にはそういうこと一言も言ってくれてなかったけど、それって俺は必要とされてないってことなんちゃうん?」
「違う!違う!」
「精神面はあんまり強くないからいつも気にかけたり大丈夫かどうか聞くようにしてたんやけど、なんでその時に言ってくれへんかったん?」
「だって…グンヤは優しすぎるから…逆に迷惑かけたくなかったの」
俺のせいだったのかな…そう思うと、それ以上何も言葉が出てきませんでした。彼女は相変わらず泣きながら、僕に対する想いを伝えてくれましたが、その時の僕にはその気持ちに応えることも受け止めてあげることもできませんでした。俺が悪かったんやろうな…辛い想いとか寂しい想いをいっぱいさせてしまって、しかもそれに気づいてもあげられへんくて…最低な彼氏やな…ごめんな。でも、もう好きでいることはできない。
「もう何も信じられへん。別れよう」
そこから彼女は、ひたすら泣き続けました。『俺も悪かった、辛い想いさせて、ごめんな』と言って抱きしめてあげたかったんですが、そんなことをしたら未練を残させてしまうかもしれないと思い、あえて冷たくしました。彼女の最後のお願いということでその日は彼女の部屋に泊まり、いろんな話をして、一夜を共に過ごしました。夜が明けて、僕は奈良へ帰ることに。別れる時は、お互い涙はありませんでした。でも自分の部屋に帰ったら泣いちゃいましたね…これでよかったのだろうかと何度も思いました。心にポッカリと大きな穴が開いた感じでした。もう女の人と付き合うことはないかもなと思いました。実際2年間誰とも付き合いませんでしたし。でも今となってはいい経験したなって思います。強がりとかじゃなくて。当時は、僕もいつか浮気したりするのかもなって考えたりしてたこともあったんですが、この件があって以来そんな考えは吹っ飛びました。人の痛みもわかるようになりましたしね(^^;この事がなかったら今の自分はないと思います。今は全然引きずったりはしてないです☆20歳の時の切なくて悲しい思い出でした。重い気分にさせてしまったかもですが、すいません(>_<)最後まで読んでいただいてありがとうございました☆そういえばいつの間にかもう1年半も彼女がおらず…えらいこっちゃ!もう少しでその時の記録に並んでしまう!どっかにいい人いませんか~(笑)誰か僕をもらってくださ~い、今なら半額にしときますよ(笑)