崎陽軒のシウマイ弁当は鉄板。シウマイ弁当はいついかなる時に食べてもうまい。ごはんを下に向けて持ち、まずはシウマイから。チャーハンピラフいろいろあるけどやっぱりシウマイ弁当。食べ終わってから気付くから写真は無い。

 

金のどでかばーすぐ見かけなくなって残念

どでかいのに気付くとなくなっている。通年販売してくれたら週1で買う

 

実家に帰省したときに食べた五味八珍のチャーハンと餃子

実家で餃子焼くときは円形ではなく縦3列


母が作ってたいちご大福(白あん)とあんこ屋のもなかキット

娘が帰省するから作ってくれた…わけではない

 

新幹線アイスの種類別や原材料を撮ってる人って意外と少ない

アイスクリームかアイスミルクかという区分は私の中ではかなり大事。どうせ食べるならアイスクリーム

 

JAとぴあ浜松×三立製菓とかうまいに決まってるら

源氏パイは食べ過ぎ注意、大袋で買うと2日でなくなる

 
新宿追分だんごの甘味イートイン

ところてんめっちゃきれい


同僚と元同僚とGINZASIXでアフタヌーンティー&ミルフィーユ会してきた

春なのでイチゴフェアだった

 

マキシムのミルフィーユをテイクアウト

(お店推奨じゃないけど、翌日のしっとりミルフィーユも好き)

 

ブーランジェリー パティスリー トレトゥール アダチのパン

同僚に教えてもらったのですが、米派の私がこんなにもハマるパンがあるとは!驚きました。たいてい写真に撮る前に消え失せているのが残念

 

両国駅の自販機で見つけたきどりっこ♡

なつか死ぬ

 

土曜の朝に1人、開店直後の目白志むらの赤飯べんとう&追加のあんみつ

毎回食事ばかりでかき氷を食べたことがないという惜しい

 

暖かくなってきてアイスまんじゅうどこにも売ってなくなっちゃったさみしい

5個買って2個しか食べてないのに残り1個しかないおかしい

 

要町→鬼子母神→新井薬師へ移転してもファンの、お菓子のおうちのお菓子のまるた

これ1個150円なんよ………安かろう?

もうひとつ大好きなエーグルドゥースがハレの日のケーキなら、お菓子のおうちはケの日のケーキ。ちっさくて地味だけど安心する味。頑張って欲しいお店。

ここはクッキー生地がすごく美味しくて大好き

http://blacklabel.takarush.jp/promo/tetsutan5/

 

飽きもせず、今回は京王と都営のコラボ謎解きです。京王編・都営編・解決編とあってボリュームが大きいのも素敵です。

 

リアル脱出ゲームも興味はあるのですが、やはり時間の制限なくゆっくり謎ときができ、実際の駅や街並みを謎にしている(地下謎2018の神保町はおお!と感心しました)というのが街歩き謎解きの魅力だと思います。普段行かない駅に降りるのも楽しいですしね。

見て見て~ボンタンアメつり革~カワユー(∩´∀`)∩

 

事前に駅に置いてある無料の冊子を入手します。帰宅してネットを使いつつ安楽椅子探偵をします。制作者の意図とは違っているでしょうがこれも楽しい。どうしても現地に行かねばというところまで解いて、謎解き当日は一日券を使いつつ家で解いた謎が合っているか確認をしていきます。カフェでおやつを食べるのも楽しい。

おやつというかしっかりごはんだがC&Cおいしいよね(∩´∀`)∩

以前見たときに気になっても値段高いしまた来られるから今度……と我慢してしまったものも、駅近隣のお店にも多少利益が出れば好評の上継続しやすいんじゃないかしらという応援の気持ちとなり、食べてもいいんだという免罪符になっているような気がします。めんどくさいですね。

 

閑話休題、地下謎と比べて参加人数が少ないのがすごく良い、と言ったら申し訳ないのですが、チェックポイントの前にどちゃーと人だかり&地面に座り込みになっている地下謎よりもマナーが良い印象がありました。京王編を午後から始めて、思いのほか早く終わったのでそのまま都営編を始め、無事解決編まで解決。くたくたになって帰ってきました。

 

癒しのポスター(∩´∀`)∩

https://www.isetan.mistore.jp/shinjuku/event_calendar/premium_friday/201902/event.html

 

東京メトロの地下謎で味を占めて、やっぱり行ってみたかった伊勢丹ミステリーにも行ってきました。
なんという軽い腰。これで体重も落ちれば万々歳である。

 

好きなクリスティのオマージュですし、わくわくします。
今回は地下謎と違い、当日にキットを入手するため事前に謎を解くことはできません。
開始後に登場人物紹介と事件発生時の寸劇を見て、伊勢丹の中へと答えを見つけに行きます。

 

店内でコラボメニューを買ったり食べたりするとヒントがもらえるため、それをもらいつつ腰を据えて謎解きをします。
ヒントがなくても答えは分かりましたが、『杉の柩』のフィッシュペーストサンドなんて食べたら誰が死んじゃうのってわくわくですよね(コラボといっても通常メニューに+いくらか円でヒントが付いている、というだけのものでした)。

店内にはチェックポイントがいくつかあってそこまでにトリックやアリバイ崩しの一部が合っているかを確認し、最後に真犯人と動機を書いて提出します。

 

 

地下謎と違うなと思ったのは、地下謎は問題ひとつに対してひとつの答えを導き出す点、伊勢丹ミステリーはひとつの殺人事件に対して動機・複数のトリック・アリバイ崩し・事件背景などを整理して導き出さなければならない点です。伊勢丹ミステリーのほうが講談社だけあって(?)まさに推理小説を解いている感覚になります。謎のひとつひとつは難しくないのですが、それらを集めて探偵の口上のようにまとめるとなると難しく、事実だけを提出しなければならないのに、想像を書きそうになってしまったりもしました。細かいトリックをすべて提出することはできませんでしたが、ざっくり正解。とても楽しい一日を過ごせました。疲れた。