初めて作ってみたローストビーフ。
この色である(不気味)
最初の焼き目をつける時間が長かったようで、耳?の厚みが多いけど気にしない。
見た目は微妙だが、低温調理中にローリエを入れたらとても風味良くできた。
時間さえあれば意外と簡単なのね。
 
写真はアップロードした後は簡単なサイズ変更が可能という程度で、トリミングはできないみたい。先に加工しておかないとなのかなキョロキョロ
 
 
夕飯後にスーパーに行ったら、今回は25cmほどのおっきなアジが3尾で298円。
三枚下ろし苦手なのよね…えーん
しかも手持ちは文化包丁のみ。
なんとか下ろせました。
(´・ω・`)ウーム
 
半分は小麦粉とハーブソルトとオリーブオイルで焼き、
半分は刺身でと思ったけどそういえばうちには骨抜きが無い。
なので叩いて生姜と青じそと混ぜました。
これはちょっと美味そうである
骨抜きを買うのは面倒だから、次に買ったら酢締めにしよう。締めると中骨が手で抜けるようになるし(違ったかも)、美味しいしね。
 
写真の端を切り落としてみたけど、根本的なセンスのなさが光る。
自動トリミングではなく、加工にもう少し手間をかけるほうがいいのかな。
文字を書くだけでも面倒なのに、写真のことまで考えなきゃいけないのはいやだな。

ブログにタグとか顔文字がつけられるようになってるのを最近気付きましたびっくり

せっかくなので使ってみよう。
#タグ、Twitterは年数回しか見ないから使い方がよく分からないショボーン

↑タグってシャープ…ってこと…?

ブログテーマはまとまりがなくて結局毎回「日常」だし、どう片づけたものか。

こういう日常生活を書いた文章って、タイトルもつけにくくて困る。

 


昨日は夕飯後にスーパーに行ったらぷりぷりのおっきなイワシが安く売ってたので、
手さばきしてハーブソルトと小麦粉振ってオリーブオイルで焼いて、深夜のお魚会をしました。

すっっっごく美味しかった。3パックくらい買ってくればよかった。魚が食べられて幸せです。

アニサキスアレルギーはきっと完治しているはず。

写真を撮ろうかと思ったけど10年ぶりくらいにさばいて見た目が悪いのでやめた。

 

小麦粉といえばボトルに入った、日清の振る小麦粉、あれすごく便利です。片栗粉もいずれボトルに入って売られるんでしょうか。

ボトルといえばなめ茸。今はマヨネーズみたいなチューブボトルに入ったものがあるんですよね。あれもすごくいい。瓶のなめ茸にはちょっともう戻れないです。


今朝は炊飯器でさつまいもをふかしました。

ラップにくるんで冷蔵庫に入れちゃったから写真は撮っていない。

美味しいけど、やっぱり焼き芋のほうが香ばしさがあっていいな。水分が飛ぶ分、甘みも濃くなっているし。スーパーマルエツは通年焼き芋を売っててくれてありがたいことです。


それとセブンイレブンでピエールエルメのマンゴーキャラメルエクレアとマンゴーカップケーキを買ってきました。

検索すれば詳細が分かるから写真は撮っていない。

 

このように写真を撮る習慣がないのですが、記録代わりに撮っておいたほうがいいのかなあキョロキョロ

うう、アップロードするのめんd…

セブンイレブンといえば、期間限定で東京ばな奈バナナを販売ってプレスリリースされてたのに、都内のセブンイレブン6軒回っても見当たらなかった。駅で買えってことか。

そして東京ばな奈といえば、チョコバーの中にバナナクリームが入ったやつが好きだったのにもう売ってないのね(´・ω・`)ショアン

 

 

 

読書メモ
三津田信三 『災園』
伏線かと思われた主人公の力は、引っ越した中盤以降使われていなくて拍子抜け。
力はなくなったのか失われたのか、生かされていないだけなのか、使っているけど描かれていないのかしら。
あの後主人公はどうなるんでしょうね。いまいち想像できません。
家シリーズはみなさん頭が良くて現実感が無い、ストーリーは面白いのだけどフィクションなんだなあと客観的に感じてしまいます。
刀城言耶シリーズのほうがまだ日本のどこかにある田舎的現実味があります。
暑くなってきたので、『蛇棺葬』など読むとスッと背中が冷えてよさそう。

日記を書かずに1年以上が経ってしまいました。

2019年夏からなんだかんだ忙しかったというのもありますし、冬は微熱が3か月以上続き漢方薬などを飲んでみたが平熱に戻らずしんどい日々が続いていたというのもあるのですが、
読書メモを取らなくなったのが大きな理由だと思います。


以前は1冊読むごとにひとこと感想を書いていたのですが、あとでまとめてやるようにしたら億劫になってきて、書かないままずるずるときてしまいました。
読書メモは記録にもなって重宝ではあるので、少しずつ再開していきたいと思います。

 

ひとまず最近読んだ本

『忌館 ホラー作家の棲む家』
『作者不詳 ミステリ作家の読む本』
『蛇棺葬』 すごくこわかったすごくこわかった
『百蛇堂 怪談作家の語る話』 ああこのオチ
『厭魅の如き憑くもの』
『凶鳥の如き忌むもの』
『首無の如き祟るもの』
『山魔の如き嗤うもの』
『密室の如き籠るもの』
『水魑の如き沈むもの』
『生霊の如き重るもの』
『幽女の如き怨むもの』
『碆霊の如き祀るもの』
『魔偶の如き齎すもの』 ごときものすぎて新しいのを読もうとするときにこんがらがる
『禍家』 子供頭良すぎ
『どこの家にも怖いものはいる』 のぞきめとかぶる
『黒面の狐』
『白魔の塔』 灯台勤務のために灯台に行くはずがいつまでたっても灯台に着かず、灯台に着いたと思ったらまた灯台に行く話
『七人の鬼ごっこ』 
『のぞきめ』 
『江戸・東京 歴史ミステリーを歩く』 
『凶宅』 ええ友達や
三津田信三

『戯作屋伴内捕物ばなし』  稲葉一広
パッとしない登場人物、でも実は…という流れは食傷気味。職業を戯作屋にした理由がよく分からない。他の登場人物の印象も淡い。

『よろず屋お市 深川事件帖』 誉田龍一
あんまり時代物感がない。時代物と推理物どちらもというのは難しいんだろうなと思う。どちらかに寄せたほうがいいのではないか。