東武特急スペーシア日光の自然や名所を四季ごとにお伝えする東武特急スペーシアのCM冬バージョンが流れはじめた(^^)夏バージョンは白根山だったかな⁉︎今回クローズアップされているのが昨日行った雲竜渓谷←クリック昨日のブログの通り雪もなく入渓不可能(*_*)映像はおそらく今年春のものだろう↑これはSくんと行った時、氷柱の形が似ている近年では都心からも雲竜渓谷ツアーってのもあって人気の渓谷になってるけど人が多くなると自然にも知らず知らず負荷がかかるもの事故だけ起きなきゃいいなぁ~となんだか心配な僕です(´Д` )
雲竜渓谷❺諦めかけたが‼︎今日は偵察も兼ねて来たのに、進めず正直ショック(涙)かたを落とし戻る途中、一つの沢筋が見える手前は落石で埋め尽くされてるが、堰の上にアイスフォールが(°_°)尾根が遮り陽が入らないし明らかに寒く風も通るってことは案外氷ってる⁉︎ちょっと疲れていたが、偵察を兼ねて滝壺付近へ寒い´д` ;でも、いい!20m位の滝で水量が少ないので案外氷ってる、しかし中央部には水の流れが、影響のなさそうな場所でクライミング思いの外しっかり氷っていて最高~( ´ ▽ ` )ノ氷を使った支点で懸垂しても問題なしで、時計を見れば15時(*_*)ヤバいヤバい!陽がくれる~慌てて撤収し帰路へ陽が陰って、寒い上に風もでてきた!急げ急げ!暗くなる前にバイクに到着!無事帰ってこれた~思いの外クライミングできて楽しめた1日になりました(^^)おわり
雲竜渓谷❹大鹿落としとは…気を抜かないで、慎重にそして崩落しないうちに素早く動く((((;゚Д゚)))))))そしていきなりなんか雰囲気が違う場所に岩も荒々しくなく一見穏やかな風貌がしかし取り付いて絶句( ̄O ̄;)アカナ沢にある大鹿落としを思い出した((((;゚Д゚)))))))考えてみれば標高も近いとこだしでどんなかというとトラバースしようと支点を探すが全て手の中で崩れる、超軟弱な岩肌手も足も出ないとはこういうことだ(涙)これはとても一人では無理´д` ;ここで折り返す…帰りはなんか更に怖かったな~つづく