担当者と話し合い, サクサクと結納会場の見学手配 予約などが進みました煜


やっぱプロはスゲーあせる



記念すべきことに……親父と涼子さんが初めて会いました。




なかなか面白い状況でした(笑)




はぁ………俺 まじで結婚しちゃうんだな……
ルーク「涼子さんが,銀座クラブで働いているってこと☆」




涼子「((((;°Д°)))ガクガク」



かなりビビってました………
涼子「そ……それでルークさんは嫌じゃなかったんですか?」



ルーク「あのね,俺もね………昔かなり,荒れてて…水商売一色だったんだ…………だからどんな商売かは分かってるつもり」



涼子「それを知ってて,毎週お仕事行かせてくれてたんですね………ううん,ルークさんがあまり気持ちが良くなかっただろうって思います」






そのあと…いくらか話をしていましたが




詳しく内容は忘れてしまいました。




緊張感ある会話は,覚えていて,なるべく臨場感を出すためにblogにアップしているんですが…………



ホノボノ会話は,まったく覚えてない(^・_^・)


歳かな~………



昔は,一度みた映画や漫画は,一語一句おぼえていて,すべて再現して


友人をビビらせたものです。。。




まぁ結論から言うと




涼子さん,12月いっぱいで仕事辞める
⇒ これからは美容関係に興味あり ⇒ ルークさん大好き



で終わりました(笑)
昨日の夜

涼子さんが,

「大事な話があります」



と言い出したので,夜にとあるレストランで話を聞きました燁



周囲にあまり聞かれたくない内容らしいので,半個室タイプのレストランをご用意……




さて,カギ交換や,新居を見たあと,席につくと



涼子さん「私,ルークさんに隠してきたことがあるんです………」



ルーク「な……なに?改まって………」




涼子「私,ルークさんと結婚するにあたって,いまのお仕事を辞めようかと思うんです…………」



ルーク「いいんじゃない?」



ピーン……ときました…



涼子さんは,夜の蝶(笑)



銀座のクラブで働いているのです燁



さすがに,結婚してからも続けるのは如何なものかと,少し心配はしていました……




しかし,彼女…………ルークにバレてないって思ってます(笑)




半年前から判明してますが(笑)




昔,ルークが入院しているときに,名刺が落ちていたので……それで分かってしまいました。



結構,お茶目さんです彼女(笑)




マツゲのエクステとかの最中にも,口開けて寝ていたりします(笑)




たまに,ルークの肩で寝たりしますが,ヨダレを垂らしたりします(笑)



そんな彼女が大好きだったりするルーク(endノロケか)




涼子さん「わ……わたし……実は」




ルーク「ぷ………あはははビックリマーク



涼子さん「………ビックリマークな…なんです?Σ( ̄□ ̄;)なに笑ってるの?」




ルーク「涼子さん,なにも言わなくていいよ。分かってるから………そんなことで嫌いになったりしない」





涼子「え?分かってる?……なにを……」




流石の涼子さんも訳が解らないみたいです。