ルーク「涼子さんが,銀座クラブで働いているってこと☆」




涼子「((((;°Д°)))ガクガク」



かなりビビってました………
涼子「そ……それでルークさんは嫌じゃなかったんですか?」



ルーク「あのね,俺もね………昔かなり,荒れてて…水商売一色だったんだ…………だからどんな商売かは分かってるつもり」



涼子「それを知ってて,毎週お仕事行かせてくれてたんですね………ううん,ルークさんがあまり気持ちが良くなかっただろうって思います」






そのあと…いくらか話をしていましたが




詳しく内容は忘れてしまいました。




緊張感ある会話は,覚えていて,なるべく臨場感を出すためにblogにアップしているんですが…………



ホノボノ会話は,まったく覚えてない(^・_^・)


歳かな~………



昔は,一度みた映画や漫画は,一語一句おぼえていて,すべて再現して


友人をビビらせたものです。。。




まぁ結論から言うと




涼子さん,12月いっぱいで仕事辞める
⇒ これからは美容関係に興味あり ⇒ ルークさん大好き



で終わりました(笑)