あ、この前の土曜日にグッチカフェに行ってきました。


ブログにアップし忘れた・・・・ので、遅れながらアップ♪


銀座のGucci ビル 4Fにあります。


なんでも世界でも、数えるほどしかないそうな・・・このカフェ



土曜日にもかかわらず、「相当並ぶかな・・・・」 とびびっていたのですが・・・



3名待ち、なので、涼子さんと並ぶことに☆




店員さん。。。全員




イケメン 綺麗な女性


さすが・・・・・Gucci


店員さんに。「ローテーブルの席ならすぐご案内できるのですが。お食事やスイーツを楽しむのなら

少し低いかも知れません。。」



ルーク 「 じゃあ、待ちます 」



と15分くらい待ってみたのですが、


空く様子がない( ̄ー ̄;




さすが・・・・・Gucci (意味不明)



ルーク「あの・・・ローテーブルでいいです ・・・・(TT) 」




店員「申し訳ございません、すぐにご案内いたします。 」




店内に入ると、 高い天井。。。それに 統一された色。。。。



ソファ や テーブルもセンスがよいです。



店内で写真取るのは恥ずかし過ぎるので、ネットで画像をゲットヾ(@°▽°@)ノ


こんな感じ


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gmail44gmailさんのブログ-店内



席に座ると、店員さんがテーブルハンカチを膝まずいて渡してくれました。




またテーブルにある、Gucci のマークが入った、マットがおしゃれ☆




こんな感じ



↓               ↓

gmail44gmailさんのブログ-テーブルマット



メニューを見ると、スイーツとドリンクが並んでおり、どれにしようか迷ったんですが。



ルークは、ティラミス・・・ 涼子さんは、 ・・・・・すみません。


名前が、あまりにも長くて忘れちゃった(笑)


食べたのは、こんなんですたo(^▽^)o



↓          ↓            ↓



gmail44gmailさんのブログ

gmail44gmailさんのブログ-ティラミス






ティラミスも絶品だったけど、 涼子さんが頼んだやつ



むちゃくちゃ美味かった( ̄□ ̄;)




カフェラテとフレーバーティー と上記二品で



5500円でした(笑)



カフェにしては、ちょっと高め・・・・・


けど、美味かった☆




銀座に立ち寄った際には、ぜひ寄ってみては♪





なんか仕事がようやく忙しくなってきた~(>▽<)


クライアント達がようやく夏休みボケから覚めたみたい(笑)


はぁ~………ジムにしばらく行けないな……(T-T)

ようやく50分間走り続けれるようになったのに……



まあ仕事優先です音符
親父と,恵比寿駅で待ち合わせしました煜



涼子さんと,ブライダルプロデューサーと準備を進めたあとだったので




ルークと涼子さんは,グッタリ(^-^;




親父は,自分の会社の幹部達とゴルフ帰り……(笑)



お互いボロボロのままの,初顔合わせ(笑)




待ち合わせ場所は,とりあえずJR恵比寿改札西口。




今日は暑いは暑いのですが……まだ耐えられる。




頑張って,親父は質の良いYシャツとジャケットを着ていましたあせる




ルークと涼子さんが近づくと,少し間を置いたあと




親父「はじめまして,ルークの父です。」




と,とびきりの笑顔を向けてきました。



ぱっと見,阿部寛に似ているので渋い感じなのですが



笑顔が少年のようなので,若い女性はこれに騙されます((((;°Д°)))ガクガク




涼子さん「お会いできて,光栄です。涼子と申します。ニコッ☆」




こちらも負けていません,銀座のとあるクラブNo.2まで登りつめた女の,必殺スマイルです。



涼子さんは,深々とお辞儀をしました。



Σ( ̄□ ̄;)




す………すごい…………こんな綺麗なお辞儀は,スチュワーデスくらいしか出来ないのでは(^-^;




それを見た親父 …………




親父「ルーク……」



ルーク「うん?」




親父「お前には勿体ない女性だな」



ルーク「余計なお世話(笑)」




店に移動したのですが,割烹料亭なので,落ち着いた日本料亭という店構え。




席に着くと,




親父「店員さん,コース料理の一番上のやつ。飲み物は………」




ルーク「俺,ビール。」



親父「ジョッキか?」



ルーク「いやグラスで……」



親父「じゃ…ビールと日本酒と………石井さん………いや,涼子さんは?」





親父が言い直したΣ( ̄□ ̄;)




涼子さん「はい,では私は冷たいお茶を……」




親父「ん?飲めないタイプかい?」




ルーク「いや…………」




親父「なんだ,遠慮せず頼みなさい☆ここだと,ビールかな?」




涼子「ではビールをグラスで………」





最初は,こんな感じに,少し距離がある感じでした……




しかし,ルークの少年時代の話………



父親の若いときの,母さんとの馴れ初め。




そんな会話をしているうちに,打ち解けた感じでした音符




親父は、涼子さんの知性や礼儀にいたく感心した様子………


帰り際に,涼子さんは化粧直しに席を外したのですが,ルークと二人きりのときに……




親父「おまえ…………あんな綺麗で知性的な女性は,少ないぞ……時事や歴史・文学……何を振っても答えを持ってるな。。」




ルーク「ふだん,お笑いの話ししかしないけど(笑)俺も驚いた…o(゚◇゚)o…」




親父「……大したものだ,何もルークを選ばなくても,どこぞの社長婦人に収まる器だが……」




ルーク「うるさい(笑)」





親父「ふはは(笑)」




まあ,親父が気にいって良かった………




涼子さんの凄さを思い知った日でした………