2025/06/28
トイレの便座クッションは、お尻が痛くなるので、分厚いものを使っているのですが、便座カバーを替えると、便座クッションの微妙な取り付け方の違いで座りにくくなったりします。
今日は、トイレ掃除をして、母が便座カバーを取り替えていました。
夕方のトイレに行っているのですが、左側のクッションが内側に入りすぎてしまい、トイレがやりにくいです。特に前側が狭くなってしまって、手が入らなくて、尿が意図しない方向に出そうな感じです。
実は、3月くらいのブログに書いた記憶があるのですが、いわゆる男性のデリケートな部分のサイズと形状に悩んでいます。マイクロペニスという症状みたいなのですが、尿を出すことはできるのですが、手で上手く支えておかないと、自分のデリケートな部分周辺を汚してしまうことがあります。
こういう状況なので、一般的な男性用のシビンでは上手くできないので、身体的には寝たきりに近いのですが、トイレに座っています。手すりなどの支えがあれば座れますが、ベッドでの端座位は支えてもらわないと倒れてしまいます。
こういう問題、どうすればいいのですかね。

母に何度か座り方の調整を頼むと、もう怒って怒って、大声出されて、雑なことをされます。これで、我慢してと怒りますが、座り方を直してもらわないとやりにくいものはやりにくいですからね。ちょうど、夜になっていて、父が帰ってきた時に、母みたいに指示をきちんと聞かずに雑なことをしないので、父に便座クッションを調整してもらうといつもの感じでやりやすくなりました。

母は、痰を出す介助(カフアシスト)やトイレ介助が嫌いみたいでイライラして、すぐ大きな声を出します。
介助意外の家事も、ため息をつきながらやっていることが多いです。食後の後片付けが特にしんどそうな感じです。

私も、母の対応に腹が立ってしまい、ストレスを溜めてしまいます。