1945年に長崎に原爆が投下された際、秋月医学博士は被爆者に玄米、味噌汁、野菜、海藻類など、マクロビオティックの食事を与えました。他の治療所では、被爆者が放射能被爆障害で次々と亡くなっていく中、秋月医師の下では、被爆による犠牲者を出さずにすみました。


広島のケースでも、同じような例があります。



この時、砂糖と甘いものお菓子の接種は厳格に禁止しました。甘いものには拡散作用があり、病気の治療中の時には避けたい食品です。




1986年のチェルノブイリの際にもマクロビオティックの食事が推奨されました。



玄米は体内の有害物質を排出する働きがあります。放射能物質に結びついて体内に吸収されるのを防止したり、その活性を低下させたり、排出したり、体内でとても良く働いてくれますよ。

海藻もヨウ素を多く含みます。若芽、昆布などを頻繁に摂るようにしましょう。


海藻、梅干し、味噌は冷蔵が必要ないので、被災がない場所でも、非常食として備えておくとよいでしょう。炊き出しなどでおにぎりを作る場合は、梅干しを具にすると日持ちがします。




In the 60's, Canadian scientists began experimenting with some of these foods in their search for an antidote to the fallout from nuclear explosions worldwide and showed that the common algae ofreccian effective protection. In 1980, scientists at Hiroshima began a series of experiments with miso soup, which also showed a measure of immunity.


After the Chernobyl nuclear accident in 1986, thousands of Europeans increased their consumption of these foods, since the early 90's, Soviet physicians began to treat children and adults exposed to radioactivity with miso, seaweed and other beneficial nutrients.




This information from my friends,
In August 1945, after the atomic bombing of Nagasaki, Dr. Akizuki saved the lives of all radioactive disease patients feeding them rice, miso soup, vegetables and algae and other macrobiotic quality foods. Other survivors of Hiroshima also experienced similar benefits.

Macrobiotic Kitchen *マクロビオティックで快適生活*

こちらのバスソルトはwaitroseで見つけました。ラベンダー、ローズ、バニラの3種類がありましたよ。1.3キロ入りで、made in Franceです。




ここ数日よく歩いて足が疲れたので、このバスソルトでゆっくりバスタブにつかりました。沢山汗をかき、その後に自分でオイルマッサージをしました。何だかすっきりしました。


I bought Bath Salt at Waitrose. They have 3 types. Lavender, rose and vanilla. I bought lavender. 1.3kg/ bot, made in France.



I’d walked a lot last few days, so I soaked bathtub w/ this bath salt and I did oil massage after that to myself. I felt refresh. Lavender is good for relax.



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Waitsore で購入したオーガニックの玄米、小豆、緑レンズ豆です。

マクロビオティックでは、その土地で収穫されたものをいただくとありますが、国によっては、それは難しいですね。ここドバイで手に入るのは、外国産ばかりです。


この玄米はイタリア産で長タイプ(Long grain)のものです。小豆は中国産、緑レンズ豆はトルコ産です。

Waitroseで手に入る玄米は長いものだけですが、Organic foods & Café ではジャポニカ米タイプの短いタイプ(round grain)もあります。こちらもイタリア産。


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Organic foods & Caféで、リゾット用のパックがありました。

左から、南瓜、ポルチーニ茸、アーティチョークです。

南瓜とポルチーニ茸のリゾット、食べてみたいです。美味しいかな。


Waitrose にあってOrganic foods & Caféにないもの、あるもの、見比べて買い物しています。例えば、くき茶や大豆はWaitrose にあって、Organic foods & Caféにないとか。




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この大豆は中国産、キャロットジュースはドイツ産です。

キャロットジュースは、温めて飲むのも好きです。

ドライアップルは、Kushi Instituteにいる時よく食べていました。陰性のフルーツの中でも、リンゴは陽性よりで、干してあるのでより陽性になります。


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Organic foods & Caféのお米売り場。なぜか、ほかの穀物とは別セクションにあります。長いタイプ・短いタイプの玄米、赤米、ミックス米、ワールドライスなども揃っていますよ。