随分、お久しぶりになってしまったうさで🐲
先日、池袋の旭屋書店で開催中のキャプテン翼展に行ってきました🎵
グッズ自体は、以前買ったものがあったので、空間を楽しんだ後に、クリアファイルとバッチを購入❗
サッカーを始めたのは、キャプテン翼を読む前からでした。
読んだときに非現実的なプレーだ❗と思う前に当時悩んでいた課題を解決するきっかけになった事を覚えている🎵
ソフトボールをやったり、野球観戦している時に
「サッカーのパスやシュートはなぜストレートしか打てないんだろう❗かーぶやフォークなどの変化球は打てないかな?」
その課題を解決したのはドライブシュートでした。
読んだときに、「これだ‼️」😆💕と思い、キャプテン翼の13巻に打ち方が書いてあったので、毎日、放課後や休みの日にひたすら練習して、ひと月後にやっと落ちた🎵
これならゴール前に何人いても決められる❗
そして、筋力を付けたらセンターサークル付近からでも打てるようになったが、実際に打つとキーパーにワンハンドキャッチされた❗が、次の瞬間、キーパーごとゴールへ❗
自分より回りが驚き、シュートの完成度はそれで実感した。
しかし、子供だったから体的に1日2本まで。調子が良ければ3本❗落ちても落ちなくても1本になるので、負担軽減の為にフェニックスと名付けたシュートをもう1本編み出した。
キーパーの横に打ち、必ず片手で防がせる。弾いたら、地面に落ちた瞬間にバックスピンがかかり、ボール自らゴールへ再度飛んでいく❗1度防がれても不死鳥のようにゴールへ飛ぶ。これでドライブシュートに集まった注目を反らした。
悩みが解決した時から、「サッカーの楽しさ」がまた発見できた🎵
だから、大人になってもキャプテン翼は楽しく読んでいられる🎵
壁は上を目指した者にだけ現れる。
そして、限界は自分で諦めた時に感じる。
諦めなかった者は、限界の壁を越えられる。
限界の壁を越えると、感じられるのは2パターン。
※うさが体験したモノなので人によっては他にあるかも🎵
1.視界に映る全てのものがスローモーションに見えて、矢印はないが見えたものが次に何をしようとしているのかが、瞬時に分かる❗
サッカーでは、空間にキラキラ✨✴️した虹がかかり、そのにシュートを打つと100%決まる。
2.暗闇の中でTVを見てるような感覚になり、自分はそれを見てる。映っているのは現実❗それを頭で思うとその通りに動く。
この時に共通するのは、不安や迷いは全くない事。
だから、必ず成功するが条件が1つある。それはワンプレーのみ。時間的にも1分はないと思う。
何度か体験して時間を伸ばせるか?頑張ったら、少し伸ばせたが、その後の反動が凄まじい‼️
痛みが❗腕や足を引き離したくなるぐらいのもの。
プロでも無いのに、こんな感覚が味わえたのは良かった🎵
でも、当時はこの時の自分を見てみたかった❗と思う。どんな事になっているのか?
身勝手の極意の様な無表情なのか?スピードは?色々見たいけど、他人がなっていても漫画のように変化する訳じゃないから分からない😅
でも、人より楽しめルきっかけになったキャプテン翼には感謝🎵
これからも続く限りファンでいるのは間違い大好きな作品です。
何か好きなものありますか?
< 今日の一枚 >
自分の才能に気づいた人なのかもしれない。
GOOD LUCK(^-^)/








