最近、身近に選書演説が増えてきた!
安倍さんも2回来て、菅官房長官などいろんな人が続々とこれからの日本について語っているが、
熱心に聞いて拍手しているのはお年寄りばかり!!
若者は通り過ぎている。

今回初めて18歳から投票できるようになった(^∇^)
が、チャンスは今回だけ!

選挙に出るにも数百万以上掛かる。だから若い人たちが自分の未来に対して責任を持たないと、
子育て、結婚、税金など若い人たちからお金をどんどん取っても文句を言わないが、お年寄りの年金や医療費負担を上げて待機児童などに予算を割こうとすると投票数が減り選挙に落ちる可能性が出てくるが、若者達の不安に思っている事を掲げて選挙に出ても当選しなかったら、次からはその地域では同じことを言わなくなる。
消費税が5→8に上がっても働いている人たちの生活が良くならない!といっているが、そもそも若い人たちへ向けて使うと入っていないから実感できるわけがない。

でも、今回のEUイギリスの脱退は、一部のニュースによれば、どうせ自分の一票なんて意味ないからふざけて脱退に入れたら、そういう若者が意外に多く、僅差で脱退に!SNSで再選を望んでいるらしいが、国を挙げての国民投票がひっくり返る訳もなくちいさな一票が国の未来を変えてしまった。

投票した人が落ちても良いから、自分がしてほしい事を真剣に掲げている人に投票すれば、その地域だけでも子育てがしやすい場所になるかもしれない。
税金は必ず払っているのに、なんにも意思表示しないと、まるで、外食に行って、食券を買って、若者には定食が来ない。が、何にも言わない。お年寄りは来ないと声をあげるから先に出す。揚げ句には、材料がなくなり買うお金がないからお金を払っているのに食べれない。

選書で誰に投票したいいのか分からない? それは大人も同じ。でも、チラシが配られたり、ネットで配信したり、情報は取ろうと思えばいくらでも取れる現在。

今のお年寄りの人たちが若い時に言われていた事はかなり厳しく、「働かざるもの食うべからず」や「贅沢はお金に余裕のある人がするもの。」借金や余裕のない人たちは遊ぶなんてもってのほか!なんて、馬車馬のように働け!!って考えで今の日本を創ってきたらしい。

今にして思えば、大学で昼間に勉強して、就職したい業界で学校終わってからバイトをしていた。
月10万近く稼いでいた。ので、就職のときにその業界を知っていたから有利になったし、バイト先から社員にならないか?なんて誘いもあった。

大学には、何がしたいか?をすでに決めて、学べる大学を受験。武器を身につけて就職に望んでいたから、まず消去法で外させれないようにする。

1つの目標を叶えるには時間がかかる。

なので、1回の選書ですぐに変わるものはないから、ゴールを明確にしてそこまで行くにはどうすればいいのかを考えて1歩ずつ進めばいい。

英単語を覚えるのと同じようなものかな?www

なので、自分生活や世の中を住みやすくしたいなら思うまま動けばいい。

演説で言ってなくてもマニフェストに書いてあればやるよ!
失敗して人は大きくなる。失敗したくなければ、人の失敗を自分の事に置き換えてみれば対策が見えてくる。

何て言いつつまだ、誰に投票するか悩んでます! 笑


まぁ今は、AKB48の総選挙で1票の大事さと投票に対しては経験済み?


最近うさがした投票はプロ野球のファン投票かな?


GOOD LUCK('-^*)/