アインシュタインといえば?

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あなたもスタンプをGETしよう

相対性理論。
サウスポー。
学校の成績が良くなかった。
ぐらいしかわからない。

でも、好きなことにはずば抜けた努力の積み重ねをし続けた事で、相対性理論に行き着く。

平均的な能力を身に付けさせようとするのではなく、様々な事を経験することで自分の才能に気づくチャンスが与えられている。
不良と言われた生徒は勉強が苦手だったがプロボクサーになったり、野球が好きならプロ野球選手に。
中途半端ではなく、なんでも良いから極めれば道は開かれる。
平均的な能力を身につけて自分の能力に気づかなかった者は普通に働いていく。
天才と凡人の違いはシンプルで、99%の努力と1%の閃き。
閃き。 努力の積み重ねでチャンスに気づく事ができ、努力の足りないものはチャンスが来ても気づかない。そして、気づき、ものにしたものが稀に天才と呼ばれる。

天才への近道はいくらでもある。経験の差を埋める術もある。ただ、そこに気づくものはごく僅かで、気づくタイミングも人それぞれ。

アインシュタインが相対性理論に気づいたタイミングも机に向かっている最中でなかったように・・・

入り口と出口は同じではない。

《 今日の一枚 》


何に勝ちたいのか? それが明確なら、どうすれば良いのか?が自ずと見えてくる。
実力的に互角な時は気持ちの強い方に傾く。

GOOD LUCK(^_^*)/