初日舞台挨拶での木村拓也さんの「終わり方がどうであれ。」が頭から離れず、昨日、観ちゃいました\(^O^)/
レディースデイということもあり、すっげぇ~混んでました![]()
笑いγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞが終始続くおもしろい作品でした。
TV版の延長線上でも十分楽しめる映画で、
不器用な江上検事。
ドジでお茶目な末次検察事務官。
人間関係に問題の多い芝山検事。
面白い事大好きな事務官。なんでも一生懸命で温かい中村検事。
相変わらず尿酸値が気になる牛丸検事・刑事部長。
いつでも九利生の味方の鍋島東京地検次席検事。
感情を悟られないように必死なのに、行動と言葉が矛盾だらけの雨宮検察事務官。
絶対に信念を曲げず、本質を見抜く九利生検事。
そして、僕が食べ歩きをしていて最終的に追い求めている店の最高のマスター(何でもあるうえに朝食まで食べたくなる程の美味しさと値段の安さは申し分なし![]()
)・この映画では重要な場面を演出するキーマンです。
キーマンといえばもう一人![]()
大物俳優を数多く遣っているにもかかわらず、配役は適材適所。さすが
それはさておき、出演者のドアップの多さにビックリ


観てる客を意識してるようなものから、意味不明なものまで、あんなにアップで見れることはなかなか無いからちょっとお得かも![]()
裁判を通して訴えかけていたものを真摯に受け止める必要が今の我々には必要かな![]()
裁判ものは好きで、観ているうちに熱くなっちゃうんですよね(;^_^A
「人の命の重さを知るための裁判なんです
」
「凶悪犯罪でしょう 人を殺して逃げてるんですよ
」
携帯版から、キャラクター占いもあるよ
(マスター風)
うさは、九利生公平タイプでした。
フットワークが軽く何事にも手を抜かない、既成概念や常識にとらわれず、相手を見た目だけで判断せず、偏見無くその人自身や心の裏側を読み取るらしい。
簡単に言えば、芯を通った変わり者でお出かけ好き![]()
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満足度![]()
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裁判の臨場感![]()
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爆笑度![]()
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GOOD LUCK('-^*)/![]()
