ドライブシュートの打ち方サッカー


ボールは、通常の位置より、1個から1個半前に。

打つ足は、ボールの半分より上に当て、体を被せながら打つビックリマーク

打った時に、足の甲を反すと、より急激に落ちる。


これは、小学校5年生の時に初めて打った。

練習の歳に、センターサークル付近から自然の流れで・・・

キーパーにワンハンドキャッチされるものの、キーパーごとゴールへ


当時は、3人までなら吹き飛ばせる自信があったため、力任せに打っていた(;^_^A


しかし、サッカーの試合の時に友達が足の甲にボールを乗せ持ち上げるシュートを見た!!


当時は、戦略なんてことを考えたこともなく、ただゴール前に人が多すぎてシュートが入らないと思い打ったようでした。

通称:もっこり(シティーハンターの冴羽涼のもっこりから)

今では、ループシュートなんて格好いい名前まである。

でも、もっこりはキーパーの意表を付かないと効果がないので、当時流行っていた「キャプテン翼」に出会ったニコニコ

13巻のロベルトに翼がドライブシュートを打ち方を習うページを寝る前に何度も何度も読んでイメージして、練習をして、繰り返すこと数ヶ月。

 夢の中でも練習していた時に、横から大空翼が、逆側にはロベルト本郷がヽ(*'0'*)ツ!?

打てたのは、次の日からでした。 嘘の様な本当の話。


後は、落ちるタイミングと、成功の確率のUPアップに、時間を費やしたが、所詮、小学生の体で打てるのは1日2本まででしたしょぼん


当時、日本にプロリーグがなかったため、小学校を卒業したらブラジルへの留学を真剣に考えてました(#⌒∇⌒#)ゞ

今思えば、不可能な話ですよね(^_-)☆ でも当時は、日本にないのなら海外へビックリマーク 学歴なんて、フィールドには持ち込んでも意味がないと思っていた。 


だが、医者の診断により断念しましたしょぼんあせる


子供の頃に描いた夢を、いまでも覚えていますかはてなマーク


 GOOD LUCK('-^*)/キラキラ