今日の映画は、硫黄島の手紙
全滅が心底怖いと感じた。
勝ち目がなくなると、手榴弾を抱いて、自爆
銃でも・・・ 惨い(>_<)
戦場と関係ないところでも、ペットが五月蝿いから、邪魔だから、殺せ
とか・・。 酷いo(;△;)o
日本側から見た硫黄島の戦いは、人間のすることじゃない。
昔、聴いたことがある言葉。
1人殺せば犯罪者、大勢殺せば英雄。
知らない人を、恨みもない人を、次々と・・・ きっとその人には、家族も家庭も恋人も、悲しむものが大勢いる。
悲惨だぁ~![]()
もう今では、映画、資料、体験者の言葉などでしか知れない。 どれも、本当の戦争は聞くより何倍もの恐怖や悲しみがある。
しかし、アメリカ側からの映画、父親たちの星条旗を見てみないと。
互いにどんな気持ちで戦場にいたのかを知らねば![]()
兎に角、自分がやられて嫌な事、言われて嫌な事はしないようにしようね![]()
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人を幸せに出来るのは、人だけなんだからさ(^_-)☆
では、GOOD LUCK('-^*)/![]()
新太田総理の新マニフェスト「憲法第9条を世界遺産に」に、戦争体験者が![]()
しかも、硫黄島の生還者が・・
今、討論している中に体験者はいないから、机上の空論に聞こえる。
