☆('-^*)/映画の日に映画を観ちゃいました![]()
昔から映画が好きで観ていた時は1日に5本も観ていました。
朝1発目にユナイテッド93を観て、今まで見たことないほどの恐怖とリアルさと、いかに自分が平和ボケしているかを痛感した時間を味わいました。
出来るだけ現実に近い形で再現し、且つまるで自分がその時その場に居合わせているかのような感じ。
テロの犠牲になるのは、直接関係を持たない人たちばかり・・・。
9.11をテレビで見て、凄いことが起こった
とは思いましたが、どこか「対岸の火事」という見方をしていたのかもしれない。
しかし、ただの事故の1つとして片付けてはいけない。その1つに多くの人の生きたいという思いと愛するものの下に帰りたいというささやかな願いさえ消してしまうのだから。
もうこんなことは二度と起こしちゃいけない。戦争は不幸しか生まない。誰も幸せにならない。そう感じた映画でした。
そして、次は、涙そうそう。
「涙そうそう」とは、沖縄の方言で、“涙がとめどなく流れてポロポロ止まらない”という意味だそうです。
これは、妻夫木聡と長澤まさみの演技が光ったからいい映画になったと思う。
兄弟の絆にちょっと恋と思いやのがスパイスが入った映画で、プラス「にーにー」の響きが良かったo(^▽^)o![]()
心がほっ
とする心地よい映画でした。
損得関係なく親身になってくれるのが家族であり。一番身近で一番大切な存在なのを思い出した。
最後は、ゲド戦記
主人公が始めは情けなく、正直イライラしました。現実から逃げて、限りある命を一生懸命に生きない。これからの目的もない。 まるで今の私たちを映し出している。今の日本社会を映し出しているかのような印象を受けた。
映画を楽しむというより、むしろメッセージ性の高い作品に感じたのは僕だけ?
命を大切にしないやつなんて、大嫌いだ
今回見た映画の共通点は、命と人を愛することの素晴らしさかな(*^o^*)
命は1つしかないんだから大切にしよう。
自分がされて嫌なことは、人にはしないように![]()
いろんな映画を観れていい1日だった~ヾ(@^(∞)^@)ノ
じゃ
