2026年4月29日に大阪府高槻市の安満遺跡公園(サンスター広場)にて開催された

「おうちでドッグマッサージ」に参加いたしました。

 

 

■ ステージ登壇:

シニア期の認知機能とケアについて 

聴脳研の中石先生、そしてキャラクターの「わんだっち」と共に、ステージにて対談を行いました。

  • 10歳からの早期ケア:シニア期の小さな変化に気づく重要性。

  • 2,000通りの介護の物語:夜哭きや徘徊など、多くの飼い主様が抱えるお悩みへの共感。

  • 動物病院専用の信頼:ネット販売ではなく、専門家を通じてお届けする製品の希少性。

以上のポイントを中心に、シニア犬との暮らしをサポートする情報をお伝えしました。

 

■ 現場での手応え

ブースでは、シニア犬の飼い主様と直接お話しする貴重な機会をいただきました。

 実際に「かかりつけの動物病院に相談してみます」というお声もいただき、私たちが目指す「通院・相談への導線」としての手応えを感じることができました。

 

 

今後も、動物病院様やイベントを通じて、シニア犬と飼い主様が健やかに過ごせるお手伝いを続けてまいります。

 

当日ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

2026年4月12日(日)、東京・品川駅のビジョンセンター品川で、「実践的認知症セミナー」を日本認知症研究会と共催いたしました。

 

当日は、会場に約60名、オンラインで約110名の方にご参加いただきました。

 

今回は、パーキンソン病やレビー小体型認知症をテーマに、中坂義邦先生(日本神経学会認定専門医)、松野晋太郎(市川フォレストクリニック 院長)先生のお二人にご講演いただきました。

 

冒頭では、日本認知症研究会 代表の白土綾佳先生よりご挨拶がありました。
パーキンソン病やレビー小体型認知症に関する情報発信はまだ十分とは言えず、セミナーなどを通じて継続的に学んでいくことの重要性についてお話がありました。

 

白土綾佳先生

 

中坂先生からは、パーキンソン病に関連する認知症について、進行ステージごとの特徴や他疾患との違いを整理してご解説いただきました。専門的な内容ではありましたが、図やイラストを用いて分かりやすくご講演いただきました。

 

中坂義邦先生

 

松野先生からは、栄養・睡眠・ストレスなど生活面に着目したアプローチや、日常生活で実践可能な工夫についてもお話いただきました。また、実際の症例動画もご紹介いただき、具体的で示唆に富む内容でした。

 

松野晋太郎先生

 

質疑応答では、中坂先生、松野先生より会場参加者からのご質問にご回答いただきました。特に、お薬に依存しすぎないアプローチについてのお話が印象的でした。

 

今回は認知症全般ではなく、パーキンソン病およびレビー小体型認知症をテーマとしたセミナーで、参加者の皆様も高い関心をもって聴講されている様子がうかがえました。

 

今後も、皆様にとって有益な情報提供ができるよう努めてまいります。

私(村瀬仁章)は、もの忘れ対策にはデータ的にも実績としてもフェルガードが最高と自負しております。

そこで物忘れが気になる方には、是非ともフェルガードの存在を知ってもらうべく日夜鋭意尽力しています。

 

この度、フェルガードの愛用者様からありがたいメールを頂きましたのでご紹介させて頂きます。

 

引用開始

それと、話変わりますが、私、最近偏頭痛が酷くて、脳の血管でも切れてるんじゃ?と思い、私があまりに騒ぐもので、主人に近所の脳神経外科に行けと言われ、近所の、〇〇脳神経外科に通ってます

 

先日待合室で待ってたら、お隣のお爺さんが看護師さんから問診されてました、

「今日は何でいらしたんですか⁉️どこか気になるところはあるんですか⁉️」

おじいさん👴「最近物忘れが酷くなってですね、どこかのチラシかなんかで、雑誌やったかな⁉️物忘れに効くという薬があるときいて来たとです」

看護師👩‍⚕️「何ていうお薬ですかね?」

お爺さん👴「何やったか、忘れてしもーた(汗)アタフタ

あっ、ちょっとメモがあったかもなので、車に取りに行ってきます」と

車に取りに行って戻ってきて

メモを見せながら

「わかりました、このフェッ、フェルガードとかいう薬が効くとかで…」

私「(えー)」耳がデカくなる(笑)

看護師さん「あーフェルガード、サプリメントですね!わかりました!では先生には伝えますので、診察でまた先生と相談してください

引用終了

 

ありがたい限りです。やはりネットや雑誌で地道に広告活動を続けていくのは大事ですね。