本日、患者様からフェルガードの問合せを受け、弊社にお問合せをくださった先生に、Zoomでしたがフェルガードの説明をさせて頂きました。

お時間があまりないということで、私どもが実施してきた臨床試験の一部を簡単に説明させて頂きました。

きちんとしたデータがあり論文化までされていることにとても驚いてくださいました。

もの忘れを気にされている他の患者様にもお薦め頂けることになりました。

ありがたい限りです。

フェルガードはサプリメントということで、内容を医師の先生方にお知らせするのには時間がかかりますが、ご存じいただくと

「サプリメントでこんなにデータがあるものがあったのか。」

と驚いてくださる先生が少なからずいらっしゃいます。


残念ながら、そのようなデータをお見せしても「サプリだから」という理由だけで頑なに拒否する先生も若干いらっしゃいますので、確実とは言い切れませんが、多くの先生は弊社がとり続けてきているデータ及び論文に驚いてくださいますので、もしかかりつけの先生がフェルガードのことをご存じなかったら是非

フェルガードってご存じですか」

とお問合せください。

 

そのことがきっかけでその先生にフェルガードを説明する機会を頂けましたら、おそらくその先生は採用してくださると思います。
(今まで8割か9割は成功しています)

何卒宜しくお願い致します。
私はそのことで多くの方を救えると確信しています。

 

 

 

私どもは、全ての人が認知症にならずに人生を全うすること、たとえ認知症になってもBPSD(行動心理症状)を出さずに自宅で最期まで生活できる社会を目指し、サプリメント製造の立場から日々鋭意尽力しております。

 

私どもはその目標を達成するのに最高のサプリを作っていると自負しております。

 

理由は3つあります。

 

  1. 認知症の方、MCI(軽度認知障害)の方向けに臨床試験を実施し続け、その結果が一流医学雑誌に論文として掲載され続けていること
  2. 20年以上製造販売を継続し現在でも愛用者が増え続けていること
  3. 医学部教授や政治家等、知識や情報が多く集まる方々がたくさん愛用してくださっていること

 

3に関しては、認知症の権威と言われている方や、誰でも名前をご存じの国会議員もいらっしゃいます。

個人情報の問題で申し上げられないのですが、このような方々が愛用してくださっていることが私どもの大きな自信となっております。

 

これからもより良い製品の開発、そして一人でも多くの方にお飲み頂けるよう社員一同全力を尽くしてまいります。

 

 

 

市川フォレストクリニックの松野晋太郎先生は、2か月に1回、一般の方向けに松野ゼミをZoomにて開催しています。

 

そしてセミナー後は親しい方を集めて食事会をしているのですが、私(村瀬仁章)は用事がない限り極力参加しています。

前回は5月24日にありました。

 

その日は、幹事の方が千葉県のある市長ご夫妻を呼んでくださいました。

30分くらいしかいらっしゃいませんでしたが、奥様のお父様が既にフェルガードを飲用してくださっていたこともありフェルガードの説明をいろいろさせて頂きました。

松野先生ももの忘れの予防にフェルガードを強く推してくださいました。

とても親しみやすい方で大変楽しい時間を過ごさせて頂きました。

 

市長の帰り際にサンプルと資料をお渡しし、市長からは「これからしっかり飲みます。」というお言葉を頂きました。

とてもありがたかったですが、私は政治家特有の社交辞令と思っておりました。

 

ところが、松野ゼミの幹事の方のLINEにその市長の奥様から下記のような文章が届いたようです。

『〇〇さん(市長のお名前が書いてありました)、予防のためにとても良いとオススメ頂いたフェルガードを飲みはじめ、とてもワクワクしております。お心遣い、心より感謝申し上げます。』

 

誠にありがたい限りです。

実は国会議員の先生には既に数人お飲み頂いているのですが、地方公共団体の長は私の知る限り初めてです。

この市長におかれましてはいつまでも市民のためにご活躍くださることを切に願っております。