思い出の絵本
「せきたんやのくまさん」
イギリスの絵本の和訳で、
一人暮らしのくま(・・・のぬいぐるみ?体長約80センチ)が
自分よりはるかにでかさも体力も勝る馬を従えて、
自分よりはるかにでかさも重さも勝る石炭を売って回り、
一日を終えて寝る話
。
あんなに大好きだったのに 今思えばなんてシンプルな話。
落ちもドキドキもまったくなし。
それが妙にすとんと心に沁みるんだな
わたしの勤め先・・・
それわ今をトキメク あのコムスン
ピンクのポロシャツ着てがんばってますよっ。
現場の実態は、過敏な一部のお客様を除いてみんな穏やか
スタッフを懸命に励ましてくれる方もいっぱいで、
“わたしは建物がなくなるまでずっとここにいるからね☆”と笑顔![]()
大変なときこそ その人の真価が見えるといいますがまさに。
明日もがんばるっす
わたしの住んでる八王子は、今祭りの真っ最中
気温とともにあつくなってます!
でもこんなときやっぱリ家にいるわたし
だって人ごみ嫌いですもの。
それからミクシィの方、勝手にブログに引っ越してしまってすみません!
なんか作っちゃったの