タイトルに ふさわしくない内容なので

引き返すなら今ですよ!時間の無駄ですからね!

責任とれませんからね!

 

 

先日の出来事である

コスモスというスーパーに寄って

納豆を買おうと売り場を目指した

 

さいわいおばさんがひとり 選別していた

ん??奥のほうから引っ張り出してるぞ!

はは~~ん 賞味期限か・・・

たいして変わりないんだから そんなことしなくても・・・

おまけにちゃんと陳列してあったのに乱れてるし・・・

満足そうな顔をしてかごに入れた納豆とメモをみながら

他の売り場に行った

でもああいう人にはなりたくないなと軽蔑した

 

買おうとしていた納豆とは違うので直さなかった

買いもしない商品を触るのは流儀に反するからだ

 

そして目的の商品 国産大豆納豆という商品

知る人ぞ知る タカノフーズの納豆である

 

手に取りかごの中へ・・・

あれ?賞味期限が新しいのもあるぞ!

1パック3個入りで食べきるまでに日数もある

本能的に期限が先のものと取り換え 奥から引っ張り出し

そしてかごの中へ・・・

きれいに整えて売り場を後にした

 

レジを終えてマイバッグに入れ替え

車に乗るときに おばさんが駐車場から出て行った

 

ふと思った!

あれ?俺も同じことしてると・・・

そっか~ そういう考えがあって

そういうことをしていたのか

ただ並べ直さないのは軽蔑してるけどね

 

軽蔑してる人の考えを受け入れないと

だめな時もあると心から思った 

 

Windows95から始めたパソコン

興味だけでスキルを求めていなかったせいで

未だにそれほど詳しくない

 

なのでエクセル ワードを覚えることなく

テレホーダイを使い 夜な夜な出没して

メール 今でいう出会い系?(笑)

いまよりは若かったせいもあり励んでおりました

 

出会い系とはいえ えげつないものではなく

「ご近所さんをさがせ」とか「この指とまれ!」

「あっちゃんのなんとか」忘れた(笑)

寝不足になりながら いそいそと参加しておりました

当時はまだ周りにはパソコンやってる人が少なくて

遠くの人とばかり関わっていましたね

 

掲示板があり 応募しても競争相手が多いためか

返事が来なくて だったら自分から!!

ということ投稿してみたが反応がいまいち

 

でもメールをいただけたので数人の方に

相手にしてもらいました

最初のうちはいいんだけど そのうち

芸能人だと誰に似てるの?とか ほぼほぼ聞いてくる(笑)

面倒だからJ系とか答えていた

会うこともないだろうと たかをくくっていた

 

日中は仕事をしていたから 夜のメールなので

眠気との戦いで 誰にどの返事をしたか

ときには名前を間違えたり・・・

俺にはむいてないなぁと思ったりもした

 

それでも相手の方たちは続けてくれていた

根っから真面目な方も夜のメールにふさわしい

男としては好ましい内容の方もいらした

 

記憶の整理に少し時間をいただこう(笑)

その2へ続く・・・

 

誰にも咎めらることなく

本性をさらけだしていたあの頃

 

大切にしなくてはならない人に

自分のわがままを押しつけ

相手の気持ちに気づくことなく

調子に乗っていた

16歳の5月5日

今夜 日本中から

「やっぱりなぁ~」

と 聞こえてきた気がしました

 

背景にはいろいろなことがあると思いますが

とてもとても哀しい出来事でした

 

この記事に関しては

いいね!をご遠慮くださいね!

あらたな自分を迎えるにあたり

ショートで流れたので

自分への戒めのつもりで

載せておきます

 

 

 

心にしみます・・・

 

~蜜さんの週末のブログより~

「仲良き事は美しき・・」 武者小路実篤がが野菜や花などを描いた絵に書き添えた「讃」とよばれる短い言葉とのこと

 
いろんな面で こうありたいと思う
今日この頃(^_-)-☆

パソコンやスマホを触っていると、
気づけば時間がどんどん過ぎていき
「そろそろお風呂に入らなきゃ」
「もう寝る時間かも…」
そんなタイミングで、ふと迷いが・・・。
“今から? 明日の朝?”
この“お風呂どうしよう~”の葛藤

実はチョコレートプラネットさんの持ち歌。
その名も「風呂キャンセル界隈」

 

界隈という単語もなじみはあるが

普段 使わない。「X」からどなたかが

流行らせたようだ。
面白い。

 

 

 

チョコプラさんらしい世界観が

たっぷりのミュージックビデオ。
「はいろかな やめよかな」のフレーズを

ついついくちにしてしまう。

 

 

有吉の壁で 初めてこの歌を知った。

 

常総線の小絹から取手駅までの往復だったかな?

その区間でロケが行われたようだ。

途中で見始め、途中で切り上げたから最後まで見てない。

 

よろしかったら MV観てくださいね!

 

先日、近くで花火大会があり、ふと昔のことを思い出した。
ここに記すのは、もう数十年前の話――。
アルバイト先で一緒だった、1学年下の第一女子高の

鈴木敦子さん(仮名)と

なぜか花火大会に行くことになった。
付き合っていたわけでもないし

どうしてそんな話になったのか

記憶は曖昧だ。誘ったのは間違いないと思うが。


待ち合わせ場所に現れた敦子さんは、浴衣姿だった。
いつもとは違う雰囲気に、内心ドキドキしていたが、

何かが始まるわけでもないだろうと、平然を装っていた。


人ごみの中を歩きながら、いろいろな話をしていた。
すると、敦子さんが憧れているという

同級生・成田(仮名)にばったり会った。
成田はなぜか一人でいて、少し驚いたような顔をしていた。
敦子さんの嬉しそうな表情を読み取り

声をかけ、自然な流れで三人で歩くことになった。
しばらくして

気を利かせて、彼女に聞いてみた。
「二人で歩きたい?」
返事は覚えていないが、俺はそっとその場を離れた。
後日、成田に聞いてみた。
俺「あのあとどうした?」
成田「すぐにさよならした」

俺「えっ??(心の中)」


それからずっと、あの場面が心に引っかかっている。
俺が離れたことで、何かが変わったのか。
それとも、何も変わらなかったのか――。

そもそもふたりで約束していた花火大会なのに

俺はあれでよかったのだろうか・・・


今でもそれを思い出せるのは、きっと俺だけだろう。
ニキビ面だった爽流少年の

ちょっと切ない夏の思い出でした。