直木賞作家・辻村深月による同名小説を

映画化したヒューマンドラマ『ツナグ』を観ました。

この映画は、大切な人を亡くした人と死者を一度だけ

再会させる仲介人「ツナグ」という職業を通じて、

他人の人生に深く関わっていく青年の葛藤と成長を

描いています。主演の松坂桃李くんが、

どこか若い頃の自分に??重なって見え

親近感を覚えました。(笑)

橋本愛ちゃん、大野いとちゃん、桐谷美玲さん、

そして他の男性キャストも、好きな俳優さんばかりで

とても楽しめました。

公開は2012年。その頃、自分は何をしていたか

定かではありませんが、コロナ禍に観て以来、

心に残る作品です。この映画を観て、

楽しく年を重ねていこう

と改めて思いました。

 

 

「コーヒーが冷めないうちに」も

面白かったな~~
 
暇だったら観てくださいねぇ!!
 
8/14 加筆修正

どなたか この番号から着信のあった方 いらっしゃいますか?

そして 相手先がわかる方いらっしゃいますか?

毎年この日が来ると

このタイトル・・・

 

金返せ~~!!

あのお金があれば

いまごろお金持ちになっていたはず~~

たぶんね(笑)

 

45年前の話か・・・

長いタイトルのわりに

本文は短いので

ご了承を!


またまた柏の葉のサフランへ

行ってきました!

一目散に売場へいったら

4個ありまして 家族の分

全部買っちゃいました

他に買う人がいたら減らそうと思いましたが 

誰もいないのでそのままトレイへ

パンも美味しくいただいたので

幸せを呼んでいただけたかなぁ



写りが悪いなぁ〜爆笑


ごちそうさまでした!

皆様におなじみの

山崎パンの

スージーちゃん

食パンをかじるところで

半世紀近くそのまま

なんとか食べさせてあげたいと一念発起!

それほど大袈裟ではないけどね

御覧ください!!




本日午前中 

石窯パン工房サフラン柏の葉店

 

 

コーヒーあんパンを目当てに行ってきました

いつ食べてもおいしいです!

健康を考えると 数値が上がってしまうので

控えたほうがいいのですが・・・

それ一個でもなんなので 

フランスあんバター(シェルクロワッサン)

これまた数値が爆上がりしそうですが

美味しくいただきました

 

 

帰り際 自販機でコーヒーを買おうと

先客を待ってるときに現れた貴婦人

通り過ぎるのかと思い どうぞと言ったら

自販機で買うとのこと

 

同じくらいの年代だと思うが とても

気品を感じられる方で その空気感というか

洋服ではなく 身にまとってるものが

清々しく感じられた・・・

数年に一度 この感覚に遭遇する

うまく表現できないが 不思議な感覚である

 

なんなんだろう・・・

 

新年あけましておめでとうございます

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします

 

令和7年 平成37年 昭和100年

 

カレンダーをみたら このように

記されていました

私は昭和生まれなので やはり昭和100年に

こだわりますねぇ

 

今年はどんな年になるのやら・・・

 

皆様にもたくさんの幸せが

訪れますように!!

 

自分への記録として残しておくことにする

数年前 いや!もっと前に遡るが

ここで知り合った方と

しばらくやり取りをしていた

 

同時期に複数名いたのだが

パンデミックが過ぎた頃 連絡が途絶えた

羽曳野市の方 新小岩の方

その他 

やり取りの中では プライベートなことも話し

仲良くしていただいたのだが 何の前触れもなく

連絡が途絶えた

これまた同時期である

 

詳しい住所はわからないので

追いかけることもなく 

探偵を雇うこともなく(笑)

そのままにしておいた

 

のちにわかったことであるが

それぞれのお子さんが

 

自閉スペクトラム症

であったようだ

 

もちろんそのことが

話題になったことはないし

教えてもらったこともない

 

俺から離れていくのは構わないし

その子どもたちを持つ親の気持ちが

わからないわけでもないし

茶化すつもりもない

 

引っかかるのは なぜ

その人たちと同時期に知り合って 

同じ時期に離れていったか

不思議な現象である

 

断っておくが 

例えば病気 障害など 

差別的なことは一切

思うことはないことを

最後に書いておく