NHK党の立花孝志は、NHKをぶっ壊す前に、自分が壊れた。
名誉毀損罪で起訴されているが、贖うための自己破産手続きのようだ。
情けない。
情けなさでは、松本文科大臣も負けてない。
青少年に範を示すべき立場でありながら不倫。
しかも、
ダブル不倫だから呆れる。
聖域の職場でも、我慢できない性豪だ。
教師は、不倫発覚で処分を受けるが、大臣はお咎めなしだ。
不倫相手を幸せにするならまだしも、相手からの告発のようだから救いようがない。
しかも、高市首相嫌いを公言している輩だ。
不倫対象にならないから嫌いなのか?と、
勘ぐってしまう。
高市首相は、鉄の女サッチャーを目指すならば、更迭すべきだろう。
人材なら、山のように居るのだから。
サッチャー語録。
『リーダーは好かれなくてもよい。しかし、尊敬されなくてはならない。』
記事抜粋
松本文科大臣が不倫認め謝罪「青少年に規範を示さないといけないのに文科大臣務める資格あるのか?」

記者に問われるも続投の考え示す
松本文部科学大臣 週刊文春に不倫を報じられた松本洋平文部科学大臣が12日、記者会見で報道を認め、謝罪した。
松本文部科学大臣が頭を下げる瞬間(実際の様子) 松本大臣は「日頃支援をしてくださっております皆様方、そしていろいろと関係をする皆様方、そして何よりも私の家族、こうした皆様方に心からまずお詫びを申し上げたいと思います。
本当に申し訳ございませんでした」と述べ、頭を下げた。
妻から叱責され、謝罪を受け入れてもらったとしたうえで「総理のほうからも引き続き一生懸命頑張ってもらいたいというご発言もいただいた」として、「全力をつくしてこれからも頑張ってまいりたい」と文部科学大臣を続投する考えを示した。
記者から「教育行政を司る大臣として、青少年に対して規範を示さなければいけないが、文科大臣の職責を務める資格があると思うか?」と問われると、「大変そうした同様のお声というものはいただいている。
私自身、そのことをしっかりとお受け止めをさせていただいて、今後に生かしてまいりたい。
ただただ、そうした厳しいお声というものは、私自身、言い訳をすることなく、しっかりとお受け止めをしていかなければいけない」と答えた。
別の記者から「学校の先生や全国の子どもたちに向けて、改めてメッセージを」と問われると、「過去の出来事とはいえ、私自身、自分自身の弱さがあって、こうした報道につながったことをまずもって心からお詫びを申し上げたいと思います。
今一度、しっかりと皆さんの信頼を勝ち得ることができるように、文部科学行政の中で全力を尽くして頑張ってまいりたいと思います」と答えた。
文部科学省関連の法案審議への影響を問われると「今回のこの2法案というものは、4月1日からの施行を予定している法律案でありまして、そういう意味では非常にタイトなスケジュールの中で、国会でご審議をいただいている。
そういう意味合いからも、私自身、真摯に今回の問題に向き合うのと同時に、そうした審議にも向き合わせていただいて、 何とか皆様方のご理解をいただいて、年度内のこの法案成立というものを実現をしていただきたい」と答えた。