毎日毎日、外国人の犯罪がニュースになる。 特定の国だけじゃない。
しかも、
不法滞在者、不良外国人だけじゃない、技能実習生として、「正規雇用」のベトナム国籍の女が逮捕 された。
多文化共生など幻想、イカサマだ。
ロッカーの無施錠こそ、ある種の信頼の原則による日本の文化だ。
「盗るより、盗られるほうが悪い」の異文化を受入れる必要はない。
私は、盗られないように注意はするが、「悪い事をすると罰が当たる」と思わない異文化と共生は困難極まる。
容疑を認めているから起訴出来るだろうが、「日本語わかりませーん」となれば、勾留期限を過ぎて不起訴になり、やったモン勝ちになる。
やはり、日本人ファーストで行かないと、日本は衰退の一途だ。
記事抜粋
更衣室のロッカーから現金3万円を盗む 技能実習生のベトナム国籍の女を逮捕 北海道小樽市
北海道・小樽警察署は2026年5月12日、技能実習生で水産加工員のベトナム国籍の女(21)を窃盗の疑いで逮捕しました。
女は、4月2日午前7時ごろから午前11時ごろまでの間、小樽市オタモイ3丁目にある会社の女子更衣室で、ロッカー内に保管されていた同じ会社で働く女性(57)の財布から現金3万円を盗んだ疑いが持たれています。
5月11日午後9時ごろ、「うちの会社の技能実習生が居住する社宅で盗難騒ぎがあった」とベトナム国籍の女が働く会社の社長から警察に通報がありました。
警察によりますと、通報を受け、警察官が臨場したところ、社宅の一室が荒らされていたということです。
警察がこの盗難騒ぎに関して、会社に勤めている人に話しを聞くと、ベトナム国籍の女が浮上。
女に話しを聞くと、5月11日の件に関しては否認したものの、4月2日の盗みについて自供したということです。
被害にあった女性は、お金が無くなっていることに気付き、会社には報告していたものの、会社は警察に通報していませんでした 財布が保管されていたロッカーは無施錠だったということです。
女は調べに対し、「財布からお金を盗んだのは事実です」と容疑を認めています。
警察は5月11日の件について捜査を進めているとともに、女の余罪についても捜査しています。
