竜飛崎には2025年6月に青函トンネル記念館、2021年2月に津軽線のキハ40を見に訪れていますが、今回の目的はニッコールクラブ江戸川支部の仲間に途中で見つけた小さな漁港を撮って欲しかったから。
陸奥湾とすぐそそり立つ断崖の間の狭い浜に、クネクネとした3ケタ国道と漁村が立ち並びます。
<1月17日(土) 竜飛崎・津軽鉄道・鶴の舞橋・五能線>
①龍飛漁港にある鳥居から
②小さな漁港がいくつもあります
③気になった舟屋
④大沢内-深郷田
⑤大沢内-深郷田
⑥津軽飯詰駅
⑦紅梅の蕾が少し色づき始めました
⑧走れメロス
⑨間に合ってよかったネ
⑩鶴の舞橋 工事中で渡れませんでした
⑪鳴沢-鯵ヶ沢
⑫驫木-深浦
⑬深浦-広戸
⑭深浦-広戸
お泊りは不老ふ死温泉。毎晩美味しい海の幸を食しているので、帰ったら体重計に乗るのが怖い。
最終日も早朝から五能線を撮影して、秋田から新幹線で帰京です。













