day1振り返り
イシューと主張と根拠
イシュー=解決すべき問い、は具体状況を抑えて本質を特定し、
★一般化のレベルが難しい、day1の「設備のかからない事業」
day2 振り返り
枠組み=論点セットの考え方
枠組みから考えないと、
①情報集め=ムダ、②
そうすると、
問いの形で表現する。
①ドラッグストアの売上の事例=フレームワークを使う
枠組みの考え方としてフレームワークが使える。マクロ環境分析の
事業分析の3C、マーケティングの4
※FWは具体的な状況を踏まえて使い分け、組み合わせて使う、汎用的なFWそのまま個別具体事例には適用しづらい事が多い。
★ 売上の場合、
結果=どこがどの様に問題か=単価×数量、商品別、時間別、、
原因=それがなぜ発生しているか=3C、バリューチェーン、4P
②コンサル業界の転職の事例=
既存のFWが適用できない場合は小さな論点を出して抽象化して大
小→大は まとめると何なのか。大→小は 例えば何なのか、を繰り返す。
統合・
論点は全体を抑えた十分な大きさ
★全体を抑えた十分な大きさの判断が難しい。
◾枠組み後の仮説構築の流れ
1イシューを抑えて=答えるべき問いは?
2言葉にして=どんな事が言える?
3広げて=他にはないか?仮説を意識して「分解」する。
4深める=具体的になぜそうなるか?検証できる「具体的」
※ 仮説を立て、検証を繰り返しながら仮説を進化する
※ 検証する仮説の優先順位をつける。(費用対効果、実効性、
★広げ方のステップ=イシューに対して①枠組みで広げて②
◾仮説の広げ方=多面的に見る視点を持ち全体を「分解」する。
① 層別で分解=全体を部分の集合に分ける(年齢、
② 変数で分解=定量的に分ける (売上=単価×数量)
③ プロセスで分解=AIDMA
④ 判断要件で分解=状態を判断する要件
ex品質、価格、早さ、利便性=QCDS
⑤ 4w「who人」「what物」「when時間」「wher
※分解の注意点
① 細かく分けない ex個別商品
② 全体を意識する ex店舗とネット
③ 言葉の意味の範囲を明確 ex朝、昼、晩
④ 意図を持って切る exコンビニレジの年齢
★気づき、出来ていない点、今後
気づきの大きかったポイントとしては、day1で教わった正しい
その論理構造を支えるための枠組み
帰納法で一般化を適切なレベルで抑える、