マッコリとヤンニョムチキンとチヂミ![]()
平壌冷麺も食べに行ってきました!前情報がなかったら、入るのに若干勇気のいる佇まい。
焼肉もおいしいと評判なので、ロース焼肉が乗ったスペシャル冷麺をいただきました。
気になるお味なんですが、本当においしいっ
今まで食べた冷麺の中でナンバーワンかも。麺が謳い文句通り、モチッとツルッとしている![]()
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今まで冷麺は大好きだけど、冷麺スープはそこまでおいしいと思ったことがなかったのだけど、ここの冷麺スープはおいしい
水キムチのつけ汁をベースにしたスープだそう。こってりロースの後のさっぱり冷たい冷麺スープは、なおいい。リピしそう。
近くには、韓国食材のお店があって、覗いてみると、色々な種類のキムチが売られている。焼肉屋さんからは香ばしい匂いが漂っており、鶴橋のよう。本当、神戸もまだ知らないことだらけ。
元祖平壌冷麺店は、新長田駅から歩いてすぐのところにあるのですが、この辺りは、在日コリアンが多く住んでいるのです。なんとなくは知っていたけれど、なんとなくしか知らなかった。
2024年12月には「神戸在日コリアンことばとくらしのミュージアム」が、オープンしたそう。全然知らなかった。今度行ってみよー。生野コリアンタウンほどの規模ではないけれど、この辺りも十分コリアンタウンだった。鶴橋まで行かなくても、韓国気分が味わえる。しばらく、はまっちゃおう。
和菓子とお茶のセット(和菓子のみはない)とかき氷(小)と生菓子のセットが同じ値段(ちなみに1600円)だったので、かき氷(小)と生菓子のセットを頂くことに。お茶だけで千円するのだけど、お茶の味の違いはそこまで分からないので
ブラムリー(イギリス原産の青りんご)のかき氷と生菓子「紫陽花」![]()
かき氷は小と言っても、十分大きい
小なので、トッピングはなくシンプル。
私自身、変わり種のかき氷はほとんど食べたことがなかったんだけど、ブラムリーのシロップが素敵に「お・い・し・い」
氷と合う
かき氷ハンターさん達の気持ちがちょっと理解できました。最後は体が冷え冷えでした。
まさか、かき氷でお腹がいっぱいになってしまった。つき出しで、二条若狭屋の看板商品「やき栗」と「ふく栗」がハーフサイズで出てきたのでね。嬉しい限りなんですけど、この後、ランチしようと思っていたんです。。無理だ。
写真では切れているけれど、右上に見える書は渋沢栄一さんが寄贈してくれたもの![]()
江戸時代、京都御所にお菓子を献上する時に用いた行器(ほっかい)がありました。見るからに上等な雰囲気が漂っています。
「ハンカチーフ」を求めてきた場所で、予想外にかき氷の魅力を知ることになりました
当初、全く予定していなかった展開も悪くない。
近くにあるチェックしていたお店の鯖寿司を買って帰ろうと思ったら、少し店内で食べて残りをお持ち帰りにもできると聞き、2切れだけ店内でいただきました。
おいしいけれど、私にとってはちょっと塩気が強いかな。初めて食べた肉厚でしっとりした鯖寿司の感動は超えない。もう幻として記憶が美化しているのかなぁ。
帰宅後に残りを食べると、塩気がそこまで気にならずちょうどいい?ちょっとした体調の変化で塩の欲し度が変わるのかな??作ってから馴染むまでの時間によって塩気の感じ方が違うとか?
用事を終わらせ、帰りにも高島屋に立ち寄ったのですが、遅い時間だったこともあり、「ハンカチーフ」は完売でした。
(撮影の許可をいただきました)
隣にいたお客さんも、「ハンカチーフ綺麗ねぇ」っと。
目の保養![]()









