先日、カナダのバンクーバーにある、ECC(ESL Canadian College)という学校の日本人スタッフ、TOMOKO HARAさんがグローバルスタディ海外留学センター に来られました!


ECCは、カナダでは珍しく少人数制のアットホームな英語学校。

初めての留学で、不安をかかえている方には、最適です。

1クラスの人数の平均は、なんと6-8名(最大10名)ですので、安心して発言できますし、クラスメイトともすぐに馴染めます。

全校生徒も、平均100名(最大150名)と中規模ですので、学校のスタッフや他国の学生ともアットホームな雰囲気で打ち解けられる環境です。


メキシコ人、日本人、韓国人、台湾人、ブラジル人などの留学生がいます。


ワーキングホリデーの学生は、「Ready to Work」というコースがお勧め。

ビジネス英語ではなく、「職場で使う英語」を10週間で学ぶコース。

10週間の授業料は、1,750ドル。

レジュメの書き方から、インタビュースキル、電話対応、カスタマーサービス全般、企画提案、習慣などを学びます。


また、「CO-OPプログラム」も人気です。

こちらは、ワーホリを終えたが、日本帰国前に、もう少し働きたい!という方や、逆にワーホリ前に、しっかりと学び、たっぷりと働きたい人に向いているコース。

CO-OPは、例えば、1年(48週間)コースであれば、24週間学び、24週間有給(無給も可)で働くというプログラム。有給の場合は、ホスピタリティ(接客)系の仕事が多いようです。

キャリアアップには、無給のインターンシップが効果的。

インターン修了後には、推薦状ももらえるし、履歴書にもしっかり書けるのが魅力。

1年コースは、7,950ドル。

2年コースは、12,500ドル。

就学は、Ready to WorkやTOEICコースなどを受講します。


滞在は、ホームステイまたはルームステイが人気。

ホームステイは、朝晩2食付で、1ヶ月750ドル。

1日3食付(昼食はサンドイッチ等を持参)で、1ヶ月80ドルと格安。

ホームステイに抵抗がある方や自炊したい方は、ルームステイという手がある。

食事は付かないが、月600ドルで個室を借りることができる。


さらに、学生ハウスもあります。

月630ドルで、家具つきの一戸建てをシェアします。

部屋は個室で、ワイヤレスインターネット利用。

キッチン、ダイニング、リビング、トイレ、シャワー等は共同で利用。


さて、このECCから

グローバルスタディ海外留学センターからお申し込みの方限定で、

1名様のみですが、4週間分の授業料無料という奨学金を頂きましたにひひ

12週間以上行かれる方で、早く出発される予定の優先ですので、年末まで、または年始早々にも留学を考えている方、是非お問合せください。


詳しくは、グローバルスタディ海外留学センターまで!

電話 0120-39-5057

メール inquiry@global-study.jp



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先日、カナダのバンクーバーとケローナにある英語学校、Van West CollegeのJanette Kramerさんがグローバルスタディ海外留学センター に来られました!!

カナダは、比較的歴史の浅い英語学校が多い中、この学校は、21年も英語教育をしてきている老舗の英語学校。スイス、ブラジル、メキシコ、台湾など世界中から留学生が集まり学んでいます。


バンクーバーだけでなく、ケローナ(Kelowna)というカナダでは良く知られるリゾートエリアにも学校があり、約10カ国から60人の留学生が学んでいる学校もある。


ケローナは、バンクーバーとカルガリーとの中間にある人口16万人のリゾートタウン。

カナダ人に知られているリゾートではあるが、バンクーバーやトロントなど国際的な都市とは異なるため、人口の9割以上は白人のカナダ人!また、国際交流に興味がある家庭が多いので、ホームステイ重視の方にはお勧めです。

実際に、バンクーバー校とケローナ校での英語の伸び具合も違うとか。

バンクーバーでワーホリをしている方などは、同僚も外国人のことが多いが、ケローナでは、周りはカナダ人ばかり。ケローナには、英語学校が2つしかなく、外国人が少ない町ですので、英語習得には最適な環境。


また車で30分程度で、スキー場などにも足を運べ、年間を通してアウトドアアクティビティが楽しめる。

また、バンクーバーのような雨季がほとんど無く、年間300日も晴れる!


興味がある方は、是非、グローバルスタディ海外留学センター まで資料請求ください。

電話 0120-39-5057

メール inquiry@global-study.jp



前回の志和さんの体験談 の続きです!
志和さんは、日本の大学を止めて、奨学金プログラムを利用してアメリカの大学へ留学。その大学で、優秀な成績を収め、さらに追加で奨学金をゲット!している努力家です。そんな彼女の大学生活や、今の仕事について書いてくれています。

勉強中心の毎日の中、
長期休みには旅行やボランティアを経験!


勉強中心の毎日でしたが、「せっかくアメリカにいるのだから」と、Easter breakなど長期の休みにはいろんな所を旅行しました。マイアミ、シカゴ、フロリダ、イギリス。ニューヨークには友達3人と車で14時間かけて出掛けたことも!

また、地域のボランティア活動にも参加し、キャンパス以外の人達とも交流を深めました。きっかけは先述のカフェ。ちょうどその頃、私の住むウェンズボローと愛知県日進市が姉妹都市として提携することになり、市では日本語が話せる人を探していました。たまたまその関係者がカフェを訪れ、日本人である私を見つけ、通訳兼アドバイザーを依頼したのです。

つくづく思うのですが、留学生活は閉じこもっていては何も始まりません。一歩踏み出すことで、その後の人生の選択肢が増えていきます。私の場合、行きつけのカフェからすべてが始まったといっても過言ではありません。

グローバルスタディ海外留学センターのブログ-アメリカ 大学留学 Shiwa2

現在の仕事について。。


現在、私は日本で外国人モデルやタレントをマネジメントする会社で働いています。卒業する年の夏休みにアルバイトをしたのが縁で就職しました。

仕事内容は一口で説明するのが難しいほど、多岐にわたっています。テレビや映画、雑誌などで外国人モデル・タレントを使いたいと依頼が来ると、登録された人の中からふさわしい人をキャスティングし、オーディションへ同行。通過すれば、撮影に立ち会うことはもちろん、金額交渉などすべての手続きを彼らに代わって引き受けます。「京王線」と「京葉線」を聞き間違えて、なかなか集合場所に現れないモデルにやきもきするなどハプニングは日常茶飯事ですが、だからこそ刺激的な毎日といえるでしょう。


実は、この仕事に就く前、ニューヨークで働くことを真剣に考えた時期がありました。旅行した際、エネルギッシュな街の魅力に惹かれ、OPT の資格を取って日系企業に働き口を見つけました。しかし、そこで待ち受けていたのは、いわゆるオフィスワーク。どうにも私の性に合わない。「これは私のやりたい仕事じゃない!」その時に痛感したのは、やりたい仕事を海外で見つけるのはとても大変だということ。どんな仕事でもいいから、ニューヨークにいたい。そういう人もいるかもしれませんが、私は違う。環境よりも自分のやりたいことが優先。

そして今、多忙ながらも充実した日々を送っています。「あかねは留学経験も長く、僕達のことを理解してくれるから、仕事がやりやすい」そんな一言を聞けば、日頃の苦労も吹き飛びます。

最近、仕事に対する意欲がどんどん高まってきた気がします。ベネチア映画祭に出品された『スカイ・クロラ 』にはキャスティング担当として関わったのですが、エンドロールに自分の名前が流れた時はうれしかったですね。大きな仕事に関われた喜びと、ちゃんと認められた充実感。「これが私のやりたかった仕事!」今は胸を張ってそう言えます。

グローバルスタディ海外留学センターのブログ-アメリカ 大学留学 Shiwa

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このブログでは、いろんな方の体験談を載せています。高校卒業してすぐに留学した方、浪人中に留学をきめた方、働いてから留学した方。だれかの状況が皆さんと同じものになりますので、是非、他の体験談 もご覧くださいね!

★アメリカ大学奨学金プログラムの詳細は、
グローバルスタディ海外留学センターのホームページへ !
http://www.global-study.jp/scholar/index.html