先日、ニュージーランドのオークランドにある、Worldwide School of Englishのディレクター Cleve Brown氏とお会いしましたビックリマーク

ワールドワイドは、オークランドの中心部、クイーン通り沿い、最も便利なロケーションにある英語学校。

たくいさんのお店が入った吹き抜けのあるビルの3階と4階に位置する。

スクールカラーのグリーンの基調で統一されたモダンの校舎は、とてもフレンドリーなスタッフと仲間達で賑わっている。

学校には、コンピュータールームや卓球台などのエンターテーメント、パティオなど、学生が学ぶだけでなく

ゆっくりとくつろぎながら他国の学生達と交流できる設備を備えている。


一般英語コースは、7レベルに分かれ、1クラス最大16名の少人数制。

教材は、無料で配布されます。

カリキュラムは、各レベルに合わせ独自に開発され、様々なテキストや雑誌、リスニングテープ、新聞なども駆使しながら組まれている。


学生は、チェコ、ベトナム、ブラジル、中国、コロンビアなど世界約30カ国からの学生が学んでいます。


一般英語以外には、

TESOLコース

ファーム体験コース

インターンシップ

オペア

サマースポーツ(スキューバダイビング、セイリング、サーフィン)

環境ボランティア

トラベル&ツーリズムコース

国際フライトアテンダントコース

などがあります。


人気のコース、TESOLコースは、5週間のコースで週26時間のフルタイムで学びます。

テキスト代込みで2375ドルで、」年に数回開講されています。

2010年は、3月15日~4月16日、5月24日~6月25日、8月2日~9月3日、10月11日~11月12日の予定。

コース修了後、4週間のインターンシップも可能(追加費用525ドル)

The Teaching Knowledge Test(TKT)テストを受ければ、ケンブリッジ大学からの修了証明書がもらえます。


滞在は、ホームステイまたは、ワールドワイドの学生専用アパートになります。

アパートは、

シェアルーム 週160ドル

シングルルーム 週260ドル

セミシングルルーム 週230ドル

となります。(手配料150ドル、デポジット250ドル必要)


その他、詳しくは、グローバルスタディ海外留学センターまでお気軽にお問合せください。


電話 0120-39-5057

メール inquiry@global-study.jp





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昨日、ニュージーランドのクイーンズタウンにある、ABC College of Englishの校長、Tricia Lund-Jacksonさんがグローバルスタディ海外留学センターに来られましたビックリマーク


クイーンタウンは、クライストチャーチの南にあるリゾートタウン。

夏はハイキングやカヤッキング、冬は、スキーリゾートとして有名で、世界中からスキープレーヤーが訪れる。


ABCカレッジオブイングリッシュクイーンズタウンは、そんなクイーンズタウンの中心部に、1994年に設立された私立の英語学校。

ABCの由来は、ABCから学べる・・・ということではなく、

A: アドベンチャーイングリッシュ

B: ビジネスイングリッシュ

C: コミュニケーションイングリッシュ

のそれぞれの頭文字をとったとのこと。


日本の夏休みが、ニュージーランドのスキーシーズン。

6月~9月にかけて、スキー、スノーボードと英語研修をセットにした留学が大人気。


1クラスの平均は6名。最大10名の少人数で運営されているので勉強にも集中できる。

またスキーリゾートまで車でわずか30分。

午前中に授業を受け、午後からは一等級のスキーリゾートで、スキーやスノボを満喫できる。


オプション1

午前 9:00~12:00 英語レッスン(月~金曜日)

午後 13:00~16:00 スキー/スノボ (火曜日、水曜日、木曜日)


オプション2

午前 9:00~12:00 英語レッスン(月~金曜日)

午後 13:00~16:00 スキー/スノボ(月~金曜日)


の2つの選択があります。

オプション1は、週570ドル

オプション2は、週695ドル


◆費用に含まれるもの

授業料、リフトパス、スキー場までの往復送迎

スキー場は、Coronet Peak Ski Areaになります。

※2010年6月21日~9月3日のみ実施


◆その他のコース

■一般英語コース

フルタイム 

月~金曜日 9:00~12:00/13:00~15:00 週25時間レッスン


パートタイム 

月~金曜日 9:00~12:00(週15時間) 週15レッスン


■滞在費用

ホームステイ手配料 180ドル

ホームステイ費用 週220ドル~240ドル

※5月29日~10月2日は、240ドル、それ以外は220ドル


ロッジ(10月~5月のみ)

週210ドル


■その他の費用

申込金 200ドル

空港出迎え(オプショ65ドル)


※本日現在の1ドル約70円です。






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先日、オーストラリアのシドニーにある、巨大教育会社、Macquarie Education Group Australiaのスタッフが、グローバルスタディ海外留学センター に来られましたビックリマーク

マッコリーは、シドニーの中心部に本校を持ち、本校では、なんと1,400人の学生が学んでいる学校です。

徒歩5分のところに分校があり、そこでも2,000人の学生が学んでいるとのこと。

留学生だけでなく、地元の学生も多いのが特徴。

英語コースだけでなく、会計学のディプロマやコマーシャルクッカリー、ホスピタリティ(接客)などのディプロマやサティフィケートが取れる。 


特に留学生に人気があるのが、コマーシャルクッカリーのコース。

オーストラリアで働きたい、永住権がほしいという学生が集まっている。

実は、このコマーシャルクッカリーのコースを終了すると、永住権の申請に必要な多くのポイントを獲得できる、オーストラリアでは不足している職業に位置づけられているのだ。


さて、このマッコリーの日本人留学生への売りは、なんと言っても、仕事を保証してくれる点。

シドニー近郊に28店舗ある、地元で有名なEasy Wayというカフェと提携し、なんと90名の労働枠を確保。

マッコリーの学生だけが、優先的にこのカフェで働けるので、仕事探しに困らないという。


時給も14ドルからスタートだが、18ドルが平均で、最高19ドルまであげてもらえる可能性があるとのこと。

この不景気の中、日本食レストランでしか中々仕事が見つからない、しかも時給もとても安い、という現状から考えれば、なんとも嬉しい話。


あまり知られていない話も伺った。

実は、学生ビザの学生と、ワーキングホリデーの学生では、税金が異なるとのこと。

1年以上働けるビザ(ワーキングホリデービザ)を持っている方は、年金(9%)や税金の支払いが必要で30%くらい引かれてしまうそうなのだが、学生ビザの場合は、年金の支払いも不要で、税金も帰国時に申請をすれば、戻ってくるとのこと。


従って、ワーホリビザでイキナリ来るのではなく、学生ビザとワーホリビザの両方を取得して、学生ビザで入国。

英語力も付き、仕事も見つかったところで、一旦ニュージーランドへ出国し、オーストラリアにワーキングホリデービザで再入国。このパターンがお勧めだとか。


マッコリーは、現在、ロシア、中国、韓国、トルコなどの学生が多いそうです。



一般英語コース(週25レッスン)は、週350ドル(約31,000円)だが、日本人向けのキャンペーン中で、

5~8週間 週320ドル

9~12週間 週310ドル

13~23週間 週290ドル

24週間以上 週 280ドル(約25,000円)

になります。


学校から徒歩5分のところに提携アパートがあり、

1人部屋 週190ドル~

2人部屋 週130ドル~

手配可能。(相場は、週250ドルほど)

プール、スカッシュ、サウナなどの設備もあるそうです。


詳しい見積もり等は、

手続き費用&仲介手数料無料の

グローバルスタディ海外留学センターまで

お気軽にどうぞ。


電話 0120-39-5057

メール inquiry@global-study.jp