こんにちは。チャーリーです!!
最近、多くのお客様より子供の教育環境、
子供の教育方法等に関して相談を受けることがあります。
ですので、今日は子供の教育という、
いつもとは違った視点からお話させて頂きたいと思います。
皆さんは、子供の英語教育で悩んだ事はありませんか?
恐らく半数以上の方が YES と答えたかと思います。
日本で生きていく上で、英語を話せなくても困る事は少ないかもしれません。
しかしグローバル化する社会の中で、英語が必須になってきている事は
皆さんも気づき始めているのではないかと思います。
じつは・・・
英語が話せる人と話せない人の間に
とても大きな給料格差がある事はご存知でしょうか?
ある調査会社のDATAによると
「英語ができる人の年収は、同年代の平均的な年収よりも高い」
という結果が出ています。
その平均年収との差は、なんと209.4万円!
・全国平均年収: 494.6万円 → 英語ができる人: 704.0万円
25歳から60歳の定年迄、35年間働いたとして、
その差は、約7,300万にもなるのです!!
英語教育の重要性をご理解頂けるかと思います。
しかし、残念ながら今の日本の英語教育では、
小学校高学年から高校を卒業するまで
英語を勉強しても、まともに英語を話す事ができません。
これは、まともに英語を喋れない教師が英語を教えているということに問題があります。
まともに英語を喋れない教師に習っても、英語を話せるようになるはずがありません。
本気で子供に英語を勉強させたいのであれば、
英語が喋れる教師にマンツーマンで教えて貰い、
完全英語漬けの日々を送る必要があるのです。
しかし、実際に日本で完全英語漬けのカリキュラムを組んだ場合、
家庭教師の時給を3,000円と仮定して、
週5回の8時間で計算しても月48万円必要となります。
この48万円が安いかどうか?これは各人によると思いますが、
通常の一般家庭では現実的には難しい金額かと思います。
では、いったいどのようにして英語教育を行っていくのか?
良い解決策はないのか?
実は非常に低コストで、徹底した英語を学べる環境を作れる国が
日本のすぐそばにもあるのです。
フィリピンでの英語留学なのです。
フィリピンでは英語を指導する教育を受けたフィリピン人を毎日マンツーマンで採用しても、
月に3万円程度で雇えてしまいます。
たった月に3万円でマンツーマンで英語を終日習う事ができるのです。
Globalのお客様で、フィリピンでの英語教育を
お子様に受けさせた方がいらっしゃいます。
資産家の方なのですが、子供が大学に入る前に英語教育を海外で受けさせたいと考え、
どこの国が良いのかと相談を受けましたが、最終的にフィリピンを選択されました。
この方は、住環境について最高のレベルを求められ最高級コンドミニアムを賃貸し、
更にはお手伝いさん、運転手も専門に1名ずつ用意し、
高級車をレンタカーで長期間チャーターされました。
英語についても、かなり高度の教育を受ける事の出来る学校にされ、
マンツーマンで終日レッスンを受けるカリキュラムを組んだのです。
これだけのことをフィリピンで行っても、
毎月;30万円以下のコストで済んでしまうのです。
日本で同じことを行えば、毎月;200万円以上のコストがかかるでしょう。
アメリカやイギリス、カナダでも同様のコストがかかるでしょう。
専用の運転手やお手伝いさんを採用しなくても、
住環境の良いエリアに滞在し、
毎日部屋をクリーニングしてもらえるホテルコンドミニアムに滞在し、
部屋にいながら、
近隣のカフェでマンツーマンの英語教育を受ける。
光速投資実践会合同会社が行っている事業に付随する施設利用権を活用して
英語留学すると最高の環境の中で、
非常に低コストで
徹底した英語教育を受ける事ができるようになるのです。
現在、合同会社で進めているこの案件。
自らが使いたいときに長期間使う事もできつつ、
事業収益を取得できるスキームが出来上がっています。
この施設利用権を使用して、英語教育を受ける事により、
マンツーマンの家庭教師を雇ったとしても、
毎月10万円程度のコストに抑えることが出来ます。
食費等を含めても、様々な他の方法と比較しても、圧倒的に安く、
最高の環境の中で英語教育を受ける事ができるのです。
フィリピンの中心マカティにあるワンセントラル、ツーセントラルは、
昨年も物件価格の見直しが行われ価格が上昇しました。
超一等地に立ち、オフィス、大型ショッピングモールなどへのアクセスの良さ等からみても
完成時期が近くなるに伴い、価値が増していく事になるでしょう。
合同会社のスキームとしてこの案件が活躍するわけですが、
個別にこの物件を購入する事もできます。
ワンセントラルの完成予定は2013年6月頃を予定しています。
こちら何件か転売物件がございますので、
興味がある方は、担当の西垣までご連絡下さい!!
自らの英語の為、先々は自らの子供たちの英語教育の為に、
今からフィリピンに土台を作っておくのも良いかもしれません。
具体的にイメージしやすいように、フィリピンでの生活費や
授業料等を資料に纏めました。
是非参考にしてみてください。
↓↓↓
http://abhrd.biz/brd/archives/lsopuh.html