【海外投資】207.イスタンブールからギリシア問題を考えてみる
こんにちは。チャーリーです。
2月の中旬、トルコのイスタンブールに
1週間ほど滞在しました。
トルコという国は超長期間、
非常に高いインフレに悩まされた国ではありますが、
現在は驚くべき高い成長を示し、今後も注目度が高い国です。
世界の大都市圏の中でも
成長率は上位5位には入ってきます。
今まで様々な国を旅してきていますが、
実はトルコは今回が初めての訪問でした。
トルコはイラン、イラク、シリア、ギリシアなどに隣接しており、
周辺国の現在おかれるそれぞれの立ち位置など考えると、
正直なところマイナスイメージが強かったのですが、
やはり現地を訪れなければ理解できないことが
非常に多いと考えさせられました。
一言で言えば、トルコは現在非常に景気が良く、経済が強い。
そういうイメージです。
ローカルの購買力が大変旺盛で、活気があります。
アジア・ヨーロッパ・中東のハブとなり、
様々な人種が入り交じり、経済が活発です。
物価自体は平均1万ドル程度のGDPから考えれば、
とても割高にも感じられ、日本とあまり変わらないのでは?
そういう価格帯のサービスも多いのですが、
スーパーなどでの価格を見てみると、
生活コスト自体はそれほどかからないと感じました。
周辺各国は現在それぞれ問題を抱えていますが、
とても隣接している国のことだとは思えません。
隣のイランがアメリカと争っている真っ最中だとは
とても思えません。
訪問している最中も、
ギリシアのアテネでは大規模デモがありました。
そのような雰囲気も一切感じられません。
ギリシアの問題をイスタンブールにいながら
改めて考えてみました。
トルコという国は過去に超長期間にわたり、
非常に高いインフレが続いたことがありました。
1980年代(もっと前からなのですが)から
2002年までは年間30%を超えるインフレが続き、
1994年などは、年間120%程度のインフレとなりました。
給与は月給だった物が週給に変わり、
更には金曜日に支給されていた物が、
月曜日に変わり・・・・・
月曜日にもらった給与を全て物に変えてしまう。。。
このようなことをしなければ金曜日には既に値段が上がってしまう。
そのような状況が続いたのだそうです。
日本という国も、トルコのインフレからは
今後学ぶべき点がでてくるのではないかと感じています。
今の日本のデフレがインフレに変わるタイミングが
必ずやってくるでしょうから。。。
そんなインフレの問題を解決し、
現在の高成長に入ったトルコがあるのです。
ギリシアという国。
この国が持つ問題は、この国独自の問題であり、
他の周辺ユーロ諸国とは違う。
そして今回のユーロ問題は、
最終的にはギリシアの問題をユーロから切り離すことで、
ユーロ全体の問題までは波及しないのではないか。
そういう感想に至りました。
今までは、ユーロ問題に関しては非常に悲観的でした。
様々な世界中からの情報をもとに分析し、
有識者の意見などを参考にしながら分析をしていました。
しかしやはり現地に直接入り、肌で感じることが一番正しい。
改めてこのことは今回確証できました。
ギリシアという国。内部不正が酷すぎます。
ドイツ・フランスが強い立場でギリシアを一度仕切ることで、
ギリシア内では相当大きな負担がかかりますし、
混乱もあるでしょう。
しかし、長期間の時間をおけば、
隣のトルコが超インフレを解決できたように、
ギリシアも現在の問題を解決した上で
次のステップに入ることもできるでしょう。
1990年代のアジア通貨危機もそうでしたが、
当事者であるギリシア自身が解決すべき問題なのです。
他のユーロ諸国を頼ったとしても問題の先送りでしかありません。
ギリシアの経済規模であれば、
他国への波及はたかだか知れています。
そしてこの問題が軟着陸したときには、
世界経済は新たな成長へのステップへと
入っていくことができるのではないかと
感じられました。
このメルマガを読んでいただいている皆さんには
今回のトルコ訪問についてのレポートを
ダウンロードして確認して頂けます。
今回も多くの動画を交え、レポートを作成しました。
今月はイタリア、4月はカリブ海諸国を回ります。
様々な国での投資のチャンスを探り、ご紹介させて頂きます。
無料レポートはこちらから
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※このブログは投資学習用に作成されています。
記載されている内容は情報の提供を目的としたものであり、
投資の勧誘を目的とするものではありません。
2月の中旬、トルコのイスタンブールに
1週間ほど滞在しました。
トルコという国は超長期間、
非常に高いインフレに悩まされた国ではありますが、
現在は驚くべき高い成長を示し、今後も注目度が高い国です。
世界の大都市圏の中でも
成長率は上位5位には入ってきます。
今まで様々な国を旅してきていますが、
実はトルコは今回が初めての訪問でした。
トルコはイラン、イラク、シリア、ギリシアなどに隣接しており、
周辺国の現在おかれるそれぞれの立ち位置など考えると、
正直なところマイナスイメージが強かったのですが、
やはり現地を訪れなければ理解できないことが
非常に多いと考えさせられました。
一言で言えば、トルコは現在非常に景気が良く、経済が強い。
そういうイメージです。
ローカルの購買力が大変旺盛で、活気があります。
アジア・ヨーロッパ・中東のハブとなり、
様々な人種が入り交じり、経済が活発です。
物価自体は平均1万ドル程度のGDPから考えれば、
とても割高にも感じられ、日本とあまり変わらないのでは?
そういう価格帯のサービスも多いのですが、
スーパーなどでの価格を見てみると、
生活コスト自体はそれほどかからないと感じました。
周辺各国は現在それぞれ問題を抱えていますが、
とても隣接している国のことだとは思えません。
隣のイランがアメリカと争っている真っ最中だとは
とても思えません。
訪問している最中も、
ギリシアのアテネでは大規模デモがありました。
そのような雰囲気も一切感じられません。
ギリシアの問題をイスタンブールにいながら
改めて考えてみました。
トルコという国は過去に超長期間にわたり、
非常に高いインフレが続いたことがありました。
1980年代(もっと前からなのですが)から
2002年までは年間30%を超えるインフレが続き、
1994年などは、年間120%程度のインフレとなりました。
給与は月給だった物が週給に変わり、
更には金曜日に支給されていた物が、
月曜日に変わり・・・・・
月曜日にもらった給与を全て物に変えてしまう。。。
このようなことをしなければ金曜日には既に値段が上がってしまう。
そのような状況が続いたのだそうです。
日本という国も、トルコのインフレからは
今後学ぶべき点がでてくるのではないかと感じています。
今の日本のデフレがインフレに変わるタイミングが
必ずやってくるでしょうから。。。
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現在の高成長に入ったトルコがあるのです。
ギリシアという国。
この国が持つ問題は、この国独自の問題であり、
他の周辺ユーロ諸国とは違う。
そして今回のユーロ問題は、
最終的にはギリシアの問題をユーロから切り離すことで、
ユーロ全体の問題までは波及しないのではないか。
そういう感想に至りました。
今までは、ユーロ問題に関しては非常に悲観的でした。
様々な世界中からの情報をもとに分析し、
有識者の意見などを参考にしながら分析をしていました。
しかしやはり現地に直接入り、肌で感じることが一番正しい。
改めてこのことは今回確証できました。
ギリシアという国。内部不正が酷すぎます。
ドイツ・フランスが強い立場でギリシアを一度仕切ることで、
ギリシア内では相当大きな負担がかかりますし、
混乱もあるでしょう。
しかし、長期間の時間をおけば、
隣のトルコが超インフレを解決できたように、
ギリシアも現在の問題を解決した上で
次のステップに入ることもできるでしょう。
1990年代のアジア通貨危機もそうでしたが、
当事者であるギリシア自身が解決すべき問題なのです。
他のユーロ諸国を頼ったとしても問題の先送りでしかありません。
ギリシアの経済規模であれば、
他国への波及はたかだか知れています。
そしてこの問題が軟着陸したときには、
世界経済は新たな成長へのステップへと
入っていくことができるのではないかと
感じられました。
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【海外投資】206.フィリピン投資を利用した英語教育
こんにちは。チャーリーです!!
最近、多くのお客様より子供の教育環境、
子供の教育方法等に関して相談を受けることがあります。
ですので、今日は子供の教育という、
いつもとは違った視点からお話させて頂きたいと思います。
皆さんは、子供の英語教育で悩んだ事はありませんか?
恐らく半数以上の方が YES と答えたかと思います。
日本で生きていく上で、英語を話せなくても困る事は少ないかもしれません。
しかしグローバル化する社会の中で、英語が必須になってきている事は
皆さんも気づき始めているのではないかと思います。
じつは・・・
英語が話せる人と話せない人の間に
とても大きな給料格差がある事はご存知でしょうか?
ある調査会社のDATAによると
「英語ができる人の年収は、同年代の平均的な年収よりも高い」
という結果が出ています。
その平均年収との差は、なんと209.4万円!
・全国平均年収: 494.6万円 → 英語ができる人: 704.0万円
25歳から60歳の定年迄、35年間働いたとして、
その差は、約7,300万にもなるのです!!
英語教育の重要性をご理解頂けるかと思います。
しかし、残念ながら今の日本の英語教育では、
小学校高学年から高校を卒業するまで
英語を勉強しても、まともに英語を話す事ができません。
これは、まともに英語を喋れない教師が英語を教えているということに問題があります。
まともに英語を喋れない教師に習っても、英語を話せるようになるはずがありません。
本気で子供に英語を勉強させたいのであれば、
英語が喋れる教師にマンツーマンで教えて貰い、
完全英語漬けの日々を送る必要があるのです。
しかし、実際に日本で完全英語漬けのカリキュラムを組んだ場合、
家庭教師の時給を3,000円と仮定して、
週5回の8時間で計算しても月48万円必要となります。
この48万円が安いかどうか?これは各人によると思いますが、
通常の一般家庭では現実的には難しい金額かと思います。
では、いったいどのようにして英語教育を行っていくのか?
良い解決策はないのか?
実は非常に低コストで、徹底した英語を学べる環境を作れる国が
日本のすぐそばにもあるのです。
フィリピンでの英語留学なのです。
フィリピンでは英語を指導する教育を受けたフィリピン人を毎日マンツーマンで採用しても、
月に3万円程度で雇えてしまいます。
たった月に3万円でマンツーマンで英語を終日習う事ができるのです。
Globalのお客様で、フィリピンでの英語教育を
お子様に受けさせた方がいらっしゃいます。
資産家の方なのですが、子供が大学に入る前に英語教育を海外で受けさせたいと考え、
どこの国が良いのかと相談を受けましたが、最終的にフィリピンを選択されました。
この方は、住環境について最高のレベルを求められ最高級コンドミニアムを賃貸し、
更にはお手伝いさん、運転手も専門に1名ずつ用意し、
高級車をレンタカーで長期間チャーターされました。
英語についても、かなり高度の教育を受ける事の出来る学校にされ、
マンツーマンで終日レッスンを受けるカリキュラムを組んだのです。
これだけのことをフィリピンで行っても、
毎月;30万円以下のコストで済んでしまうのです。
日本で同じことを行えば、毎月;200万円以上のコストがかかるでしょう。
アメリカやイギリス、カナダでも同様のコストがかかるでしょう。
専用の運転手やお手伝いさんを採用しなくても、
住環境の良いエリアに滞在し、
毎日部屋をクリーニングしてもらえるホテルコンドミニアムに滞在し、
部屋にいながら、
近隣のカフェでマンツーマンの英語教育を受ける。
光速投資実践会合同会社が行っている事業に付随する施設利用権を活用して
英語留学すると最高の環境の中で、
非常に低コストで
徹底した英語教育を受ける事ができるようになるのです。
現在、合同会社で進めているこの案件。
自らが使いたいときに長期間使う事もできつつ、
事業収益を取得できるスキームが出来上がっています。
この施設利用権を使用して、英語教育を受ける事により、
マンツーマンの家庭教師を雇ったとしても、
毎月10万円程度のコストに抑えることが出来ます。
食費等を含めても、様々な他の方法と比較しても、圧倒的に安く、
最高の環境の中で英語教育を受ける事ができるのです。
フィリピンの中心マカティにあるワンセントラル、ツーセントラルは、
昨年も物件価格の見直しが行われ価格が上昇しました。
超一等地に立ち、オフィス、大型ショッピングモールなどへのアクセスの良さ等からみても
完成時期が近くなるに伴い、価値が増していく事になるでしょう。
合同会社のスキームとしてこの案件が活躍するわけですが、
個別にこの物件を購入する事もできます。
ワンセントラルの完成予定は2013年6月頃を予定しています。
こちら何件か転売物件がございますので、
興味がある方は、担当の西垣までご連絡下さい!!
自らの英語の為、先々は自らの子供たちの英語教育の為に、
今からフィリピンに土台を作っておくのも良いかもしれません。
具体的にイメージしやすいように、フィリピンでの生活費や
授業料等を資料に纏めました。
是非参考にしてみてください。
↓↓↓
target="_blank">http://abhrd.biz/brd/archives/lsopuh.html
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最近、多くのお客様より子供の教育環境、
子供の教育方法等に関して相談を受けることがあります。
ですので、今日は子供の教育という、
いつもとは違った視点からお話させて頂きたいと思います。
皆さんは、子供の英語教育で悩んだ事はありませんか?
恐らく半数以上の方が YES と答えたかと思います。
日本で生きていく上で、英語を話せなくても困る事は少ないかもしれません。
しかしグローバル化する社会の中で、英語が必須になってきている事は
皆さんも気づき始めているのではないかと思います。
じつは・・・
英語が話せる人と話せない人の間に
とても大きな給料格差がある事はご存知でしょうか?
ある調査会社のDATAによると
「英語ができる人の年収は、同年代の平均的な年収よりも高い」
という結果が出ています。
その平均年収との差は、なんと209.4万円!
・全国平均年収: 494.6万円 → 英語ができる人: 704.0万円
25歳から60歳の定年迄、35年間働いたとして、
その差は、約7,300万にもなるのです!!
英語教育の重要性をご理解頂けるかと思います。
しかし、残念ながら今の日本の英語教育では、
小学校高学年から高校を卒業するまで
英語を勉強しても、まともに英語を話す事ができません。
これは、まともに英語を喋れない教師が英語を教えているということに問題があります。
まともに英語を喋れない教師に習っても、英語を話せるようになるはずがありません。
本気で子供に英語を勉強させたいのであれば、
英語が喋れる教師にマンツーマンで教えて貰い、
完全英語漬けの日々を送る必要があるのです。
しかし、実際に日本で完全英語漬けのカリキュラムを組んだ場合、
家庭教師の時給を3,000円と仮定して、
週5回の8時間で計算しても月48万円必要となります。
この48万円が安いかどうか?これは各人によると思いますが、
通常の一般家庭では現実的には難しい金額かと思います。
では、いったいどのようにして英語教育を行っていくのか?
良い解決策はないのか?
実は非常に低コストで、徹底した英語を学べる環境を作れる国が
日本のすぐそばにもあるのです。
フィリピンでの英語留学なのです。
フィリピンでは英語を指導する教育を受けたフィリピン人を毎日マンツーマンで採用しても、
月に3万円程度で雇えてしまいます。
たった月に3万円でマンツーマンで英語を終日習う事ができるのです。
Globalのお客様で、フィリピンでの英語教育を
お子様に受けさせた方がいらっしゃいます。
資産家の方なのですが、子供が大学に入る前に英語教育を海外で受けさせたいと考え、
どこの国が良いのかと相談を受けましたが、最終的にフィリピンを選択されました。
この方は、住環境について最高のレベルを求められ最高級コンドミニアムを賃貸し、
更にはお手伝いさん、運転手も専門に1名ずつ用意し、
高級車をレンタカーで長期間チャーターされました。
英語についても、かなり高度の教育を受ける事の出来る学校にされ、
マンツーマンで終日レッスンを受けるカリキュラムを組んだのです。
これだけのことをフィリピンで行っても、
毎月;30万円以下のコストで済んでしまうのです。
日本で同じことを行えば、毎月;200万円以上のコストがかかるでしょう。
アメリカやイギリス、カナダでも同様のコストがかかるでしょう。
専用の運転手やお手伝いさんを採用しなくても、
住環境の良いエリアに滞在し、
毎日部屋をクリーニングしてもらえるホテルコンドミニアムに滞在し、
部屋にいながら、
近隣のカフェでマンツーマンの英語教育を受ける。
光速投資実践会合同会社が行っている事業に付随する施設利用権を活用して
英語留学すると最高の環境の中で、
非常に低コストで
徹底した英語教育を受ける事ができるようになるのです。
現在、合同会社で進めているこの案件。
自らが使いたいときに長期間使う事もできつつ、
事業収益を取得できるスキームが出来上がっています。
この施設利用権を使用して、英語教育を受ける事により、
マンツーマンの家庭教師を雇ったとしても、
毎月10万円程度のコストに抑えることが出来ます。
食費等を含めても、様々な他の方法と比較しても、圧倒的に安く、
最高の環境の中で英語教育を受ける事ができるのです。
フィリピンの中心マカティにあるワンセントラル、ツーセントラルは、
昨年も物件価格の見直しが行われ価格が上昇しました。
超一等地に立ち、オフィス、大型ショッピングモールなどへのアクセスの良さ等からみても
完成時期が近くなるに伴い、価値が増していく事になるでしょう。
合同会社のスキームとしてこの案件が活躍するわけですが、
個別にこの物件を購入する事もできます。
ワンセントラルの完成予定は2013年6月頃を予定しています。
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興味がある方は、担当の西垣までご連絡下さい!!
自らの英語の為、先々は自らの子供たちの英語教育の為に、
今からフィリピンに土台を作っておくのも良いかもしれません。
具体的にイメージしやすいように、フィリピンでの生活費や
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【海外投資】205.アメリカのインフレ誘導政策
こんにちは。チャーリーです!!
2012年1月末、
アメリカではFRBより2%のインフレ誘導政策が
発表されました。
そしてそれに合わせた形で
数年の間の超低金利政策も発表されました。
この後、
更なる金融緩和方向に
進むことになりそうです。
これによって
どのようなことが考えられるのか?
こちらについて今日のメルマガの中で、
自分なりの見解をまとめてみたいと思います。
自分は2012年は何処かのタイミングで
円安の方向性に向かうと考えていました。
これはアメリカ経済の強さ、
アメリカ国内でのインフレ傾向、
更にはそれに伴う長期金利のアメリカでの上昇。
これ以外でも様々あるのですが、
日米間での金利の差が、
ドル安をもたらすことになると考えていたのです。
しかし今回の発表で、
しばらくの間は円高が続くことになるかもしれません。
しかしその先には大きな円安が控えていることも
断言しておきます。
70円代の円高は今まで以上に
企業の海外移転を促進させることになるでしょう。
家電業界は総崩れです。
稼ぎ頭だったテレビ。
薄型テレビは見るも無惨な状況、
価格下落が起きています。
過去の栄光は見る影も無く、
ソニー、パナソニック、シャープをはじめ
各大企業が不振に喘いでいます。
素材業界も同様です。
日本の過去のお家芸が
本当に大変な状況にあります。
何処の企業も日本の雇用を守りたい!!
そう思っていても
それがもうできない現状があります。
日本の貿易収支が31年ぶりに赤字化し、
経常収支自体も2014年には赤字化するという予想も
でてきています。
このときにはいよいよもって
日本国債の買い手が海外で必要となっていくでしょう。
日本の長期金利が上がっていく可能性が大きくなり、
国債利払いの額の増加は
財政の更なる悪化、実質的なデフォルトリスクも
高くなるということです。
この段階では大きく円は
値下がりすることになっていくでしょう。
今回のアメリカの金融緩和策は
ユーロ圏の安定を一番に考えてのことだと思います。
昨年後半からの中国内の不動産の下落、
中国を牽引車としての役割も心もとなくなり、
安定した成長、イノベーションができる
アメリカのポジションが改めて注目もされ、
アメリカが世界を引っ張っていくため取られた方策だと思うのです。
今回の金融緩和のおかげで、
ユーロ経済内で、ギリシア辺りがデフォルトしても、
世界経済を大きく揺るがすようなところまでいくことを
防いでくれることになるでしょう。
秩序のあるデフォルトをできるだけ早く、
ギリシアに行わさせ、他のユーロ圏への影響を防ぐ。
この行動ができることを祈りましょう。
余震がイタリア・スペイン・ポルトガル辺りまで広がることになれば、
今回のアメリカの方策も無駄になってしまいますので。
この辺りが最終的にどうなっていくのか?
私は先週はトルコ・コソボに入ってきました。
そして3月はイタリアにも入り、
国のおける状況をこの肌で感じてきます。
現地からもどんどん情報を集めて
皆さんには報告させて頂きます!!
金融緩和策は金余りを生みます。
その資金が何処に流れるか??
資源は更に投機的な市場となり、
値上がりしていくでしょう。
昨年からお勧めしている原油投資。
円高の今は本当にチャンスだと思います。
金を買う。。
これも今の4500円以下の水準であれば妙味がある。。
新興国 アジアの不動産。
融資を受けられる今のタイミング!!
これは急いだ方が良いでしょう。。。
そのために、何よりもまずは・・・・・・
海外に銀行口座を作っておいてください!!
現在開催中のGlobalのツアーもご覧ください!!
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本当に作れなくなってしまう時代が来るかもしれませんので。。。。。
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2012年1月末、
アメリカではFRBより2%のインフレ誘導政策が
発表されました。
そしてそれに合わせた形で
数年の間の超低金利政策も発表されました。
この後、
更なる金融緩和方向に
進むことになりそうです。
これによって
どのようなことが考えられるのか?
こちらについて今日のメルマガの中で、
自分なりの見解をまとめてみたいと思います。
自分は2012年は何処かのタイミングで
円安の方向性に向かうと考えていました。
これはアメリカ経済の強さ、
アメリカ国内でのインフレ傾向、
更にはそれに伴う長期金利のアメリカでの上昇。
これ以外でも様々あるのですが、
日米間での金利の差が、
ドル安をもたらすことになると考えていたのです。
しかし今回の発表で、
しばらくの間は円高が続くことになるかもしれません。
しかしその先には大きな円安が控えていることも
断言しておきます。
70円代の円高は今まで以上に
企業の海外移転を促進させることになるでしょう。
家電業界は総崩れです。
稼ぎ頭だったテレビ。
薄型テレビは見るも無惨な状況、
価格下落が起きています。
過去の栄光は見る影も無く、
ソニー、パナソニック、シャープをはじめ
各大企業が不振に喘いでいます。
素材業界も同様です。
日本の過去のお家芸が
本当に大変な状況にあります。
何処の企業も日本の雇用を守りたい!!
そう思っていても
それがもうできない現状があります。
日本の貿易収支が31年ぶりに赤字化し、
経常収支自体も2014年には赤字化するという予想も
でてきています。
このときにはいよいよもって
日本国債の買い手が海外で必要となっていくでしょう。
日本の長期金利が上がっていく可能性が大きくなり、
国債利払いの額の増加は
財政の更なる悪化、実質的なデフォルトリスクも
高くなるということです。
この段階では大きく円は
値下がりすることになっていくでしょう。
今回のアメリカの金融緩和策は
ユーロ圏の安定を一番に考えてのことだと思います。
昨年後半からの中国内の不動産の下落、
中国を牽引車としての役割も心もとなくなり、
安定した成長、イノベーションができる
アメリカのポジションが改めて注目もされ、
アメリカが世界を引っ張っていくため取られた方策だと思うのです。
今回の金融緩和のおかげで、
ユーロ経済内で、ギリシア辺りがデフォルトしても、
世界経済を大きく揺るがすようなところまでいくことを
防いでくれることになるでしょう。
秩序のあるデフォルトをできるだけ早く、
ギリシアに行わさせ、他のユーロ圏への影響を防ぐ。
この行動ができることを祈りましょう。
余震がイタリア・スペイン・ポルトガル辺りまで広がることになれば、
今回のアメリカの方策も無駄になってしまいますので。
この辺りが最終的にどうなっていくのか?
私は先週はトルコ・コソボに入ってきました。
そして3月はイタリアにも入り、
国のおける状況をこの肌で感じてきます。
現地からもどんどん情報を集めて
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その資金が何処に流れるか??
資源は更に投機的な市場となり、
値上がりしていくでしょう。
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円高の今は本当にチャンスだと思います。
金を買う。。
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これは急いだ方が良いでしょう。。。
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