【海外投資】210.円高を防ぐ為の海外投資
こんにちは。チャーリーです!!
長い間続いてきて70円台半ばの円高が
ここへきて円安傾向にトレンドが変化してきました。
そうはいってもまだまだ円は歴史的にも高い水準にあります。
今の日本の実態、
企業業績を見たときに、
大きな負担となっていることは
間違いないことだと思います。
そして日本の空洞化の後に来る今以上のさらなる円安、
円安状態での資源高。
これは皆さんひとりひとりの生活そのものを
脅かすことになりかねません。
最新の内閣府が世代別に精査した調査によれば、
国民年金や厚生年金などの公的年金をもらえる額から
支払った額を差し引いた生涯収支を世代間で比べると、
50歳代半ば以下の世代で支払いの方が多くなるのだそうです。
以前に聞いていた数字、
政治家が話をしていた数字とかなり違うような・・・・・
50歳代でも赤字、
20歳代では700万円以上の赤字だそうです。
企業の流出が長引く円高の中加速化し、
雇用がどんどん失われていく。
グローバル化する経済の中、
先進国の一次・二次産業の所得は、後進国・新興国と近づくという現実。。
格差社会は今後ますます拡大していくという現実。。
その中で更には年金ももらう分よりも負担額が大きい。。。
(今まで政府が出してきている様々な統計数字をみてみると、
後になればなるほどもっと数字が悪化することにも注意が必要です!!)
そのタイミングで現在よりもさらなる円安、資源高が来れば、
日本経済はデフレからスタグフレーション状態が
進行していくリスクが高くなります。
多くの日本人にとって、
今よりも格段に生活が大変になっていくということです。
円高水準の今、海外投資を行うということ。
これを改めて考えてみてください!!
海外投資を行うということは、
円を売って外貨を買うということです。
すなわち 円安を起こす流れにつながります。
現在の円高を防ぐことにもつながっていくわけです。
日本の国としては、
日本国民には日本の銀行に預金をし、
更にはその預金で金融機関が国債を買えば良い!!
それが一番ありがたいのでしょうが、
現在の日本で行われていることは
様々な問題の先延ばしでしかありません。
小手先の先延ばしでは問題は一切解決できない次元にきています。
それであれば、皆さん一人一人が行動し、今の日本に NO を言う!!
海外に資産を移していく。
円以外の資産を持つ。
結果的に 日本の政策を進めていく当事者の方々への
何よりも強いアピールになるのではないか??
そう思うのです。。。
リスクを分散させるという点で
今まで皆さんに海外投資のお話もさせて頂きました。
しかし、角度を変えて考えてみれば、
皆さん一人一人の海外投資が加速すること。
これは日本という国、
現在の日本を動かす人たちに危機感を持ってもらい、
本当に良い日本に変えてもらう為の
何よりも強いPRになるのではないか??
そう思う今日この頃なのです。。。。。
長い間続いてきて70円台半ばの円高が
ここへきて円安傾向にトレンドが変化してきました。
そうはいってもまだまだ円は歴史的にも高い水準にあります。
今の日本の実態、
企業業績を見たときに、
大きな負担となっていることは
間違いないことだと思います。
そして日本の空洞化の後に来る今以上のさらなる円安、
円安状態での資源高。
これは皆さんひとりひとりの生活そのものを
脅かすことになりかねません。
最新の内閣府が世代別に精査した調査によれば、
国民年金や厚生年金などの公的年金をもらえる額から
支払った額を差し引いた生涯収支を世代間で比べると、
50歳代半ば以下の世代で支払いの方が多くなるのだそうです。
以前に聞いていた数字、
政治家が話をしていた数字とかなり違うような・・・・・
50歳代でも赤字、
20歳代では700万円以上の赤字だそうです。
企業の流出が長引く円高の中加速化し、
雇用がどんどん失われていく。
グローバル化する経済の中、
先進国の一次・二次産業の所得は、後進国・新興国と近づくという現実。。
格差社会は今後ますます拡大していくという現実。。
その中で更には年金ももらう分よりも負担額が大きい。。。
(今まで政府が出してきている様々な統計数字をみてみると、
後になればなるほどもっと数字が悪化することにも注意が必要です!!)
そのタイミングで現在よりもさらなる円安、資源高が来れば、
日本経済はデフレからスタグフレーション状態が
進行していくリスクが高くなります。
多くの日本人にとって、
今よりも格段に生活が大変になっていくということです。
円高水準の今、海外投資を行うということ。
これを改めて考えてみてください!!
海外投資を行うということは、
円を売って外貨を買うということです。
すなわち 円安を起こす流れにつながります。
現在の円高を防ぐことにもつながっていくわけです。
日本の国としては、
日本国民には日本の銀行に預金をし、
更にはその預金で金融機関が国債を買えば良い!!
それが一番ありがたいのでしょうが、
現在の日本で行われていることは
様々な問題の先延ばしでしかありません。
小手先の先延ばしでは問題は一切解決できない次元にきています。
それであれば、皆さん一人一人が行動し、今の日本に NO を言う!!
海外に資産を移していく。
円以外の資産を持つ。
結果的に 日本の政策を進めていく当事者の方々への
何よりも強いアピールになるのではないか??
そう思うのです。。。
リスクを分散させるという点で
今まで皆さんに海外投資のお話もさせて頂きました。
しかし、角度を変えて考えてみれば、
皆さん一人一人の海外投資が加速すること。
これは日本という国、
現在の日本を動かす人たちに危機感を持ってもらい、
本当に良い日本に変えてもらう為の
何よりも強いPRになるのではないか??
そう思う今日この頃なのです。。。。。
【海外投資】209.複合投資について考える
こんにちは。チャーリーです。
ユーロ圏の問題がまずは一段落という形になりましたね。
ちょうどこのメルマガを書いているのは
フィレンツェのセントレジスホテルからとなります。
イタリアも経済は落ち着いているように感じます。
しかし根本的な問題の解決はまだできておらず、
南欧の問題は根がとても深いです。
2012年は世界の様々な国のトップが入れ替わる選挙の年。
このタイミングでは各国政府が大盤振る舞いをして景気底上げに入ります。
現状、株式市場もかなり値上がり基調になってきていますね。
為替も円安方向に流れが加速してきています。
さてさて今後の展開はどのようになっていくのか??
こういうタイミングでは、株や為替のような、
相場そのものに入ってしまうと、
日々の動き、更にはニュースに一喜一憂することになり、
仕事も手につかなくなったり、
資金繰りのことばかり気にするようになってしまいます。
一歩下がって、更には一段高い位置から全体を見渡すように心がけましょう。
Globalとして力を入れている案件として
ジョホールバルがあり、そしてセブの開発があります。
ジョホールバルはシンガポールに隣接し、
今後10年間で見た場合、世界で最も成長する街の一つでしょう。
そしてここで最良の投資を行う為、ビザを組み合わせ、
銀行のプレミアアカウントも作る形を推奨しています。
セブでは、最初から国と提携し、
リタイアメントビザを物件購入に組み込んだ仕組みを作ってあります。
私は皆さんに、単に海外投資を行うと言うだけでなく、
成長する街・国の成長を自らの投資に組み込む。
更に一歩進み、日本以外に住む場所を得る。
ビザを取得する。
介護、医療と言った先々の日本が抱える大きな問題の解決方法の一つも提案していきたい。
そう思って案件を作り上げています。
現在タイで進めている案件など、まさにその一つとなります。
しかし現在の世界情勢を見渡してみると、
思っているよりも早く大きな波が押し寄せてくる可能性が高くなっています。
だからこそ、皆さんにはできるだけ早く準備を進めるべきだと
お話をしているわけなのですが。。
昨年、北米に入った折に感じたこと。。
そのときの円高水準で考えると、円で換算した場合、
日本の不動産がバブル崩壊後これだけ下がったにも関わらず、
また割高になってしまったと感じました。
そして反対に、アメリカの不動産が非常に割安に感じられたのです。
北京・香港・シンガポール・クアラルンプール。
アジア各国の首都の不動産。
こちらよりもアメリカが非常にお得感がありました。
このあたり、そろそろ様々な意味の軌道修正が起こってくるのではないかと思います。
今の段階ではまだ皆さんに発表できる状態ではないですが、
私が今考えている複合投資の新しい形があります。
円を使い、米ドルを購入。
低利率の売主ファイナンス付きの、利回りが安定して高い、
立地条件が非常によく、
長期的にインカムが安定している不動産をコアにする。
売主ファイナンス部分を活かし、その資金を幾つかの高利回りの金融商品。
これを3つくらい組み合わせを行う。
この3つの商品は運用通貨も分散させます。
利回りの高い不動産を持つことで、これ自体でローンの支払いも行えます。
どれかの金融商品が思うような成果を上げられない場合でも、
全体として非常に高い安定運用が続けられる。
そんなイメージが出来ています。
先日視察したテキサスの案件をもとにシミュレーションをしたところ、
10年間で安定的に年間30%程度のリターンとなりました。
そして毎月安定的に分散された通貨がインカムで入ってきます。
為替市場が荒れても安心してみていられます。
投資資金自体が分散されていますので。
まずは自らのポートフォリオの中に
この事例を一つ組み込んでみたいと思います。
そして皆さんにも報告させて頂きたいと思います。。
今日のメルマガの中だけでは伝えきれませんが、
実は非常に奥の深い仕組みとなっており、
世界が荒れるタイミングだからこそ、非常に大きなチャンスを活かしつつ、
資産分散をさせつつ、
資産形成をしていくことができる方法になるだろうと思っています。
入り口の不動産部分。。
アメリカにこだわっているわけではないのです。
ユーロが一段下がり、
そして不動産の投げ売り物件をうまく押さえることができれば・・・・
フランスやイタリア、スペインの物件を核にして同様のスキームができるかもしれません。。
イーブックを購入された方など、たぶんこの方法かな???
と想像できる方もいるかもしれませんね(笑)
海外不動産投資イーブックの中で、
この最新投資方法については新しいコンテンツとして出来上がり次第アップしておきます!!
まだ購入をされていない方。。
是非この機会にお読み頂ければ幸いです!!
↓↓↓
http://abthu.biz/brd/archives/zrovyq.html
常に世界中の新しい不動産投資方法、投資情報をアップしつつ、
最新の各国の融資姿勢なども書いていきます。。
一度購入されれば永久保証の中、
その後の更新されたコンテンツは一切無料で受け取れます。
今後は私が訪問し、不動産視察を行った現地から、
動画としてのコンテンツもどんどん加えていきたいと思います!!
よりホットで魅力的な情報を皆さんにお伝えしていきます。
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こちらに登録していただきますと
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※このブログは投資学習用に作成されています。
記載されている内容は情報の提供を目的としたものであり、
投資の勧誘を目的とするものではありません。
ユーロ圏の問題がまずは一段落という形になりましたね。
ちょうどこのメルマガを書いているのは
フィレンツェのセントレジスホテルからとなります。
イタリアも経済は落ち着いているように感じます。
しかし根本的な問題の解決はまだできておらず、
南欧の問題は根がとても深いです。
2012年は世界の様々な国のトップが入れ替わる選挙の年。
このタイミングでは各国政府が大盤振る舞いをして景気底上げに入ります。
現状、株式市場もかなり値上がり基調になってきていますね。
為替も円安方向に流れが加速してきています。
さてさて今後の展開はどのようになっていくのか??
こういうタイミングでは、株や為替のような、
相場そのものに入ってしまうと、
日々の動き、更にはニュースに一喜一憂することになり、
仕事も手につかなくなったり、
資金繰りのことばかり気にするようになってしまいます。
一歩下がって、更には一段高い位置から全体を見渡すように心がけましょう。
Globalとして力を入れている案件として
ジョホールバルがあり、そしてセブの開発があります。
ジョホールバルはシンガポールに隣接し、
今後10年間で見た場合、世界で最も成長する街の一つでしょう。
そしてここで最良の投資を行う為、ビザを組み合わせ、
銀行のプレミアアカウントも作る形を推奨しています。
セブでは、最初から国と提携し、
リタイアメントビザを物件購入に組み込んだ仕組みを作ってあります。
私は皆さんに、単に海外投資を行うと言うだけでなく、
成長する街・国の成長を自らの投資に組み込む。
更に一歩進み、日本以外に住む場所を得る。
ビザを取得する。
介護、医療と言った先々の日本が抱える大きな問題の解決方法の一つも提案していきたい。
そう思って案件を作り上げています。
現在タイで進めている案件など、まさにその一つとなります。
しかし現在の世界情勢を見渡してみると、
思っているよりも早く大きな波が押し寄せてくる可能性が高くなっています。
だからこそ、皆さんにはできるだけ早く準備を進めるべきだと
お話をしているわけなのですが。。
昨年、北米に入った折に感じたこと。。
そのときの円高水準で考えると、円で換算した場合、
日本の不動産がバブル崩壊後これだけ下がったにも関わらず、
また割高になってしまったと感じました。
そして反対に、アメリカの不動産が非常に割安に感じられたのです。
北京・香港・シンガポール・クアラルンプール。
アジア各国の首都の不動産。
こちらよりもアメリカが非常にお得感がありました。
このあたり、そろそろ様々な意味の軌道修正が起こってくるのではないかと思います。
今の段階ではまだ皆さんに発表できる状態ではないですが、
私が今考えている複合投資の新しい形があります。
円を使い、米ドルを購入。
低利率の売主ファイナンス付きの、利回りが安定して高い、
立地条件が非常によく、
長期的にインカムが安定している不動産をコアにする。
売主ファイナンス部分を活かし、その資金を幾つかの高利回りの金融商品。
これを3つくらい組み合わせを行う。
この3つの商品は運用通貨も分散させます。
利回りの高い不動産を持つことで、これ自体でローンの支払いも行えます。
どれかの金融商品が思うような成果を上げられない場合でも、
全体として非常に高い安定運用が続けられる。
そんなイメージが出来ています。
先日視察したテキサスの案件をもとにシミュレーションをしたところ、
10年間で安定的に年間30%程度のリターンとなりました。
そして毎月安定的に分散された通貨がインカムで入ってきます。
為替市場が荒れても安心してみていられます。
投資資金自体が分散されていますので。
まずは自らのポートフォリオの中に
この事例を一つ組み込んでみたいと思います。
そして皆さんにも報告させて頂きたいと思います。。
今日のメルマガの中だけでは伝えきれませんが、
実は非常に奥の深い仕組みとなっており、
世界が荒れるタイミングだからこそ、非常に大きなチャンスを活かしつつ、
資産分散をさせつつ、
資産形成をしていくことができる方法になるだろうと思っています。
入り口の不動産部分。。
アメリカにこだわっているわけではないのです。
ユーロが一段下がり、
そして不動産の投げ売り物件をうまく押さえることができれば・・・・
フランスやイタリア、スペインの物件を核にして同様のスキームができるかもしれません。。
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投資の勧誘を目的とするものではありません。
【海外投資】208.東欧 コソボに行ってきました!
【海外投資】208.東欧 コソボに行ってきました!
こんにちは。チャーリーです。
2月の半ば、東欧のコソボに行ってきました。
今年のヨーロッパは数十年に一度の寒波で、
今回到着したときもマイナス6度という非常に厳しい気候でした。
もともとこの国は旧ユーゴスラビアにありました。
旧東欧圏、ソビエトの崩壊後、コソボは民族紛争が勃発しました。
今から12年前に既に紛争は終了しています。
死者、行方不明者の合計は25,000人と言われていますが、
実際はこの10倍以上という数字もあり、
現在でもしっかりとした数値は把握できていない状態です。
日本人の皆さんに取っては、
未だコソボは紛争国というイメージがあるのではないかと思います。
旧ユーゴスラビアは現在多数の国に分離独立しており、
人種的にも様々入り交じっています。
コソボの主たる民族はアルバ二ア人になります。
紛争は、アメリカ、国連が入り終息させました。
現地ではクリントン当時の大統領がヒーローで、銅像も立っています。
アメリカ軍は未だ駐屯しており、数千人以上の兵を置いています。
コソボに入っての感想。。。
やはりヨーロッパなのだな。。。
この一言につきますね。
まず街に歴史を感じます。
人々は礼儀正しく、所得は低くても、
マナーがしっかりとしています。
アジアの後進国のような街中の汚れはありません。
スーパーの品揃えは素晴らしいです。
やはりヨーロッパ圏なのだなと感じさせられます。
必要な物はほとんど揃います。
残念ながら日本の食品はアジアのようには揃いませんが。。
乳製品は本当に安いです。
チーズは安い物で8kgで500円という物がありました。
バケツサイズのヨーグルトで400円程度です。
ハムや肉なども非常に安価です。
5つ星ホテルに泊まりましたが、
サービスのレベルは残念ながらまだまだです。
ヨーロッパの一国なので、マナー、ルールは非常に守られて綺麗なのに。
ど田舎・・・・ そんなイメージです。
今回は冬の一番寒いタイミングで入り、雪模様でしたが、
春から秋は非常に気候が良いそうです。
夏は避暑地としても最適なようです。
今回はトルコ、イスタンブールからのフライトでしたが、
実質1時間ちょっとで到着です。
ヨーロッパ内での移動は本当に近いのです。
今回は当然のことながら不動産の視察が一番の目的です。
コソボの不動産は外国人は所有できませんが、
コソボ法人を持つことにより購入することができます。
不動産の法的にもアメリカの法律に非常に近い物があり、
安心して売買ができます。
国民の多くが35歳以下と、非常に若いです。
人口は200万(プラス海外に50万人)程度と少ないですが、
夏の気候が大変すごしやすく、更には物価が非常に安いため
老後をここで過ごしたい。そういう移住組が今後増えそうです。
不動産価格は首都のプリティシュナ郊外で1平米:100ユーロ程度から購入できます。
大きな通りに近いところは同じエリアで300から500ユーロしています。
100平米で100万円程度から買えるわけで、
非常に周辺国から比べても割安感があります。
5年もたてば開発も一気に進み、
平米単価は300ユーロ程度まではすぐに上がる感じがします。
更に現在の1ユーロ100円が 130円に戻れば。。。
ダブルのメリットがありますね。
100平米:100万円で買った不動産が
100平米*300ユーロ*130円=390万円 というイメージでしょうか。
今回のコソボ訪問で、期待していた以上に魅力的な土地を
何カ所も探すことができました。
このあとは、様々な法的な問題を徹底調査します。
税務的な面、転売のし易さ。
今後の開発計画なども徹底的に調べてみます。
全ての状況を把握後、これで問題無し!!
そういう状況になれば 皆さんにもご紹介をさせて頂きます。
コソボの不動産投資スキームについても
イメージが大枠まとまってきています。
こちらについてはレポートを作り上げましたので、
海外不動産投資イーブックを購入頂いている方は、
下記よりダウンロードください。
http://abthu.biz/brd/archives/ksnhvf.html
ランドバンキング的な投資手法も含め、
本当にこれから伸びていく国での不動産投資を行う上での注意点。
更には一番良い投資手法。
これらについても今回はまとめてみましたので。
是非、深いノウハウを今回も学び取ってください。
まだイーブックを購入されていない方??
これを機会に是非こちらからどうぞ!!
↓↓↓
http://abthu.biz/brd/archives/xsbrgz.html
こんにちは。チャーリーです。
2月の半ば、東欧のコソボに行ってきました。
今年のヨーロッパは数十年に一度の寒波で、
今回到着したときもマイナス6度という非常に厳しい気候でした。
もともとこの国は旧ユーゴスラビアにありました。
旧東欧圏、ソビエトの崩壊後、コソボは民族紛争が勃発しました。
今から12年前に既に紛争は終了しています。
死者、行方不明者の合計は25,000人と言われていますが、
実際はこの10倍以上という数字もあり、
現在でもしっかりとした数値は把握できていない状態です。
日本人の皆さんに取っては、
未だコソボは紛争国というイメージがあるのではないかと思います。
旧ユーゴスラビアは現在多数の国に分離独立しており、
人種的にも様々入り交じっています。
コソボの主たる民族はアルバ二ア人になります。
紛争は、アメリカ、国連が入り終息させました。
現地ではクリントン当時の大統領がヒーローで、銅像も立っています。
アメリカ軍は未だ駐屯しており、数千人以上の兵を置いています。
コソボに入っての感想。。。
やはりヨーロッパなのだな。。。
この一言につきますね。
まず街に歴史を感じます。
人々は礼儀正しく、所得は低くても、
マナーがしっかりとしています。
アジアの後進国のような街中の汚れはありません。
スーパーの品揃えは素晴らしいです。
やはりヨーロッパ圏なのだなと感じさせられます。
必要な物はほとんど揃います。
残念ながら日本の食品はアジアのようには揃いませんが。。
乳製品は本当に安いです。
チーズは安い物で8kgで500円という物がありました。
バケツサイズのヨーグルトで400円程度です。
ハムや肉なども非常に安価です。
5つ星ホテルに泊まりましたが、
サービスのレベルは残念ながらまだまだです。
ヨーロッパの一国なので、マナー、ルールは非常に守られて綺麗なのに。
ど田舎・・・・ そんなイメージです。
今回は冬の一番寒いタイミングで入り、雪模様でしたが、
春から秋は非常に気候が良いそうです。
夏は避暑地としても最適なようです。
今回はトルコ、イスタンブールからのフライトでしたが、
実質1時間ちょっとで到着です。
ヨーロッパ内での移動は本当に近いのです。
今回は当然のことながら不動産の視察が一番の目的です。
コソボの不動産は外国人は所有できませんが、
コソボ法人を持つことにより購入することができます。
不動産の法的にもアメリカの法律に非常に近い物があり、
安心して売買ができます。
国民の多くが35歳以下と、非常に若いです。
人口は200万(プラス海外に50万人)程度と少ないですが、
夏の気候が大変すごしやすく、更には物価が非常に安いため
老後をここで過ごしたい。そういう移住組が今後増えそうです。
不動産価格は首都のプリティシュナ郊外で1平米:100ユーロ程度から購入できます。
大きな通りに近いところは同じエリアで300から500ユーロしています。
100平米で100万円程度から買えるわけで、
非常に周辺国から比べても割安感があります。
5年もたてば開発も一気に進み、
平米単価は300ユーロ程度まではすぐに上がる感じがします。
更に現在の1ユーロ100円が 130円に戻れば。。。
ダブルのメリットがありますね。
100平米:100万円で買った不動産が
100平米*300ユーロ*130円=390万円 というイメージでしょうか。
今回のコソボ訪問で、期待していた以上に魅力的な土地を
何カ所も探すことができました。
このあとは、様々な法的な問題を徹底調査します。
税務的な面、転売のし易さ。
今後の開発計画なども徹底的に調べてみます。
全ての状況を把握後、これで問題無し!!
そういう状況になれば 皆さんにもご紹介をさせて頂きます。
コソボの不動産投資スキームについても
イメージが大枠まとまってきています。
こちらについてはレポートを作り上げましたので、
海外不動産投資イーブックを購入頂いている方は、
下記よりダウンロードください。
http://abthu.biz/brd/archives/ksnhvf.html
ランドバンキング的な投資手法も含め、
本当にこれから伸びていく国での不動産投資を行う上での注意点。
更には一番良い投資手法。
これらについても今回はまとめてみましたので。
是非、深いノウハウを今回も学び取ってください。
まだイーブックを購入されていない方??
これを機会に是非こちらからどうぞ!!
↓↓↓
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