自己破産から現在総資産180億稼いだ男の話 -14ページ目

【海外投資】190.アメリカの不動産を使った日本での税務手法

こんにちは。チャーリーです。


今日はアメリカの不動産についてのお話です。


9月の北米訪問の折、

1.バンクーバーの不動産案件

2.テキサス・ヒューストンの商業物件

3.ナパの戸建物件

の視察を行いました。


アメリカという国の底堅さについては先日お話をしましたが、
今回の訪問でも幾つか気付かされた点、
そして投資を行う上でのポイントなどを感じることもできましたので
メルマガ読者のみなさんと共有させて頂きたいと思います。


バンクーバーの不動産物件については
もともと私がバンクーバーの不動産投資と非常に相性が良いこと。

更には今の円高水準だからこそ、円資産をカナダドルに分散する意味もあるわけです。


アメリカの不動産の視察はなぜ行うのか?


これは以下のような意味があります。

1.現在の市場価格・売買動向がどうなっているのか?

2.銀行の融資状況がどうなっているのか?

3.商業物件の空室率、家賃推移

4.リゾート地の不動産価格がどうなっているのか?


そして実は最も大きな理由。

アメリカの不動産を使った節税スキームにあるのです。


アメリカの不動産で築年数が一定以上経過した、一定条件を満たす物件に関しては、
4年間と言う非常に短期間で物件購入価格の80%程度。

建物部分についての償却ができるのです。


日本で高い所得を取っている方々にとっては、
非常に魅力的で、そして合法的な節税案件となりえるのです。


この方法は日本の方々はほとんど知らない方法だと思います。


私自身日本居住ではありませんので税務的なメリットはないのですが、
様々な手法を学んでおいて損はありません。

そして皆さんに新しい提案方法を行うこともできるようになりますからね。


今回はこの方法を使えるヒューストンの商業物件を見てきました。

売主ファイナンス付きで、投資した元本に対しては10%のリターンが出る案件です。

超高級戸建エリアの角地に立ち、銀行や大手企業が借り手にそろっています。

そしてヒューレットパッカード社の本社からもほど近く、
賃貸需要は非常に底堅く、更には賃料も安定したエリアになります。


こちら動画も幾つか撮ってみました。
是非下記よりご覧ください。
現地の様子をイメージして頂けると思います。


http://aboct.biz/brd/archives/rthnuk.html

http://aboct.biz/brd/archives/covwfv.html

http://aboct.biz/brd/archives/yvzpzv.html

そしてナパの戸建物件を幾つも視察をしてきました。

アメリカの観光地としては最も人気があるエリアで、
リーマンショック前は非常に値上がりしたエリアです。

それが現在物件は大幅に下がっており、
今回見た物件の中には、最初の価格が4ミリオンだったものが、
現在2.5ミリオンで売られているものもあります。

更には値段交渉も可能なようでもっともっと下げられそうです。

ナパと言うのはもともとが葡萄畑で働く労働者の街と言うことで、
土地自体の価値が低い為、一部のエリアを除いては価格がかなり下落しているようです。


1.3ミリオンほどの物件も見てきました。1ドル76円で計算した場合、
7,661万円です。


高台の非常に眺めの良いエリアに立ち、ゴルフコースの会員権も付いた
ゲーティッドコミュニティの中に立つ大きな戸建物件です。


そして家の造りも非常によく、魅力の高い案件でした。


こちらの物件も簡単に動画を取ってみましたので下記から確認をしてみてください。


http://aboct.biz/brd/archives/lqycob.html

この物件を見ての感想。。。

円換算をするからなおさらなのですが、
日本の不動産に比べて全然比較にならないほど安い。。

更には所得水準の低い、アジア各国よりも安くなっていると言うことです。

世界中の不動産価格が先進国と新興国、更には後進国の一部エリア。

これがかなり近づいてしまったと感じています。


物件の造りは当然のことながら圧倒的に差がありつつも・・・・・


ジョホールバルのように国を挙げての大きな開発をし、
シンガポールという金融大国に隣接するエリアは別にして
今後は新興国の不動産投資を行う上でも非常に吟味が重要になると感じました。


今後も様々な国の不動産について、
できるだけ多くの物件を現場から視察してレポートをまとめてみます。


海外不動産投資についてはイーブックとしてまとめ、常に新しいコンテンツをアップし続けます。


是非こちらで勉強してみてください。


様々な投資のノウハウをこの中に詰め込みます。


アメリカの不動産を使った節税手法についても今回新たにアップしましたので!!


http://aboct.biz/brd/archives/bcddht.html




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【海外投資】188.合同会社を使った巨億の資産構築マニュアル

こんにちは。チャーリーです。


この新しいイーブックは、
今まで私が作ってきたイーブックとは一線を画す内容で、
インフォビーグルを日本国内で組成し、活用することによる様々なメリット。

可能性について追及をしています。


かなり高度な内容の情報も多いですが、
これを理解し、活用することができれば、

現在の世の中で、これを読む皆さんが、
確実に勝ち組に入れる為の手法が手に入るのです。


皆さんが置かれている立場は今までとは変わるものとなるのです。


私には日々幾つも。年間には500を超えるような様々な投資案件が
世界中から入ってきます。

なぜそのような情報がはいってくるのだと思いますか?

これには様々な理由があります。

1.判断力の速さ、投資行動の速さ

2.数々の投資を経験しており、様々なスキームに作り替えられる為

3.実際に多くの自己資金を即座に動かすことができる

そして何よりも大きいのが、自らが多額の資金を動かすだけでなく、
多額の投資を行える投資家を多数周りに抱えていることが
周りからはより多くの魅力と映るのです。


そしてこれらの仕組みがあるからこそ、
私は他の方々よりも圧倒的に多くの案件の中から、
本当に吟味し尽くした最高の投資案件を選び、投資することができるのです。


そしてそこで良い投資が行えるからこそ、
更なる大きな波となり、より多くの投資家が集まり、

そして多くの投資家が集まるからこそ、
もっといい情報が集まるという循環が出来上がるのです。


2011年9月はカナダ・アメリカに、
10月はニュージーランドをはじめとして
10カ国程度の国を訪問しました。

多くが投資の目的の為です。


その中でどのような投資案件が入ってきたと思いますか?


1.バンクーバーのプレビルド案件開発

2.ナパの戸建格安物件 (別荘)

3.ナパワイナリー案件

4.テキサス・ヒューストンの商業物件

5.ヒューストンのアパートメント

6.テキサスの新しい原油案件

7.カナダの水開発案件

8.コソボ(ヨーロッパ)の開発案件

9.ジュハイの開発案件

10.日本の農業案件

11.香港の金融案件

12.ニュージーランドのオークランド開発案件

13.某国でのファンドの組成

14.某国でのタイムシェア案件

15.某国での水資源開発、水産資源開発

16.アメリカでの不動産を使った税法開発

17.ハワイでの大型別荘のリノベーションプラン

18.セブのリゾートホテルへの投資

19.セブの開発案件

20.セブの島の売買

21.タイでの金の売買

22.アユタヤ開発案件

23.マレーシア・クアラルンプール不動産案件

24.ヨーロッパ某国への投資

25.プライベートバンクを使った保険スキーム

26.某国での財団設立案件

27.ベトナムへのITビジネスの展開

28.某国での英語学校設立

29.カナダでの高級車の中国への輸出ビジネス

30.ワイン貿易ビジネス


実はまだまだこれ以外にもあります。

そしてこのうちの幾つかは既にスタートも切っています。

これだけの案件は常にはいってくる状態になっています。

本当に良い投資案件だけを選び行うことができるのです。


この案件の中から、良い投資案件を作り、
皆さんにお知らせすることができるのです。


そしてこれ自体がお金を稼ぐネタになってしまうわけです。


このイーブックを理解した時、
皆さんは今までと全く違った立ち位置から
物事を考えることができるようになるでしょう。


私と同じような立場で、様々な情報を入手できるようになるのです。


最初はそこまでの人脈がないわけですので、情報の精査も必要となりますし、
自らを訓練していく必要がありますが。

しかし今回のイーブックを理解することにより、
資本主義の新しい仕組みを知ることができるのです。

今までこれほど画期的な内容の情報は
一切何処にも公開をされたことがありません。

情報社会の世の中で、勝ち組として生き残っていく為に。

この内容の全てをしっかりと理解をしてください。

そして更にもう一歩を進んでいきましょう!!


この内容が理解できた時、
それぞれが参加する立ち位置は様々あります。

自らが主体となり、この仕組みを利用することもできるでしょう。

参加者としてこのビークルに参加することも良いでしょう。

この仕組みは今後どんどん大きくなっていくと思います。

そしてその中では 更なる魅力のある様々な案件、
情報が入ってくることになります。

本当のお金持ちになる扉はここにあったのです。


情報化社会。勝ち組の世界にようこそ!!!

↓    ↓     ↓

http://abcqi.biz/brd/archives/oglvox.html



ユーロ間の債権持ち合いの問題

アメリカの不動産の不良債権

中東の政情の不安定

中国の内陸部・沿岸部との所得格差、地方政治腐敗

日本の年金をはじめとする様々な問題


2012年はリーマンショックを超えるひどい状況が
世界中を震撼させることになるでしょう。

しかし、今回この情報を手に入れた皆さんは、
そんな時代だからこそ、
これを大きなチャンスとして活かしていくことができるようになるのです。


しかしここで一つ忠告をさせてください。


決して安直には考えないでください。

楽して儲けることなど考えないでください。

体で汗をかく必要はありません。

頭で徹底的に汗をかいていきましょう。

日本では特に金融や投資に関しては様々な規制が厳しくなっています。

そのルールを徹底理解し、そしてそれを守ることは当たり前のことです。

更に言えば日本の居住者は海外で上がった収益に関しても
日本で税金を納める義務があります。


最近はこのことを安直に考える方も多いので困りものです。


脱税は非常に大きな罪なのです。


ルールを守ること。これは改めて皆さん守るようにしてくださいね。





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【海外投資】187.ジョホールバル投資はこれで締め切り!!

こんにちは。チャーリーです。


先日久々にマレーシアのクアラルンプールの不動産視察を行いました。


クアラルンプールの私の自宅は、パビリオンという大きなショッピングモールの
上に立っているツインタワーのコンドミニアムです。


昨年の2月、当時は1Sqftの単価1,250リンギットでの購入でした。

今年に入り、1,500リンギットを超えているという話を聞き、
スピードが速いなーと感じたものでしたが、
今回視察したらば、なんと・・・・
1Sqft:1,800リンギット以上に値上がりしていました。


購入当時から比べれば50%近い値上がりとなります。
まだ1年半なのですが。。


クアラルンプールの不動産自体が非常に好調なのですが、
パビリオンは中でも最も値上がりした不動産だそうです。

ショッピングモールの更に地下に、地下鉄の駅が通るそうなのです。


そしてショッピングモール自体がクアラルンプールの中でも一番人気があるのです。


アジアの成長する街の不動産は、自宅として使っていても価値が高まっていきます。


こういう投資ができるからこそ自分も様々な街に自宅を持っているのですけどね。。。


クアラルンプールの不動産の上昇は当然ジョホールバルにも影響を及ぼします。


1Sqft当たりの単価は800リンギットをだんだんと意識した価格形成を
高級コンドミニアムに関してはしていくでしょうね。



下記からはジョホールバルオフィスよりお知らせで、
一度完売御礼を出したMolek Pine 4ですが
実はいまキャンセルユニットがいくつか出ております。


キャンセル理由は、

「ぜひ買いたいと思って予約をしたけれども、家に帰って電卓を叩いたところ、自己資金が足りなか

った」、とか、

「世界経済の先行きが不透明で心配になってきた」とかが多いでしょうか...。




先日、Molek Pine 4のご購入をお考えのあるお客様から
以下のようなご相談をいただきました。


「Molek Pine 4を購入したいのですが、家族の反対にあっています
 ユーロ不安(ギリシャ破綻になった場合)について、
 家族にどのように返答したらいいのか回答に困っております。」




それに対する私の返答がこちらです。

実は今回のメルマガを発行したのは、この考え方を皆さんにも知って頂きたい!
というのが大きな理由の1つなのです。

--------------------ここからは返答の文章です-------------------------------------

リーマンショック時でもフィリピンの不動産、バンコクの不動産は下落しませんでした。
( バンコクはその後の暴動時に一部投げ売りがありましたが )


ジョホールバルは成長する街、国策的にインフラを整えている街なので、
大きな金融ショックがあっても街の開発が進む分だけ不動産価格は安定して推移するでしょう。
マレーシアは資源国ですしあまり外部からの影響が少ないです。


そしてマレーシア自体が最も人気のあるリタイア先というのが
大きなプラスになるでしょう。


更にシンガポールが世界の金融の最後の逃げ場となるため、
世界中がおかしくなっても、
シンガポールが影響を受けるのは一番最後になると思います。


そしてシンガポールが影響を受けたとき、
物価の安いジョホールバルはシンガポールからの受け皿となるため、
高級コンドミニアムの需要には大きな問題はないと思います。


そして反対に、新規の物件の開発が止まることで、
既存の高級物件の付加価値は増すため、
MP4の賃貸に関しては大きな需要があると思います。


ヌサジャヤエリアなど反対に賃貸については厳しい状況になると思います。
周辺が生活を行う為のインフラが整いきらないからです。


プレビルド物件の建築が止まるのでは?
そう質問されるお客様も中にはいらっしゃいました。
KUOKグループは財務体質は世界でも有数の超優良企業であり、
建築が止まるなどのリスクはほぼ無いと考えて良いと思います。

彼らも慎重に今回の経済異変については考えており、
新規案件開発には慎重になっています。

Globalとしても当面はジョホールバルでの新しい案件の着手は控える予定でして、
そういう意味でもMP4は最後のいいチャンスだと思いますね。

------------------------返答の文章終わり------------------------------------


経済が沈んだ時の影響、振れ幅をいかに小さくできるか、
これが、負けない投資のポイントになります。


ジョホールバルの将来性が約束されているということは、
日頃弊社のメルマガをお読みくださっている皆様はよくご存知でしょう。


しかし、世界経済が落ち込んだ時のジョホールバルへの影響を
余りお話することがありませんでしたので、
この機会にご紹介させて頂きました。


投資は、タイミングというものが非常に重要です。

ジョホールバルの投資案件も今だからこそ旨みがあります。

一昨年でも、再来年でもなく、今だからこそです。


タイミングという点では、もう1つ。
今、1リンギット(マレーシア通貨)が、24円ちょっとと、大変な円高リンギット安です。

契約時払い金が、少し前より15%も少なくすみます。
この絶妙なタイミングを絶対逃さないでください。


また、ジョホールバル案件は、「最初に自己資金が沢山いるので、自分には無理」と思われた方、
Molek Pine 4の自己資金のお支払いは一括払いではございません!


2回目払いは(ユニット価格の10%と法務費用一部)翌年7月、


3回目払いは、(ユニット価格の0%から15% 融資割合によって異なります)ユニット階数によって異

なってきますが、


翌年末から翌々年です。


ぜひ、再度電卓を叩き直していただければと思います。


キャンセルがでたユニットのご予約は、以下サイトからお願いします。


http://abvir.biz/brd/archives/bzeqll.html


*価格は全てマレーシアの通貨リンギット表示です。

*「申込可」と書かれた物件が在庫のある物件になります




マレーシアという国、このジョホールバルという街が持つ可能性。

こちらは、イーブックにまとめています。


また少し新しくなっていますので、下記よりおさらいしてくださいね。

8月のマレーシアセミナー動画も、特典として見ることができます。


Globalマレーシアのイーブック


http://abvir.biz/brd/archives/bypont.html


一度、ご購入いただいた方は、新しくなっても閲覧できます。





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