【海外投資】187.ジョホールバル投資はこれで締め切り!!
こんにちは。チャーリーです。
先日久々にマレーシアのクアラルンプールの不動産視察を行いました。
クアラルンプールの私の自宅は、パビリオンという大きなショッピングモールの
上に立っているツインタワーのコンドミニアムです。
昨年の2月、当時は1Sqftの単価1,250リンギットでの購入でした。
今年に入り、1,500リンギットを超えているという話を聞き、
スピードが速いなーと感じたものでしたが、
今回視察したらば、なんと・・・・
1Sqft:1,800リンギット以上に値上がりしていました。
購入当時から比べれば50%近い値上がりとなります。
まだ1年半なのですが。。
クアラルンプールの不動産自体が非常に好調なのですが、
パビリオンは中でも最も値上がりした不動産だそうです。
ショッピングモールの更に地下に、地下鉄の駅が通るそうなのです。
そしてショッピングモール自体がクアラルンプールの中でも一番人気があるのです。
アジアの成長する街の不動産は、自宅として使っていても価値が高まっていきます。
こういう投資ができるからこそ自分も様々な街に自宅を持っているのですけどね。。。
クアラルンプールの不動産の上昇は当然ジョホールバルにも影響を及ぼします。
1Sqft当たりの単価は800リンギットをだんだんと意識した価格形成を
高級コンドミニアムに関してはしていくでしょうね。
下記からはジョホールバルオフィスよりお知らせで、
一度完売御礼を出したMolek Pine 4ですが
実はいまキャンセルユニットがいくつか出ております。
キャンセル理由は、
「ぜひ買いたいと思って予約をしたけれども、家に帰って電卓を叩いたところ、自己資金が足りなか
った」、とか、
「世界経済の先行きが不透明で心配になってきた」とかが多いでしょうか...。
先日、Molek Pine 4のご購入をお考えのあるお客様から
以下のようなご相談をいただきました。
「Molek Pine 4を購入したいのですが、家族の反対にあっています
ユーロ不安(ギリシャ破綻になった場合)について、
家族にどのように返答したらいいのか回答に困っております。」
それに対する私の返答がこちらです。
実は今回のメルマガを発行したのは、この考え方を皆さんにも知って頂きたい!
というのが大きな理由の1つなのです。
--------------------ここからは返答の文章です-------------------------------------
リーマンショック時でもフィリピンの不動産、バンコクの不動産は下落しませんでした。
( バンコクはその後の暴動時に一部投げ売りがありましたが )
ジョホールバルは成長する街、国策的にインフラを整えている街なので、
大きな金融ショックがあっても街の開発が進む分だけ不動産価格は安定して推移するでしょう。
マレーシアは資源国ですしあまり外部からの影響が少ないです。
そしてマレーシア自体が最も人気のあるリタイア先というのが
大きなプラスになるでしょう。
更にシンガポールが世界の金融の最後の逃げ場となるため、
世界中がおかしくなっても、
シンガポールが影響を受けるのは一番最後になると思います。
そしてシンガポールが影響を受けたとき、
物価の安いジョホールバルはシンガポールからの受け皿となるため、
高級コンドミニアムの需要には大きな問題はないと思います。
そして反対に、新規の物件の開発が止まることで、
既存の高級物件の付加価値は増すため、
MP4の賃貸に関しては大きな需要があると思います。
ヌサジャヤエリアなど反対に賃貸については厳しい状況になると思います。
周辺が生活を行う為のインフラが整いきらないからです。
プレビルド物件の建築が止まるのでは?
そう質問されるお客様も中にはいらっしゃいました。
KUOKグループは財務体質は世界でも有数の超優良企業であり、
建築が止まるなどのリスクはほぼ無いと考えて良いと思います。
彼らも慎重に今回の経済異変については考えており、
新規案件開発には慎重になっています。
Globalとしても当面はジョホールバルでの新しい案件の着手は控える予定でして、
そういう意味でもMP4は最後のいいチャンスだと思いますね。
------------------------返答の文章終わり------------------------------------
経済が沈んだ時の影響、振れ幅をいかに小さくできるか、
これが、負けない投資のポイントになります。
ジョホールバルの将来性が約束されているということは、
日頃弊社のメルマガをお読みくださっている皆様はよくご存知でしょう。
しかし、世界経済が落ち込んだ時のジョホールバルへの影響を
余りお話することがありませんでしたので、
この機会にご紹介させて頂きました。
投資は、タイミングというものが非常に重要です。
ジョホールバルの投資案件も今だからこそ旨みがあります。
一昨年でも、再来年でもなく、今だからこそです。
タイミングという点では、もう1つ。
今、1リンギット(マレーシア通貨)が、24円ちょっとと、大変な円高リンギット安です。
契約時払い金が、少し前より15%も少なくすみます。
この絶妙なタイミングを絶対逃さないでください。
また、ジョホールバル案件は、「最初に自己資金が沢山いるので、自分には無理」と思われた方、
Molek Pine 4の自己資金のお支払いは一括払いではございません!
2回目払いは(ユニット価格の10%と法務費用一部)翌年7月、
3回目払いは、(ユニット価格の0%から15% 融資割合によって異なります)ユニット階数によって異
なってきますが、
翌年末から翌々年です。
ぜひ、再度電卓を叩き直していただければと思います。
キャンセルがでたユニットのご予約は、以下サイトからお願いします。
http://abvir.biz/brd/archives/bzeqll.html
*価格は全てマレーシアの通貨リンギット表示です。
*「申込可」と書かれた物件が在庫のある物件になります
マレーシアという国、このジョホールバルという街が持つ可能性。
こちらは、イーブックにまとめています。
また少し新しくなっていますので、下記よりおさらいしてくださいね。
8月のマレーシアセミナー動画も、特典として見ることができます。
Globalマレーシアのイーブック
http://abvir.biz/brd/archives/bypont.html
一度、ご購入いただいた方は、新しくなっても閲覧できます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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先日久々にマレーシアのクアラルンプールの不動産視察を行いました。
クアラルンプールの私の自宅は、パビリオンという大きなショッピングモールの
上に立っているツインタワーのコンドミニアムです。
昨年の2月、当時は1Sqftの単価1,250リンギットでの購入でした。
今年に入り、1,500リンギットを超えているという話を聞き、
スピードが速いなーと感じたものでしたが、
今回視察したらば、なんと・・・・
1Sqft:1,800リンギット以上に値上がりしていました。
購入当時から比べれば50%近い値上がりとなります。
まだ1年半なのですが。。
クアラルンプールの不動産自体が非常に好調なのですが、
パビリオンは中でも最も値上がりした不動産だそうです。
ショッピングモールの更に地下に、地下鉄の駅が通るそうなのです。
そしてショッピングモール自体がクアラルンプールの中でも一番人気があるのです。
アジアの成長する街の不動産は、自宅として使っていても価値が高まっていきます。
こういう投資ができるからこそ自分も様々な街に自宅を持っているのですけどね。。。
クアラルンプールの不動産の上昇は当然ジョホールバルにも影響を及ぼします。
1Sqft当たりの単価は800リンギットをだんだんと意識した価格形成を
高級コンドミニアムに関してはしていくでしょうね。
下記からはジョホールバルオフィスよりお知らせで、
一度完売御礼を出したMolek Pine 4ですが
実はいまキャンセルユニットがいくつか出ております。
キャンセル理由は、
「ぜひ買いたいと思って予約をしたけれども、家に帰って電卓を叩いたところ、自己資金が足りなか
った」、とか、
「世界経済の先行きが不透明で心配になってきた」とかが多いでしょうか...。
先日、Molek Pine 4のご購入をお考えのあるお客様から
以下のようなご相談をいただきました。
「Molek Pine 4を購入したいのですが、家族の反対にあっています
ユーロ不安(ギリシャ破綻になった場合)について、
家族にどのように返答したらいいのか回答に困っております。」
それに対する私の返答がこちらです。
実は今回のメルマガを発行したのは、この考え方を皆さんにも知って頂きたい!
というのが大きな理由の1つなのです。
--------------------ここからは返答の文章です-------------------------------------
リーマンショック時でもフィリピンの不動産、バンコクの不動産は下落しませんでした。
( バンコクはその後の暴動時に一部投げ売りがありましたが )
ジョホールバルは成長する街、国策的にインフラを整えている街なので、
大きな金融ショックがあっても街の開発が進む分だけ不動産価格は安定して推移するでしょう。
マレーシアは資源国ですしあまり外部からの影響が少ないです。
そしてマレーシア自体が最も人気のあるリタイア先というのが
大きなプラスになるでしょう。
更にシンガポールが世界の金融の最後の逃げ場となるため、
世界中がおかしくなっても、
シンガポールが影響を受けるのは一番最後になると思います。
そしてシンガポールが影響を受けたとき、
物価の安いジョホールバルはシンガポールからの受け皿となるため、
高級コンドミニアムの需要には大きな問題はないと思います。
そして反対に、新規の物件の開発が止まることで、
既存の高級物件の付加価値は増すため、
MP4の賃貸に関しては大きな需要があると思います。
ヌサジャヤエリアなど反対に賃貸については厳しい状況になると思います。
周辺が生活を行う為のインフラが整いきらないからです。
プレビルド物件の建築が止まるのでは?
そう質問されるお客様も中にはいらっしゃいました。
KUOKグループは財務体質は世界でも有数の超優良企業であり、
建築が止まるなどのリスクはほぼ無いと考えて良いと思います。
彼らも慎重に今回の経済異変については考えており、
新規案件開発には慎重になっています。
Globalとしても当面はジョホールバルでの新しい案件の着手は控える予定でして、
そういう意味でもMP4は最後のいいチャンスだと思いますね。
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経済が沈んだ時の影響、振れ幅をいかに小さくできるか、
これが、負けない投資のポイントになります。
ジョホールバルの将来性が約束されているということは、
日頃弊社のメルマガをお読みくださっている皆様はよくご存知でしょう。
しかし、世界経済が落ち込んだ時のジョホールバルへの影響を
余りお話することがありませんでしたので、
この機会にご紹介させて頂きました。
投資は、タイミングというものが非常に重要です。
ジョホールバルの投資案件も今だからこそ旨みがあります。
一昨年でも、再来年でもなく、今だからこそです。
タイミングという点では、もう1つ。
今、1リンギット(マレーシア通貨)が、24円ちょっとと、大変な円高リンギット安です。
契約時払い金が、少し前より15%も少なくすみます。
この絶妙なタイミングを絶対逃さないでください。
また、ジョホールバル案件は、「最初に自己資金が沢山いるので、自分には無理」と思われた方、
Molek Pine 4の自己資金のお支払いは一括払いではございません!
2回目払いは(ユニット価格の10%と法務費用一部)翌年7月、
3回目払いは、(ユニット価格の0%から15% 融資割合によって異なります)ユニット階数によって異
なってきますが、
翌年末から翌々年です。
ぜひ、再度電卓を叩き直していただければと思います。
キャンセルがでたユニットのご予約は、以下サイトからお願いします。
http://abvir.biz/brd/archives/bzeqll.html
*価格は全てマレーシアの通貨リンギット表示です。
*「申込可」と書かれた物件が在庫のある物件になります
マレーシアという国、このジョホールバルという街が持つ可能性。
こちらは、イーブックにまとめています。
また少し新しくなっていますので、下記よりおさらいしてくださいね。
8月のマレーシアセミナー動画も、特典として見ることができます。
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