【海外投資】188.合同会社を使った巨億の資産構築マニュアル
こんにちは。チャーリーです。
この新しいイーブックは、
今まで私が作ってきたイーブックとは一線を画す内容で、
インフォビーグルを日本国内で組成し、活用することによる様々なメリット。
可能性について追及をしています。
かなり高度な内容の情報も多いですが、
これを理解し、活用することができれば、
現在の世の中で、これを読む皆さんが、
確実に勝ち組に入れる為の手法が手に入るのです。
皆さんが置かれている立場は今までとは変わるものとなるのです。
私には日々幾つも。年間には500を超えるような様々な投資案件が
世界中から入ってきます。
なぜそのような情報がはいってくるのだと思いますか?
これには様々な理由があります。
1.判断力の速さ、投資行動の速さ
2.数々の投資を経験しており、様々なスキームに作り替えられる為
3.実際に多くの自己資金を即座に動かすことができる
そして何よりも大きいのが、自らが多額の資金を動かすだけでなく、
多額の投資を行える投資家を多数周りに抱えていることが
周りからはより多くの魅力と映るのです。
そしてこれらの仕組みがあるからこそ、
私は他の方々よりも圧倒的に多くの案件の中から、
本当に吟味し尽くした最高の投資案件を選び、投資することができるのです。
そしてそこで良い投資が行えるからこそ、
更なる大きな波となり、より多くの投資家が集まり、
そして多くの投資家が集まるからこそ、
もっといい情報が集まるという循環が出来上がるのです。
2011年9月はカナダ・アメリカに、
10月はニュージーランドをはじめとして
10カ国程度の国を訪問しました。
多くが投資の目的の為です。
その中でどのような投資案件が入ってきたと思いますか?
1.バンクーバーのプレビルド案件開発
2.ナパの戸建格安物件 (別荘)
3.ナパワイナリー案件
4.テキサス・ヒューストンの商業物件
5.ヒューストンのアパートメント
6.テキサスの新しい原油案件
7.カナダの水開発案件
8.コソボ(ヨーロッパ)の開発案件
9.ジュハイの開発案件
10.日本の農業案件
11.香港の金融案件
12.ニュージーランドのオークランド開発案件
13.某国でのファンドの組成
14.某国でのタイムシェア案件
15.某国での水資源開発、水産資源開発
16.アメリカでの不動産を使った税法開発
17.ハワイでの大型別荘のリノベーションプラン
18.セブのリゾートホテルへの投資
19.セブの開発案件
20.セブの島の売買
21.タイでの金の売買
22.アユタヤ開発案件
23.マレーシア・クアラルンプール不動産案件
24.ヨーロッパ某国への投資
25.プライベートバンクを使った保険スキーム
26.某国での財団設立案件
27.ベトナムへのITビジネスの展開
28.某国での英語学校設立
29.カナダでの高級車の中国への輸出ビジネス
30.ワイン貿易ビジネス
実はまだまだこれ以外にもあります。
そしてこのうちの幾つかは既にスタートも切っています。
これだけの案件は常にはいってくる状態になっています。
本当に良い投資案件だけを選び行うことができるのです。
この案件の中から、良い投資案件を作り、
皆さんにお知らせすることができるのです。
そしてこれ自体がお金を稼ぐネタになってしまうわけです。
このイーブックを理解した時、
皆さんは今までと全く違った立ち位置から
物事を考えることができるようになるでしょう。
私と同じような立場で、様々な情報を入手できるようになるのです。
最初はそこまでの人脈がないわけですので、情報の精査も必要となりますし、
自らを訓練していく必要がありますが。
しかし今回のイーブックを理解することにより、
資本主義の新しい仕組みを知ることができるのです。
今までこれほど画期的な内容の情報は
一切何処にも公開をされたことがありません。
情報社会の世の中で、勝ち組として生き残っていく為に。
この内容の全てをしっかりと理解をしてください。
そして更にもう一歩を進んでいきましょう!!
この内容が理解できた時、
それぞれが参加する立ち位置は様々あります。
自らが主体となり、この仕組みを利用することもできるでしょう。
参加者としてこのビークルに参加することも良いでしょう。
この仕組みは今後どんどん大きくなっていくと思います。
そしてその中では 更なる魅力のある様々な案件、
情報が入ってくることになります。
本当のお金持ちになる扉はここにあったのです。
情報化社会。勝ち組の世界にようこそ!!!
↓ ↓ ↓
http://abcqi.biz/brd/archives/oglvox.html
ユーロ間の債権持ち合いの問題
アメリカの不動産の不良債権
中東の政情の不安定
中国の内陸部・沿岸部との所得格差、地方政治腐敗
日本の年金をはじめとする様々な問題
2012年はリーマンショックを超えるひどい状況が
世界中を震撼させることになるでしょう。
しかし、今回この情報を手に入れた皆さんは、
そんな時代だからこそ、
これを大きなチャンスとして活かしていくことができるようになるのです。
しかしここで一つ忠告をさせてください。
決して安直には考えないでください。
楽して儲けることなど考えないでください。
体で汗をかく必要はありません。
頭で徹底的に汗をかいていきましょう。
日本では特に金融や投資に関しては様々な規制が厳しくなっています。
そのルールを徹底理解し、そしてそれを守ることは当たり前のことです。
更に言えば日本の居住者は海外で上がった収益に関しても
日本で税金を納める義務があります。
最近はこのことを安直に考える方も多いので困りものです。
脱税は非常に大きな罪なのです。
ルールを守ること。これは改めて皆さん守るようにしてくださいね。
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この新しいイーブックは、
今まで私が作ってきたイーブックとは一線を画す内容で、
インフォビーグルを日本国内で組成し、活用することによる様々なメリット。
可能性について追及をしています。
かなり高度な内容の情報も多いですが、
これを理解し、活用することができれば、
現在の世の中で、これを読む皆さんが、
確実に勝ち組に入れる為の手法が手に入るのです。
皆さんが置かれている立場は今までとは変わるものとなるのです。
私には日々幾つも。年間には500を超えるような様々な投資案件が
世界中から入ってきます。
なぜそのような情報がはいってくるのだと思いますか?
これには様々な理由があります。
1.判断力の速さ、投資行動の速さ
2.数々の投資を経験しており、様々なスキームに作り替えられる為
3.実際に多くの自己資金を即座に動かすことができる
そして何よりも大きいのが、自らが多額の資金を動かすだけでなく、
多額の投資を行える投資家を多数周りに抱えていることが
周りからはより多くの魅力と映るのです。
そしてこれらの仕組みがあるからこそ、
私は他の方々よりも圧倒的に多くの案件の中から、
本当に吟味し尽くした最高の投資案件を選び、投資することができるのです。
そしてそこで良い投資が行えるからこそ、
更なる大きな波となり、より多くの投資家が集まり、
そして多くの投資家が集まるからこそ、
もっといい情報が集まるという循環が出来上がるのです。
2011年9月はカナダ・アメリカに、
10月はニュージーランドをはじめとして
10カ国程度の国を訪問しました。
多くが投資の目的の為です。
その中でどのような投資案件が入ってきたと思いますか?
1.バンクーバーのプレビルド案件開発
2.ナパの戸建格安物件 (別荘)
3.ナパワイナリー案件
4.テキサス・ヒューストンの商業物件
5.ヒューストンのアパートメント
6.テキサスの新しい原油案件
7.カナダの水開発案件
8.コソボ(ヨーロッパ)の開発案件
9.ジュハイの開発案件
10.日本の農業案件
11.香港の金融案件
12.ニュージーランドのオークランド開発案件
13.某国でのファンドの組成
14.某国でのタイムシェア案件
15.某国での水資源開発、水産資源開発
16.アメリカでの不動産を使った税法開発
17.ハワイでの大型別荘のリノベーションプラン
18.セブのリゾートホテルへの投資
19.セブの開発案件
20.セブの島の売買
21.タイでの金の売買
22.アユタヤ開発案件
23.マレーシア・クアラルンプール不動産案件
24.ヨーロッパ某国への投資
25.プライベートバンクを使った保険スキーム
26.某国での財団設立案件
27.ベトナムへのITビジネスの展開
28.某国での英語学校設立
29.カナダでの高級車の中国への輸出ビジネス
30.ワイン貿易ビジネス
実はまだまだこれ以外にもあります。
そしてこのうちの幾つかは既にスタートも切っています。
これだけの案件は常にはいってくる状態になっています。
本当に良い投資案件だけを選び行うことができるのです。
この案件の中から、良い投資案件を作り、
皆さんにお知らせすることができるのです。
そしてこれ自体がお金を稼ぐネタになってしまうわけです。
このイーブックを理解した時、
皆さんは今までと全く違った立ち位置から
物事を考えることができるようになるでしょう。
私と同じような立場で、様々な情報を入手できるようになるのです。
最初はそこまでの人脈がないわけですので、情報の精査も必要となりますし、
自らを訓練していく必要がありますが。
しかし今回のイーブックを理解することにより、
資本主義の新しい仕組みを知ることができるのです。
今までこれほど画期的な内容の情報は
一切何処にも公開をされたことがありません。
情報社会の世の中で、勝ち組として生き残っていく為に。
この内容の全てをしっかりと理解をしてください。
そして更にもう一歩を進んでいきましょう!!
この内容が理解できた時、
それぞれが参加する立ち位置は様々あります。
自らが主体となり、この仕組みを利用することもできるでしょう。
参加者としてこのビークルに参加することも良いでしょう。
この仕組みは今後どんどん大きくなっていくと思います。
そしてその中では 更なる魅力のある様々な案件、
情報が入ってくることになります。
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情報化社会。勝ち組の世界にようこそ!!!
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ユーロ間の債権持ち合いの問題
アメリカの不動産の不良債権
中東の政情の不安定
中国の内陸部・沿岸部との所得格差、地方政治腐敗
日本の年金をはじめとする様々な問題
2012年はリーマンショックを超えるひどい状況が
世界中を震撼させることになるでしょう。
しかし、今回この情報を手に入れた皆さんは、
そんな時代だからこそ、
これを大きなチャンスとして活かしていくことができるようになるのです。
しかしここで一つ忠告をさせてください。
決して安直には考えないでください。
楽して儲けることなど考えないでください。
体で汗をかく必要はありません。
頭で徹底的に汗をかいていきましょう。
日本では特に金融や投資に関しては様々な規制が厳しくなっています。
そのルールを徹底理解し、そしてそれを守ることは当たり前のことです。
更に言えば日本の居住者は海外で上がった収益に関しても
日本で税金を納める義務があります。
最近はこのことを安直に考える方も多いので困りものです。
脱税は非常に大きな罪なのです。
ルールを守ること。これは改めて皆さん守るようにしてくださいね。
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【海外投資】187.ジョホールバル投資はこれで締め切り!!
こんにちは。チャーリーです。
先日久々にマレーシアのクアラルンプールの不動産視察を行いました。
クアラルンプールの私の自宅は、パビリオンという大きなショッピングモールの
上に立っているツインタワーのコンドミニアムです。
昨年の2月、当時は1Sqftの単価1,250リンギットでの購入でした。
今年に入り、1,500リンギットを超えているという話を聞き、
スピードが速いなーと感じたものでしたが、
今回視察したらば、なんと・・・・
1Sqft:1,800リンギット以上に値上がりしていました。
購入当時から比べれば50%近い値上がりとなります。
まだ1年半なのですが。。
クアラルンプールの不動産自体が非常に好調なのですが、
パビリオンは中でも最も値上がりした不動産だそうです。
ショッピングモールの更に地下に、地下鉄の駅が通るそうなのです。
そしてショッピングモール自体がクアラルンプールの中でも一番人気があるのです。
アジアの成長する街の不動産は、自宅として使っていても価値が高まっていきます。
こういう投資ができるからこそ自分も様々な街に自宅を持っているのですけどね。。。
クアラルンプールの不動産の上昇は当然ジョホールバルにも影響を及ぼします。
1Sqft当たりの単価は800リンギットをだんだんと意識した価格形成を
高級コンドミニアムに関してはしていくでしょうね。
下記からはジョホールバルオフィスよりお知らせで、
一度完売御礼を出したMolek Pine 4ですが
実はいまキャンセルユニットがいくつか出ております。
キャンセル理由は、
「ぜひ買いたいと思って予約をしたけれども、家に帰って電卓を叩いたところ、自己資金が足りなか
った」、とか、
「世界経済の先行きが不透明で心配になってきた」とかが多いでしょうか...。
先日、Molek Pine 4のご購入をお考えのあるお客様から
以下のようなご相談をいただきました。
「Molek Pine 4を購入したいのですが、家族の反対にあっています
ユーロ不安(ギリシャ破綻になった場合)について、
家族にどのように返答したらいいのか回答に困っております。」
それに対する私の返答がこちらです。
実は今回のメルマガを発行したのは、この考え方を皆さんにも知って頂きたい!
というのが大きな理由の1つなのです。
--------------------ここからは返答の文章です-------------------------------------
リーマンショック時でもフィリピンの不動産、バンコクの不動産は下落しませんでした。
( バンコクはその後の暴動時に一部投げ売りがありましたが )
ジョホールバルは成長する街、国策的にインフラを整えている街なので、
大きな金融ショックがあっても街の開発が進む分だけ不動産価格は安定して推移するでしょう。
マレーシアは資源国ですしあまり外部からの影響が少ないです。
そしてマレーシア自体が最も人気のあるリタイア先というのが
大きなプラスになるでしょう。
更にシンガポールが世界の金融の最後の逃げ場となるため、
世界中がおかしくなっても、
シンガポールが影響を受けるのは一番最後になると思います。
そしてシンガポールが影響を受けたとき、
物価の安いジョホールバルはシンガポールからの受け皿となるため、
高級コンドミニアムの需要には大きな問題はないと思います。
そして反対に、新規の物件の開発が止まることで、
既存の高級物件の付加価値は増すため、
MP4の賃貸に関しては大きな需要があると思います。
ヌサジャヤエリアなど反対に賃貸については厳しい状況になると思います。
周辺が生活を行う為のインフラが整いきらないからです。
プレビルド物件の建築が止まるのでは?
そう質問されるお客様も中にはいらっしゃいました。
KUOKグループは財務体質は世界でも有数の超優良企業であり、
建築が止まるなどのリスクはほぼ無いと考えて良いと思います。
彼らも慎重に今回の経済異変については考えており、
新規案件開発には慎重になっています。
Globalとしても当面はジョホールバルでの新しい案件の着手は控える予定でして、
そういう意味でもMP4は最後のいいチャンスだと思いますね。
------------------------返答の文章終わり------------------------------------
経済が沈んだ時の影響、振れ幅をいかに小さくできるか、
これが、負けない投資のポイントになります。
ジョホールバルの将来性が約束されているということは、
日頃弊社のメルマガをお読みくださっている皆様はよくご存知でしょう。
しかし、世界経済が落ち込んだ時のジョホールバルへの影響を
余りお話することがありませんでしたので、
この機会にご紹介させて頂きました。
投資は、タイミングというものが非常に重要です。
ジョホールバルの投資案件も今だからこそ旨みがあります。
一昨年でも、再来年でもなく、今だからこそです。
タイミングという点では、もう1つ。
今、1リンギット(マレーシア通貨)が、24円ちょっとと、大変な円高リンギット安です。
契約時払い金が、少し前より15%も少なくすみます。
この絶妙なタイミングを絶対逃さないでください。
また、ジョホールバル案件は、「最初に自己資金が沢山いるので、自分には無理」と思われた方、
Molek Pine 4の自己資金のお支払いは一括払いではございません!
2回目払いは(ユニット価格の10%と法務費用一部)翌年7月、
3回目払いは、(ユニット価格の0%から15% 融資割合によって異なります)ユニット階数によって異
なってきますが、
翌年末から翌々年です。
ぜひ、再度電卓を叩き直していただければと思います。
キャンセルがでたユニットのご予約は、以下サイトからお願いします。
http://abvir.biz/brd/archives/bzeqll.html
*価格は全てマレーシアの通貨リンギット表示です。
*「申込可」と書かれた物件が在庫のある物件になります
マレーシアという国、このジョホールバルという街が持つ可能性。
こちらは、イーブックにまとめています。
また少し新しくなっていますので、下記よりおさらいしてくださいね。
8月のマレーシアセミナー動画も、特典として見ることができます。
Globalマレーシアのイーブック
http://abvir.biz/brd/archives/bypont.html
一度、ご購入いただいた方は、新しくなっても閲覧できます。
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先日久々にマレーシアのクアラルンプールの不動産視察を行いました。
クアラルンプールの私の自宅は、パビリオンという大きなショッピングモールの
上に立っているツインタワーのコンドミニアムです。
昨年の2月、当時は1Sqftの単価1,250リンギットでの購入でした。
今年に入り、1,500リンギットを超えているという話を聞き、
スピードが速いなーと感じたものでしたが、
今回視察したらば、なんと・・・・
1Sqft:1,800リンギット以上に値上がりしていました。
購入当時から比べれば50%近い値上がりとなります。
まだ1年半なのですが。。
クアラルンプールの不動産自体が非常に好調なのですが、
パビリオンは中でも最も値上がりした不動産だそうです。
ショッピングモールの更に地下に、地下鉄の駅が通るそうなのです。
そしてショッピングモール自体がクアラルンプールの中でも一番人気があるのです。
アジアの成長する街の不動産は、自宅として使っていても価値が高まっていきます。
こういう投資ができるからこそ自分も様々な街に自宅を持っているのですけどね。。。
クアラルンプールの不動産の上昇は当然ジョホールバルにも影響を及ぼします。
1Sqft当たりの単価は800リンギットをだんだんと意識した価格形成を
高級コンドミニアムに関してはしていくでしょうね。
下記からはジョホールバルオフィスよりお知らせで、
一度完売御礼を出したMolek Pine 4ですが
実はいまキャンセルユニットがいくつか出ております。
キャンセル理由は、
「ぜひ買いたいと思って予約をしたけれども、家に帰って電卓を叩いたところ、自己資金が足りなか
った」、とか、
「世界経済の先行きが不透明で心配になってきた」とかが多いでしょうか...。
先日、Molek Pine 4のご購入をお考えのあるお客様から
以下のようなご相談をいただきました。
「Molek Pine 4を購入したいのですが、家族の反対にあっています
ユーロ不安(ギリシャ破綻になった場合)について、
家族にどのように返答したらいいのか回答に困っております。」
それに対する私の返答がこちらです。
実は今回のメルマガを発行したのは、この考え方を皆さんにも知って頂きたい!
というのが大きな理由の1つなのです。
--------------------ここからは返答の文章です-------------------------------------
リーマンショック時でもフィリピンの不動産、バンコクの不動産は下落しませんでした。
( バンコクはその後の暴動時に一部投げ売りがありましたが )
ジョホールバルは成長する街、国策的にインフラを整えている街なので、
大きな金融ショックがあっても街の開発が進む分だけ不動産価格は安定して推移するでしょう。
マレーシアは資源国ですしあまり外部からの影響が少ないです。
そしてマレーシア自体が最も人気のあるリタイア先というのが
大きなプラスになるでしょう。
更にシンガポールが世界の金融の最後の逃げ場となるため、
世界中がおかしくなっても、
シンガポールが影響を受けるのは一番最後になると思います。
そしてシンガポールが影響を受けたとき、
物価の安いジョホールバルはシンガポールからの受け皿となるため、
高級コンドミニアムの需要には大きな問題はないと思います。
そして反対に、新規の物件の開発が止まることで、
既存の高級物件の付加価値は増すため、
MP4の賃貸に関しては大きな需要があると思います。
ヌサジャヤエリアなど反対に賃貸については厳しい状況になると思います。
周辺が生活を行う為のインフラが整いきらないからです。
プレビルド物件の建築が止まるのでは?
そう質問されるお客様も中にはいらっしゃいました。
KUOKグループは財務体質は世界でも有数の超優良企業であり、
建築が止まるなどのリスクはほぼ無いと考えて良いと思います。
彼らも慎重に今回の経済異変については考えており、
新規案件開発には慎重になっています。
Globalとしても当面はジョホールバルでの新しい案件の着手は控える予定でして、
そういう意味でもMP4は最後のいいチャンスだと思いますね。
------------------------返答の文章終わり------------------------------------
経済が沈んだ時の影響、振れ幅をいかに小さくできるか、
これが、負けない投資のポイントになります。
ジョホールバルの将来性が約束されているということは、
日頃弊社のメルマガをお読みくださっている皆様はよくご存知でしょう。
しかし、世界経済が落ち込んだ時のジョホールバルへの影響を
余りお話することがありませんでしたので、
この機会にご紹介させて頂きました。
投資は、タイミングというものが非常に重要です。
ジョホールバルの投資案件も今だからこそ旨みがあります。
一昨年でも、再来年でもなく、今だからこそです。
タイミングという点では、もう1つ。
今、1リンギット(マレーシア通貨)が、24円ちょっとと、大変な円高リンギット安です。
契約時払い金が、少し前より15%も少なくすみます。
この絶妙なタイミングを絶対逃さないでください。
また、ジョホールバル案件は、「最初に自己資金が沢山いるので、自分には無理」と思われた方、
Molek Pine 4の自己資金のお支払いは一括払いではございません!
2回目払いは(ユニット価格の10%と法務費用一部)翌年7月、
3回目払いは、(ユニット価格の0%から15% 融資割合によって異なります)ユニット階数によって異
なってきますが、
翌年末から翌々年です。
ぜひ、再度電卓を叩き直していただければと思います。
キャンセルがでたユニットのご予約は、以下サイトからお願いします。
http://abvir.biz/brd/archives/bzeqll.html
*価格は全てマレーシアの通貨リンギット表示です。
*「申込可」と書かれた物件が在庫のある物件になります
マレーシアという国、このジョホールバルという街が持つ可能性。
こちらは、イーブックにまとめています。
また少し新しくなっていますので、下記よりおさらいしてくださいね。
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【海外投資】186.フィリピン投資 全面リニューアル
こんにちは。チャーリーです。
フィリピン投資についてのイーブックを全面リニューアルしました。
セブの案件の最適な複合投資のスキームから始まり、
様々なフィリピンならではの投資手法について 深くノウハウを記載しました。
更には2011年9月末時点のフィリピン投資の魅力、最適な複合投資方法を
音声データにまとめたうえ、こちらも書き起こしをして加えてあります。
南欧諸国の不透明感がますます広がり、
世界中の金融指標は大きく揺れ動いています。
フィリピンの不動産市場は、これらの影響を全く受けず、安定した成長を見せています。
そして人口が急増し、所得が急増する中、今後も不動産市場は安定的に推移していくでしょう。
それだけ投資先として魅力の高いフィリピンですが、
土地の所有については、外国人が直接持つことはできません。
TMSで昨年取り組みしたランドバンキング案件は既に1年で20%以上価格が上昇しました。
今後の値上がりが見込める土地をどのように見極めるのか??
そしてランドバンキングではなく、銀行融資を受けて直接購入する方法がないのか??
これについても実は方法があるのです。
フィリピンで最も成長している産業は何だと思いますか???
不動産デベロップ。
そして金融業です。
このビジネス、取り組みについても参加する方法があるのです。
この2つのビジネスを上手に組み合わせて行う手法があります。
一般の不動産投資と比べ、比較できないくらい効率の良い方法があります。
インフラビジネスは世界のどの国でも最も長期的に安定したビジネスの一つです。
交通手段、エネルギー産業・・・・
インフラビジネスに投資をする方法。。
これもやり方があるのです。。。
フィリピンと言う国に、きっちりと根付いた活動をするからこそ
様々ノウハウが蓄積できています。
現在、フィリピンでは次々と会社を設立し、事業の拡大も行っています。
新しい事業がスタートすれば、そこで新たなノウハウが構築されます。
このノウハウを全て皆さんに公開していきます。
この方法はフィリピンだけでなく、次なる成長国でも活用できるかもしれません。。
皆さんが、単に投資として取り組み、勉強するだけではなく、
次の成長する国で、自らのビジネスとして活用することもできるのです。
現在 ソブリン(Global)では10種類程のイーブックを作成しています。
今後も内容濃く 海外投資についての様々なジャンルについてのイーブックを作成していきます。
コンテンツのリニューアルの頻度は今後はより頻繁に行います。
その時その時の最新の投資方法を購入された皆さんにはお伝えしていきます。
そして更なるコンテンツとして、
今後は私、チャーリーが、それぞれのイーブックの最新手法について
定期的に音声でも録音し、購入された皆さんには配っていきます。
読むだけでなく、今後は聴くことでも皆さんに勉強して頂く形を作ります。
皆さんがチャーリーの持つ最新のそれぞれの国での投資手法を知り、
皆さんのノウハウとして活用できるように作り上げていきます。
皆さんがより意識が高く、そして成功する投資家になることで、
今まで以上の数のパワーを持ち、世界中の良い投資案件を皆さん一緒に作り上げていきましょう!!
世界経済、金融市場が荒れるタイミングだからこそ、
チャンスは大きくなっていきます。
そのチャンスをしっかりとつかんで頂くために、
まずは皆さん徹底して勉強していきましょう!!
フィリピン投資イーブック。
こちらからどうぞ!!
http://abjun.biz/brd/archives/qbwpyf.html
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フィリピン投資についてのイーブックを全面リニューアルしました。
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音声データにまとめたうえ、こちらも書き起こしをして加えてあります。
南欧諸国の不透明感がますます広がり、
世界中の金融指標は大きく揺れ動いています。
フィリピンの不動産市場は、これらの影響を全く受けず、安定した成長を見せています。
そして人口が急増し、所得が急増する中、今後も不動産市場は安定的に推移していくでしょう。
それだけ投資先として魅力の高いフィリピンですが、
土地の所有については、外国人が直接持つことはできません。
TMSで昨年取り組みしたランドバンキング案件は既に1年で20%以上価格が上昇しました。
今後の値上がりが見込める土地をどのように見極めるのか??
そしてランドバンキングではなく、銀行融資を受けて直接購入する方法がないのか??
これについても実は方法があるのです。
フィリピンで最も成長している産業は何だと思いますか???
不動産デベロップ。
そして金融業です。
このビジネス、取り組みについても参加する方法があるのです。
この2つのビジネスを上手に組み合わせて行う手法があります。
一般の不動産投資と比べ、比較できないくらい効率の良い方法があります。
インフラビジネスは世界のどの国でも最も長期的に安定したビジネスの一つです。
交通手段、エネルギー産業・・・・
インフラビジネスに投資をする方法。。
これもやり方があるのです。。。
フィリピンと言う国に、きっちりと根付いた活動をするからこそ
様々ノウハウが蓄積できています。
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新しい事業がスタートすれば、そこで新たなノウハウが構築されます。
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その時その時の最新の投資方法を購入された皆さんにはお伝えしていきます。
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今後は私、チャーリーが、それぞれのイーブックの最新手法について
定期的に音声でも録音し、購入された皆さんには配っていきます。
読むだけでなく、今後は聴くことでも皆さんに勉強して頂く形を作ります。
皆さんがチャーリーの持つ最新のそれぞれの国での投資手法を知り、
皆さんのノウハウとして活用できるように作り上げていきます。
皆さんがより意識が高く、そして成功する投資家になることで、
今まで以上の数のパワーを持ち、世界中の良い投資案件を皆さん一緒に作り上げていきましょう!!
世界経済、金融市場が荒れるタイミングだからこそ、
チャンスは大きくなっていきます。
そのチャンスをしっかりとつかんで頂くために、
まずは皆さん徹底して勉強していきましょう!!
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【海外投資】号外.一生に一度のチャンス!?
こんにちは、チャーリーです。
今日は臨時メールとして、2つのツアーのお話をさせて頂きます。
まず8月・9月にご案内をスタートさせてから大好評を頂いた
セブのリタイアメントプロジェクト物件【8NEW TOWN BLVD】、
こちらの物件の起工式=グランドオープニングセレモニーが
11月5日に開催されることが決まり、私も参加することになりました!
ここには今回のデべロパーであるメガワールド社社長、
フィリピンの4番目の富豪のアンドリュー氏、
更には今回の特別スキームを快諾して頂いたフィリピンの退職庁からも
ゲストが参加します。
建設予定地にてセレモニーを行い、
その物件のモデルルームのお披露目も併せて行われ、
その後はセブの伝統舞踊を見ながらのディナーパーティーです。。
既に物件のご購入を決められているお客様のご参加も決定しているのですが、
他のお客様からのお問い合わせもあったので、
良い機会ということで、誰でも参加頂けるようにセブ視察ツアーとして開催することに致しました。
このセブ起工式参加&視察ツアー、日程は11月4日~6日です。
そして、私もセミナーも現地で開催させて頂きますので!
この世界経済が非常に不安定なタイミングで、
どう投資をしていけばよいのか、
この日本経済・政治が不安定な時代に、
どうリスクを分散していけばよいか、
これら私が思う、今実践すべき投資手法に関して、
目いっぱい語らせていただきます。
もちろん、
皆様にはセブ島を心行くまで満喫してもらいたいと思っています。
オプションとして、島めぐりアクティビティも用意しました!
この機会に、投資先としてのセブ島をご自身で確かめてみてください。
そして、そこに集まる投資家の皆さんのお話にも、
是非耳を傾けてみてください。
私が語らせて頂く投資のノウハウも、是非盗んでいってください。
そして、、、
大変貴重な機会となる、トップの集まるカクテルパーティー、
セブの伝統舞踊を見ながらのディナーパーティー、
リゾートに満ち溢れたシャングリラホテル、
透明度の高い海でのアイランドホッピングやシュノーケリング、
全ての経験が最上のものになることでしょう。
さらに、起工式の前日の4日の夜には、
セブで最もおいしいレストランとして有名なアバカブティックリゾートでのディナー、
こちらもお時間に余裕がある方は私と一緒に楽しんで頂ければと思いますので!
とにかく、ボリューム満点のツアーになります。
遊びも全力で、学びも全力で、、、皆様の体力が持たないかもしれません(笑)
日本は連休が取りやすいタイミングですし、
円高の今、かなり良いタイミングだと思います。
ただ、飛行機が若干取りにくいようですので、
そこは一度確認してみてくださいね。
ご家族での参加も大歓迎です。
現在、同物件は低層階でしたらご案内出来るユニットもあるようですので
そちらの購入を検討するのにも丁度良いタイミングかも知れませんね。
こちらのツアーにご興味ある方、
また同物件にご興味ある方は、
グローバルのセブ担当:川浪までお問い合わせください。
cebu@global-macau.com
セブでのセミナーは私も始めてで。。。楽しみです!
さて、もう1つ、
こちらはグローバルが定番で行っている香港・マカオ・中国(ジュハイ)のツアーです。
ご存知の通り、現在欧州を発端に、
世界の経済指標はますます荒れていきます。
では、日本はどうか?
年金の受給年齢の引き上げ、
消費税、所得税の増税の可能性、
ますますひっ迫する市民の生活、それと共に回復の兆しを見せない企業の収益、
それに伴う就職率の悪化が不況に輪をかけ、
生活保護者も過去最多となるのが確実な状況。
さらに東京の区内で観測された放射能、
日本は安全だ
そのような事を言える状況では無くなりました。
これにより、東京の不動産価格の下落も心配です。
不況だけでなく、
放射能が皆さんの資産価値を減らすことになりかねないのです。
それでも、ローンは減ることはありませんが。。。
今は日本は円高水準が続いていますが、
経済・政治の状況を見ると、
いつ大幅な円安に転じてもまったくおかしくない状況です。
しかし、多くの方は、その綱渡りを続けている日本円だけを持っている、
そういう人も多いでしょう。
安全ではない日本。
このタイミングでは、まずは自分の資産を守ること、これが何よりも重要です。
そしてその資産を守るために必要なことは、資産の分散、
それも日本以外に、日本円以外の通貨で持つこと、
これが最も良いでしょう。
これからも日本円で給料をもらい続ける皆さんだからこそ、
いま持っている資産を日本以外の、海外に、
そしてその通貨で分散し、備えておくことをお薦めしたいのです。
そこで、
・資産分散先として利便性も高いHSBC香港の口座、
HSBCは先々海外投資を進める上で、非常に利便性の高いサービスがあります。
・高い金利での複利、さらに為替差益が狙える中国銀行の中国元定期預金口座、
分散という守りの投資だけではなく、5年定期で5.5%という高い利回り、
それを複利で増やし、さらに中国元高の為替での利益増も期待できます。
・1億円の資産を作る近道である、香港の長期積み立てファンド、
今、本当に継続できるのか不透明な日本の年金システム、、、
その代替えとして適しています。
これらを1回の渡航で開設できるサポートをグローバルではツアーとして開催しています。
そして今月の10月27日~29日のツアーでは、
私もマカオのオフィスで直接皆様にセミナーを開催させて頂きます。
そしてこの日程では、好評を頂いているナパワインの試飲会も行います!
私が現地へ足をはこび、コレクションをしてきた貴重なワインの数々を
ご参加いただける皆さんに楽しんでもらいます。
もちろん、投資についてもたくさん語らせていただきます。
***************
お申し込みはここから!
http://abjun.biz/brd/archives/skogpq.html
***************
日本に本当の厳しさが襲ってくるのはこれから、
私はそう感じています。
だからこそ、このマカオで、皆さんに聞いて頂きたい話がたくさんありますので!
それでは現地でお会いしましょう。
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今日は臨時メールとして、2つのツアーのお話をさせて頂きます。
まず8月・9月にご案内をスタートさせてから大好評を頂いた
セブのリタイアメントプロジェクト物件【8NEW TOWN BLVD】、
こちらの物件の起工式=グランドオープニングセレモニーが
11月5日に開催されることが決まり、私も参加することになりました!
ここには今回のデべロパーであるメガワールド社社長、
フィリピンの4番目の富豪のアンドリュー氏、
更には今回の特別スキームを快諾して頂いたフィリピンの退職庁からも
ゲストが参加します。
建設予定地にてセレモニーを行い、
その物件のモデルルームのお披露目も併せて行われ、
その後はセブの伝統舞踊を見ながらのディナーパーティーです。。
既に物件のご購入を決められているお客様のご参加も決定しているのですが、
他のお客様からのお問い合わせもあったので、
良い機会ということで、誰でも参加頂けるようにセブ視察ツアーとして開催することに致しました。
このセブ起工式参加&視察ツアー、日程は11月4日~6日です。
そして、私もセミナーも現地で開催させて頂きますので!
この世界経済が非常に不安定なタイミングで、
どう投資をしていけばよいのか、
この日本経済・政治が不安定な時代に、
どうリスクを分散していけばよいか、
これら私が思う、今実践すべき投資手法に関して、
目いっぱい語らせていただきます。
もちろん、
皆様にはセブ島を心行くまで満喫してもらいたいと思っています。
オプションとして、島めぐりアクティビティも用意しました!
この機会に、投資先としてのセブ島をご自身で確かめてみてください。
そして、そこに集まる投資家の皆さんのお話にも、
是非耳を傾けてみてください。
私が語らせて頂く投資のノウハウも、是非盗んでいってください。
そして、、、
大変貴重な機会となる、トップの集まるカクテルパーティー、
セブの伝統舞踊を見ながらのディナーパーティー、
リゾートに満ち溢れたシャングリラホテル、
透明度の高い海でのアイランドホッピングやシュノーケリング、
全ての経験が最上のものになることでしょう。
さらに、起工式の前日の4日の夜には、
セブで最もおいしいレストランとして有名なアバカブティックリゾートでのディナー、
こちらもお時間に余裕がある方は私と一緒に楽しんで頂ければと思いますので!
とにかく、ボリューム満点のツアーになります。
遊びも全力で、学びも全力で、、、皆様の体力が持たないかもしれません(笑)
日本は連休が取りやすいタイミングですし、
円高の今、かなり良いタイミングだと思います。
ただ、飛行機が若干取りにくいようですので、
そこは一度確認してみてくださいね。
ご家族での参加も大歓迎です。
現在、同物件は低層階でしたらご案内出来るユニットもあるようですので
そちらの購入を検討するのにも丁度良いタイミングかも知れませんね。
こちらのツアーにご興味ある方、
また同物件にご興味ある方は、
グローバルのセブ担当:川浪までお問い合わせください。
cebu@global-macau.com
セブでのセミナーは私も始めてで。。。楽しみです!
さて、もう1つ、
こちらはグローバルが定番で行っている香港・マカオ・中国(ジュハイ)のツアーです。
ご存知の通り、現在欧州を発端に、
世界の経済指標はますます荒れていきます。
では、日本はどうか?
年金の受給年齢の引き上げ、
消費税、所得税の増税の可能性、
ますますひっ迫する市民の生活、それと共に回復の兆しを見せない企業の収益、
それに伴う就職率の悪化が不況に輪をかけ、
生活保護者も過去最多となるのが確実な状況。
さらに東京の区内で観測された放射能、
日本は安全だ
そのような事を言える状況では無くなりました。
これにより、東京の不動産価格の下落も心配です。
不況だけでなく、
放射能が皆さんの資産価値を減らすことになりかねないのです。
それでも、ローンは減ることはありませんが。。。
今は日本は円高水準が続いていますが、
経済・政治の状況を見ると、
いつ大幅な円安に転じてもまったくおかしくない状況です。
しかし、多くの方は、その綱渡りを続けている日本円だけを持っている、
そういう人も多いでしょう。
安全ではない日本。
このタイミングでは、まずは自分の資産を守ること、これが何よりも重要です。
そしてその資産を守るために必要なことは、資産の分散、
それも日本以外に、日本円以外の通貨で持つこと、
これが最も良いでしょう。
これからも日本円で給料をもらい続ける皆さんだからこそ、
いま持っている資産を日本以外の、海外に、
そしてその通貨で分散し、備えておくことをお薦めしたいのです。
そこで、
・資産分散先として利便性も高いHSBC香港の口座、
HSBCは先々海外投資を進める上で、非常に利便性の高いサービスがあります。
・高い金利での複利、さらに為替差益が狙える中国銀行の中国元定期預金口座、
分散という守りの投資だけではなく、5年定期で5.5%という高い利回り、
それを複利で増やし、さらに中国元高の為替での利益増も期待できます。
・1億円の資産を作る近道である、香港の長期積み立てファンド、
今、本当に継続できるのか不透明な日本の年金システム、、、
その代替えとして適しています。
これらを1回の渡航で開設できるサポートをグローバルではツアーとして開催しています。
そして今月の10月27日~29日のツアーでは、
私もマカオのオフィスで直接皆様にセミナーを開催させて頂きます。
そしてこの日程では、好評を頂いているナパワインの試飲会も行います!
私が現地へ足をはこび、コレクションをしてきた貴重なワインの数々を
ご参加いただける皆さんに楽しんでもらいます。
もちろん、投資についてもたくさん語らせていただきます。
***************
お申し込みはここから!
http://abjun.biz/brd/archives/skogpq.html
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日本に本当の厳しさが襲ってくるのはこれから、
私はそう感じています。
だからこそ、このマカオで、皆さんに聞いて頂きたい話がたくさんありますので!
それでは現地でお会いしましょう。
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【海外投資】185.米ドルはどうなるか??
こんにちは。チャーリーです。
今日は中長期的な見解として米ドルがどうなっていくのか?
この点について私個人としての意見を述べさせていただきます。
私の場合、
多くのエコノミストや諸先生方のような様々な統計データを取っての意見ではなく、
自らが世界を回り、肌で感じている感覚的な部分が多いので、
この点はご注意ください。 ポジショントークでもありません(笑)
9月は北米にいたわけですが
、改めてアメリカと言う国の奥深さを感じることができました。
アップル、グーグル、マイクロソフトと言った大手IT企業は軒並み非常に良い決算を上げています。
人口も着実に増加をしています。移民を受け入れる国としての度量。
これがアメリカの成長の源泉にもなっています。
グローバル化が進むことにより、アメリカ国内の雇用、特に製造業については
アジアや南米各国との人件費競争の中、失業率は高止まりしていますが、
本質的な部分においては日本などとは比較にできないくらい強固だと思います。
QE3が行われるか??
これを期待する声も世界には大きいですが、
アメリカ国内の様々な指標をみると、
インフレ傾向もそこかしこに出ており、なかなかFRBも実施が難しいところです。
それどころか、来年に入れば金利は少しずつ上昇していくと私は考えています。
ギリシアの破綻がより現実的になれば、
アメリカの金融機関も多くの債権を持っていますので、
米ドルが売られる局面も出てきますし、
株式をはじめとして非常に大きな影響を受けることになるでしょう。。
消去法で日本円が買われる展開もそのタイミングでは考えられます。
しかし数年という中長期的な視点から見た場合、
日米の金利差がポイントとなり、円は売られ、米ドルは買われていく。
そう考えています。
具体的に言えば、
2012年12月の段階では85円~90円程度の円安に。。
そうなるのではないかと思っています。
これは上記からの幾つかのの理由もあるのですが、
それ以上に、実際にアメリカに入って感じる力。。。
これが大きいのです。。。
しかし、為替ばかりはどんな方向にいくかは誰もわからない。。
後付けして皆さん理由をいっているだけ(笑)
これが現実だと思いますので、あくまでも参考に読んでおいてください。
日本に住み、日本円を稼ぐ皆さんにとっては、
一つの通貨だけに資産をまとめること。
これが一番のリスクだと思いますので、
今の円高のタイミングで、分散させながら通過を変えておくこと。。
これはもっと大切な分散投資だと思います。
どのタイミングが一番か??
これも後からの結果論としてしかわかりません。
今の段階から何回にも分けながら、円以外の通貨に入れておくこと。
これがとても大切なことだと思います。。
今回私はバンクーバー、テキサスにも不動産を買いました。
不動産投資としての魅力も考えていますが、
今の為替水準だからこそ。。
これが大きいのです。。。
原油投資にも追加で大きく資金を入れました。
今の円高だからこそ、良い水準でドルを持てたと思っています。。
原油投資。。これは本当に良い投資であり、
中長期的に安心できる投資です。。
もっと円高になったらどうしよう???
米ドルで稼いだお金を円に戻すことなど考えず、
米ドルで再投資をしていきましょう。
そんな仕組みはいくらでも作れます。そして作ってあります!!!
投資とは短期で見ることなく、
長期的な視野でじっくり取り組むことが大切なわけですので。。。
また通貨を分散させるという意味では、
米ドルだけでなく、
今は香港の銀行に口座を作り香港ドルを持っておくことや、
高い利子の付く中国銀行に中国元の定期預金を組むこと、
これらも皆さんにとってハードルが低く参加できる分散投資としてお薦めです。
これらの口座が開設できるツアーを10月27日~29日に開催します。
http://abjun.biz/brd/archives/skogpq.html
私もその日程でマカオでは最新の投資手法に関するセミナーもさせて頂きますので、
そちらも楽しみにしていてください。
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今日は中長期的な見解として米ドルがどうなっていくのか?
この点について私個人としての意見を述べさせていただきます。
私の場合、
多くのエコノミストや諸先生方のような様々な統計データを取っての意見ではなく、
自らが世界を回り、肌で感じている感覚的な部分が多いので、
この点はご注意ください。 ポジショントークでもありません(笑)
9月は北米にいたわけですが
、改めてアメリカと言う国の奥深さを感じることができました。
アップル、グーグル、マイクロソフトと言った大手IT企業は軒並み非常に良い決算を上げています。
人口も着実に増加をしています。移民を受け入れる国としての度量。
これがアメリカの成長の源泉にもなっています。
グローバル化が進むことにより、アメリカ国内の雇用、特に製造業については
アジアや南米各国との人件費競争の中、失業率は高止まりしていますが、
本質的な部分においては日本などとは比較にできないくらい強固だと思います。
QE3が行われるか??
これを期待する声も世界には大きいですが、
アメリカ国内の様々な指標をみると、
インフレ傾向もそこかしこに出ており、なかなかFRBも実施が難しいところです。
それどころか、来年に入れば金利は少しずつ上昇していくと私は考えています。
ギリシアの破綻がより現実的になれば、
アメリカの金融機関も多くの債権を持っていますので、
米ドルが売られる局面も出てきますし、
株式をはじめとして非常に大きな影響を受けることになるでしょう。。
消去法で日本円が買われる展開もそのタイミングでは考えられます。
しかし数年という中長期的な視点から見た場合、
日米の金利差がポイントとなり、円は売られ、米ドルは買われていく。
そう考えています。
具体的に言えば、
2012年12月の段階では85円~90円程度の円安に。。
そうなるのではないかと思っています。
これは上記からの幾つかのの理由もあるのですが、
それ以上に、実際にアメリカに入って感じる力。。。
これが大きいのです。。。
しかし、為替ばかりはどんな方向にいくかは誰もわからない。。
後付けして皆さん理由をいっているだけ(笑)
これが現実だと思いますので、あくまでも参考に読んでおいてください。
日本に住み、日本円を稼ぐ皆さんにとっては、
一つの通貨だけに資産をまとめること。
これが一番のリスクだと思いますので、
今の円高のタイミングで、分散させながら通過を変えておくこと。。
これはもっと大切な分散投資だと思います。
どのタイミングが一番か??
これも後からの結果論としてしかわかりません。
今の段階から何回にも分けながら、円以外の通貨に入れておくこと。
これがとても大切なことだと思います。。
今回私はバンクーバー、テキサスにも不動産を買いました。
不動産投資としての魅力も考えていますが、
今の為替水準だからこそ。。
これが大きいのです。。。
原油投資にも追加で大きく資金を入れました。
今の円高だからこそ、良い水準でドルを持てたと思っています。。
原油投資。。これは本当に良い投資であり、
中長期的に安心できる投資です。。
もっと円高になったらどうしよう???
米ドルで稼いだお金を円に戻すことなど考えず、
米ドルで再投資をしていきましょう。
そんな仕組みはいくらでも作れます。そして作ってあります!!!
投資とは短期で見ることなく、
長期的な視野でじっくり取り組むことが大切なわけですので。。。
また通貨を分散させるという意味では、
米ドルだけでなく、
今は香港の銀行に口座を作り香港ドルを持っておくことや、
高い利子の付く中国銀行に中国元の定期預金を組むこと、
これらも皆さんにとってハードルが低く参加できる分散投資としてお薦めです。
これらの口座が開設できるツアーを10月27日~29日に開催します。
http://abjun.biz/brd/archives/skogpq.html
私もその日程でマカオでは最新の投資手法に関するセミナーもさせて頂きますので、
そちらも楽しみにしていてください。
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