世界各地の最前線に基地を作る男の話 -8ページ目

【海外投資】194.日本人の為の街造り ジョホールバル

こんにちは。チャーリーです。


ジョホールバルに拠点を作ったのは昨年の冬。


そこからGlobalとしては様々な不動産案件をこの街で作り続けています。


ジョホールバルは
マレーシア政府が今後の開発の中心に推し進める
イスカンダルプロジェクトの中、
着実な成長を見せています。


そして何よりもシンガポールに隣接し、
シンガポールの高い成長が、ジョホールバルの成長を
後押ししています。


昨年から販売している様々な案件は、
それぞれが予想通りの大きな成果を、
含み益として投資家にもたらすことができています。


この街の不動産は、
投資家の皆さんの先々の海外投資の資産作りのキーとなる案件と
なっていくことでしょう。

先々、これらの物件を活用した資産構築について、
Globalとしては更なるノウハウの構築を進めていきます。


一つの投資案件として単独で終わらせることなく、
複合的に投資を活用する。。


一つの国にこだわることなく、
成長するアセアン各国を複合的に投資に活かす。。


それぞれの国に拠点を持ち、多数の日本人スタッフを抱え、
万全の体制を持って投資家の皆さんのお手伝いをする。。


大手デベロッパー、金融機関とも提携し、更には不動産だけでない、
様々な効果的なインカムゲインを上げる案件との複合化。。


物件を一棟丸ごと購入し、
管理できる体制があるからこそ、安心した家賃を取れ、
安心した管理ができる体制作り。


こんなことができる会社はGlobal以外には現在ありません。


投資家の皆さんにとって、もっともっといい仕組みを作ること。。


私、チャーリー自身が いち投資家として Global を活用し、
皆さんと共有していきます。



そしてGlobalでなければできない試みもどんどんトライしていきます。


私は皆さんに単に海外投資に成功し、大きな資産を作る。


ここに留まって頂きたくない!!


そう思っています。



もっともっと皆さんが海外に出て様々な挑戦をする!!


その為のフォローをする。


その為の仕組みを作る。。


ここに力を入れています。



ジョホールバルと言う街を、
日本人が単にリタイアメントする街として作るのではなく、

海外でビジネスに挑戦をしていきたい!!

海外で自ら働きながら学んでいきたい!!

そんな日本人の為の受け皿をどんどん作っていきたいと思っています。



スコットランドのエジンバラは
世界中のトップファンドマネージャーが集まって住んで、
SOHO的な形で ロンドン・ニューヨーク・東京
香港・シンガポール・フランクフルト・スイスの
各マーケットを観察しながら仕事をしている人が多くいるそうです。。


しかしこの街ももともとそうであったわけではなく、
官民が一体化した街作りが行われて今があるのです。。



Globalはジョホールバルの開発に関して、
関係各機関と良好な関係を作り上げています。


ジョホールバルという町を、
日本人がビジネスとしても成功できる街として作り上げていく。


私たちは次のステップとしてこれを実行していきます!!


今後の活動に期待していてくださいね。。


あっと驚く展開を
次のステップで皆さんにもメルマガの中で報告させて頂きますので!!




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【海外投資】193.自らの将来のために、なぜ海外法人が必要なのか?

こんにちは。チャーリーです。

今日は Global が皆さんにおすすめをしている、

海外の法人設立についてお話させて頂きます。


最初にはっきりとお話させて頂きますが、


・海外に法人を作れば日本の税金が安くなる!!

・日本の売上を海外の法人につけて税金を押さえたい!!


このようなご要望に対しては
Globalとして一切受けることはできません。


これは完全に脱税です。脱税は非常に重い罪なのです。


日本に住まれている以上、日本の国内で税金を納める義務があります。


日本でビジネスを行っていれば、たとえ海外に法人を作ったとしても


日本で税金を納める必要があるのです。


税のことを非常に安直に考えている人もいらっしゃるようですが、

今後は今まで以上に税については厳しくなっていくと思いますし、

中途半端な知識は身を滅ぼすことになると思います。


税のことを安直に考えることはやめて頂きたいと思います。


日本で税金を支払いたくない!


そう考えるのであれば、非居住者になるという選択を選んでください。


非居住者になれば、
属地制を取る日本の税制からは離れることができます。


この形を取れば、世界中からの様々な投資案件もスムーズに入りますし、

税がかからない形でのビジネスの展開を作り上げていくこともできるのです。



Global自身でも、マカオ、中国、香港、BVI,マレーシア、
フィリピンと様々な国で法人設立を行っています。


何のために海外法人を作るのか????


・海外での資産形成を上手に効果的に行うため

・それぞれの国でのビザを取得する為

・より有利な海外投資を行うため

・先々の家族に残す保証を作り上げるため

・それぞれの国のルールにのっとり、有利な税務対策を行うため


こんなことがその一例でしょうか。


これ以外にもまだまだ様々なメリットがあります。



徹底的に理解し、勉強し、法人を使いこなしていくと、
様々な有効な活用方法があることを理解できるようになります。


そして海外で資産を大きく形成する為には
海外法人はなくてはならないものなのです。


例えばマレーシア法人を所有すると
下記のようなことができるようになります。


・ワーキングパーミットを2名取得できる。
(ビザですね!!)

・マレーシアでの不動産投資に非常に有利になる。
(借入の比率が上がります。)

・税制面での有利性


今だからこそ2名のビザ枠を取れますが、
こちらも先々は厳しくなる可能性が高いです。




マカオ法人はどうなのか?


こちらも使い方次第で非常に有効な法人です。



中国やフィリピン法人はどうなのか?


それぞれの国でビジネスや投資を行う上では必須となる法人です。


ビザも取れますし、フィリピンの場合、
外国人では買えないはずの土地も取得できるようになります。



BVI法人はどうなのか?


ファンドの設立や何人かと共同で海外での事業展開や
投資を行う上で使い勝手の良い法人です。


BVI法人こそ、使い道がわかるようになると、
本当に奥の深い使い方ができるようになります。



それぞれの国の法人にそれぞれの使い道があります。


それぞれ皆さんの目的に合わせ
使いこなしていくことになります。



まずは皆さんには徹底的に
海外法人についての理解度を深めて頂きたいと思います。


Globalのグループ会社のソブリンでは、
様々な投資カリキュラムイーブックを製作しています。


今回、海外法人について書かれたイーブックを新たに制作しました。


これまで見ていなかった、
幾つかの国々についての情報も加えていきます。


是非皆さんにはこちらを読んで勉強して頂きたいと思います。



Globalの海外法人イーブック

  ↓   ↓   ↓

  http://aboct.biz/brd/archives/nqbcgj.html



情報格差の時代、そして中間層がなくなり、

完全な上下に分かれる社会に進む中、

自らの、家族の将来を守る為にも、

一番大切なノウハウのひとつとなっていきます!!




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【海外投資】192.世界中の様々な魅力的な投資チャンスを掴むために!!

こんにちは。チャーリーです。


上海ガニのおいしい季節になってきました。

9月ころから食べ始める上海蟹ですが、

晩秋になるとどんどん味噌が濃厚になってくるのです。


上海ガニは、オスとメスとで味が全く違うので

人によって好みがだいぶん分かれます。


どちらも、違ったおいしさがありますので、
是非、両方を食べ比べしてみて下さい。





さて、本題ですが、

8月には、私が日本に入り、
10日間連続で様々なセミナーが日本では行われました。

そしてその後、Globalに、様々な方から多くのお問い合わせを頂きました。



これは大変嬉しい事なのですが、大変残念の事に、

質問の内容によっては、Globalスタッフが回答出来なかったと言う事です。





具体的には、

『毎年安定して配当が出る、
フィリピンのコンドミニアムを使った事業投資したいのですが。。。。』



『●油投資に大変興味がございますので、詳細を教えて下さい』

等と言った質問です。





では、なぜこの質問にスタッフが答えられないのか?





これは、以前のメルマガでもお話ししたのですが、

日本の様々な法律の規制の中、
スタッフがそれらの質問に直接答える事が出来ないのです。





「金融商品取引法」(略して「金商法」がどんどん規制が厳しくなっており、

現在の金商法では、海外の不動産投資以外の情報を、

日本での有資格者以外は、
不特定多数の方に紹介する事自体が出来ないのです。




つまり、海外の金融商品についてメルマガでお伝えしたり、

金融商品の質問に対してお答えする事が出来なくなったのです。




その為、金融商品のご質問を頂きましても、



『詳細に関しましては合同会社に入って頂き、
合同会社の代表社員よりご連絡させて頂きます。』

といったような回答しか出来ないのです。





お客様からしてみれば、

『Globalに、フィリピンのコンドミニアムを使った事業投資に
投資したくて問い合わせしたのに、

何か分からない合同会社?を紹介された。。。』



『合同会社の代表社員の方って誰?』



等と言ったご不満もあったかと思われます。




しかしこれは皆さんそれぞれの為なのです。

お客様に安心して投資をして頂くため、

日本の法律を守るために、

合同会社から情報を配信する必要があるのです。





これまで皆さんさんは、
Globalのメールマガジン等で海外投資の情報を得ていたと思われます。

海外の最新の不動産投資情報、
海外の最新の経済状況などは今まで通り皆さんにいち早くお知らせしますが、

今後は、それ以外の様々な他では手に入らない投資案件についての情報は、
メールマガジンでは流せないのです。





これは、上記の法律により「流したくても流せない」というのが本音なのです。





一方、合同会社の中では、これまで以上に「中味の濃い」情報が社内アクセスできるようになっております。

皆さんさんはこの合同会社に入ることで、優良な投資案件の情報を、

他よりも、社外の誰よりも早く得られるのです。





合同会社の代表社員は、信頼のおけるGlobalのパートナーです。

皆さんさんが安心して投資を出来るように、Globalでも
シッカリと確認をしていますので!


皆さんさんが合法的に良い投資情報を入手出来、
安心して投資に参加出来る仕組みを、
Globalのパートナーである合同会社の代表者が作り上げました。





合同会社という仕組みに参加することで、

今後も様々な案件に参加できるチャンスをつかむことができるのです!!





一石二鳥、三鳥の仕組みの中是非より多くの皆様に参加頂き、

そしてこのチャンスを享受頂ければ幸いです。





合同会社の仕組みに関して、もっと分かりやすくする為、

合同会社側でHPを作成致しました!!



↓            ↓

http://abivp.biz/brd/archives/jbqfzb.html



合同会社とは2006年5月1日にスタートした、新しい会社形態です。



社員全員が「有限責任」であり、
シンプルな運営形態で設立も簡単にできることから、

制度開始から1年で5000社以上が設立されています。



あまり聞き慣れない方も多いと思いますが、実は西友、シスコシステムズ、

日本アムウェイといった大手企業にも採用されている会社形態です。



さて、今なぜ合同会社なのか?



最近、投資関連の詐欺事件が多発しており、

国も投資に関する各種制約を強化せざるを得ず、

様々な法律の締め付けが厳しくなっています。



正直に、誠実に活動を行っている方々にもこのシワ寄せが来ているのです。



このような中、投資家の方々が、

法律を遵守し、安心して投資活動を行うために適しているのが、

この合同会社という仕組みなのです。



大手の証券会社でも、既にこの仕組みを活用している事例が多くあります。



具体的には、まず皆様に合同会社の社員権を購入して頂き、
社員になって頂きます。



こうすれば、社内情報として、特商法・金商法を順守しながら

良い投資情報を告知する事が出来てしまうのです。



一度、合同会社の社員になれば、
様々な良い投資情報を合法的に知る事が出来るのです。





合同会社に関してもっと詳しく知りたい方はこちら

↓                  ↓

http://abivp.biz/brd/archives/jbqfzb.html





そして来月12月の香港・マカオ・グローバルツアー、

ここは2011年最後のツアーと言うことで、

感謝の意味も込めて、

今回は特別なプランを用意します!

*******************
<海外投資の登竜門 香港・マカオ・中国ジュハイツアー>

【日程】
12月15日~17日

>1日目
・HSBC香港口座開設のサポート

>2日目
・投資セミナー@マカオオフィス
・投資セミナー@中国オフィス
・中国銀行口座開設

>3日目
・個別面談(時間要予約)

*******************


今回は2011年の最後の総括です。


私チャーリーもスカイプでのセミナーにおいて

・2011年のチャーリーの投資の振返り

・徹底予想!2012年の日本・海外の経済

・2012年の投資 「どのような方向性、どのようなマインドセットを持って投資を進めて行くべきか」

・いま、皆様の将来の資産形成に向けてチャーリーが最もお薦めする手法


これらを軸に、いつもより時間を延長して語らせて頂きます。

つまり、海外投資の勉強=セミナーを重視した内容にしました。


さらに、3日目にはグローバルスタッフによる
個別面談の時間も無料で設けます。

ここで皆様の疑問や各案件の相談、

前日に学んだ事、メルマガで学んできたこと、

それら全てをツアー中に解決できるバックアップ体制を敷きますので!


さらに、

このツアーでしっかり海外投資を学んで頂いた後、

ツアー参加の皆様全員に、

【マカオ夜景満喫バスツアー】を私がプレゼントします!

12月のマカオは日本と比べるとまだまだ暖かく、長袖で過ごせます。

また空気も澄んで、各ホテルのイルミネーションが綺麗な季節です。


そこを、オープンTOPのバスに乗り、

フェリーターミナルからヴェネチアンホテルまで横断します。

ツアーの最後の思い出に、
マカオの街並みと夜景の魅力を是非堪能して下さい。


===【↓ツアーのお申込みはこちらから↓】===

http://abivp.biz/brd/archives/wthpvr.html

========================


今回だけの特別企画満載です。



もうすでにHSBC口座を持っているよ、

もうすでに中国銀行口座を持っているよ、

そのような方でも、

セミナーの内容を考えたとき、

そして円高の今、

参加する価値のあるツアーになるでしょう。



時期的にクリスマスの前夜祭として、ご家族でお越し頂くのも素敵ですね。


投資を考えているが、ご家族の理解が得られなくて、、、と言う方。

この夜景満喫ツアーを名目に、

ご家族をお誘いして一緒にセミナーにご参加頂く、
と言うのも良い作戦でしょうね(笑)


参加される皆様の2012年の投資活動の指針となるよう、

わたしも気合いを入れてセミナーを行いますので!


===【↓ツアーのお申込みはこちらから↓】===

http://abivp.biz/brd/archives/wthpvr.html

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【海外不動産】191.ニュージーランドで究極の不動産投資

こんにちは。チャーリーです。


10月中旬から後半にかけて
ニュージーランドのオークランドにいってきました。


今回はある大きな目的がありオークランドに入ったのですが、
それはまとまった段階で改めて皆さんにお知らせするとして、
本日はニュージーランドのオークランドの不動産について
簡単にお話させて頂きます。


NZは住みやすい国として日本でも数多く紹介されますし、
私の大好きなバンクーバーにも似ていると聞いていたので、
非常に期待をして現地を訪れました。


2日間に渡り不動産を視察しましたが、
初日は残念ながらちょっと不動産投資を行うには適さないない。。


そういう思いが強かったのですが、
2日目の午後、大手のデベロッパーの社長との話で、
これは方法次第では大きな可能性がある。


そう感じられたのです。


なぜだめなのか??


・人口の絶対数の少なさ

430万人程度の人口しかいないこと。


・移民の受入れ条件が厳しい

英語をしゃべれることが基本となっている。


・物件価格が既に安くない

リーマンショック後もあまり価格が崩れていません。

住宅は既に割高感があります。


・欠陥住宅が多い

非常に欠陥住宅が多く、雨漏れなどどこも当たり前。


・土地の広さ

住宅開発可能な土地が幾らでもある。


・非常に田舎

自然が好きな人には良いですが私には物足りません。


・どこに行くにも遠い

行きはシンガポールから、帰りは香港に戻るのですが、

10時間30分、12時間それぞれかかります。

アメリカ、ヨーロッパにいくにも非常に遠く利便性に欠けると感じます。



更に言えば日本で数多くの日本の危機説を書かれている作家の方。


現地の不動産会社の幾つかが、ぼったくりな売り方をしていて、
価格の信憑性が??? と感じました。


市場価格の倍程度の価格で平気で日本人に販売をしているのです。
非常に多くの方がこの被害にあっているそうです。


当然本当はまともな会社が多いのですが・・・・・


非常に残念な気持ちで初日の視察は終了しましたが、
2日目に希望が見えてきました。


オークランドの本当の中心地。さらにはその中の商業物件への投資に
可能性があります。


ニュージーランドの利点として大きいこと。

借り換えが容易くできることです。

物件評価額の上昇にあわせて借り換えができます。


オークランドは現在の130万人の人口が今後250万人まで
上昇予想されています。


3方を山に囲まれ、全面が海です。
ダウンタウンが非常に狭いエリアに集中しています。


ダウンタウンエリアの開発に限りがあり、
さらにはショッピングの中心地が決まっています。


このエリアの商業物件は空きも少なく、
家賃設定利回りも8%から10%と高いです。


これから開発される商業物件に魅力があると感じました。


一つ一つのテナント物件の売買ができるため、これを評価の低い段階で購入。


物件の60%はローンをノンリコースでくめます。


完成後家賃が入ってきた段階で借り換え。


そして更には幾つものスキームを重ねることで
非常に低いリスクで投資ができることが分かりました。


そして安定的なキャッシュフローを継続的に得る手法も見えてきました。


銀行からより多くの融資を引き出す方法にも工夫ができます。


ユーロが揺らいだ時、
NZドルは今の60円程度から円高が進むことが予想できます。


そのタイミングでNZドルを仕込み、良い商業物件を仕込む。


これであれば魅力の高い投資ができると思います。


ビザについても面白い話を聞かせてもらいました。


せっかくなので永住権、
更には市民権にもチャレンジしてみようと思っています!!


NZの不動産投資も魅力の高い形で
皆さんには先々お知らせしていこうと思いますが、


まずは今回の様々な投資ノウハウを詰め込み、


”究極の海外不動産投資 ”

こちらのイーブックにコンテンツとしてアップします!!


まだこちらのイーブックをお読みでない方。。。


是非こちらからどうぞ!!



http://abdoy.biz/brd/archives/vvsbwf.html



そして、グローバルで定期的に行っている香港・マカオ・中国ジュハイツアー、

その日程がアップデートされました。

**************

<香港・マカオ・中国(珠海)ツアー>

年内日程:

11月14日(月)~16日(水)


12月15日(木)~17日(土)


2012年日程:

1月26日(木)~28日(土)

2月16日(木)~18日(土)


詳しくはこちらのHPをご覧いただき、
お申込みくださいませ!


http://global-macau.com/tourlism/index.html

**************


日本の経済、将来の先行きが見えなくなっている今だからこそ、
海外に資産を分散し、リスクを減らすこと、

その重要性は日に日に増しています。

その様々ある資産分散の方法の中でも、

海外投資の最初の一歩としても最も良いもの。

・資産分散先として利便性も高いHSBC香港の口座、

・高い金利での複利、
 さらに為替差益が狙える中国銀行の中国元定期預金口座、

・1億円の資産を作る近道である、香港の長期積み立てファンド、


これらは海外投資の中でも最もハードルが低く、

かつ基本になってくるものとして、

私も様々な場所でお話をさせていただきました。


これら全てが、1回のツアーで行えるのです。


これから海外投資を考えたいという皆様にとっても

大変貴重な経験になることでしょう。


今は円高で海外旅行もお得です。

国内旅行よりも割安かもしれませんね(笑)

是非このチャンスを活かしてください。




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【海外投資】190.アメリカの不動産を使った日本での税務手法

こんにちは。チャーリーです。


今日はアメリカの不動産についてのお話です。


9月の北米訪問の折、

1.バンクーバーの不動産案件

2.テキサス・ヒューストンの商業物件

3.ナパの戸建物件

の視察を行いました。


アメリカという国の底堅さについては先日お話をしましたが、
今回の訪問でも幾つか気付かされた点、
そして投資を行う上でのポイントなどを感じることもできましたので
メルマガ読者のみなさんと共有させて頂きたいと思います。


バンクーバーの不動産物件については
もともと私がバンクーバーの不動産投資と非常に相性が良いこと。

更には今の円高水準だからこそ、円資産をカナダドルに分散する意味もあるわけです。


アメリカの不動産の視察はなぜ行うのか?


これは以下のような意味があります。

1.現在の市場価格・売買動向がどうなっているのか?

2.銀行の融資状況がどうなっているのか?

3.商業物件の空室率、家賃推移

4.リゾート地の不動産価格がどうなっているのか?


そして実は最も大きな理由。

アメリカの不動産を使った節税スキームにあるのです。


アメリカの不動産で築年数が一定以上経過した、一定条件を満たす物件に関しては、
4年間と言う非常に短期間で物件購入価格の80%程度。

建物部分についての償却ができるのです。


日本で高い所得を取っている方々にとっては、
非常に魅力的で、そして合法的な節税案件となりえるのです。


この方法は日本の方々はほとんど知らない方法だと思います。


私自身日本居住ではありませんので税務的なメリットはないのですが、
様々な手法を学んでおいて損はありません。

そして皆さんに新しい提案方法を行うこともできるようになりますからね。


今回はこの方法を使えるヒューストンの商業物件を見てきました。

売主ファイナンス付きで、投資した元本に対しては10%のリターンが出る案件です。

超高級戸建エリアの角地に立ち、銀行や大手企業が借り手にそろっています。

そしてヒューレットパッカード社の本社からもほど近く、
賃貸需要は非常に底堅く、更には賃料も安定したエリアになります。


こちら動画も幾つか撮ってみました。
是非下記よりご覧ください。
現地の様子をイメージして頂けると思います。


http://aboct.biz/brd/archives/rthnuk.html

http://aboct.biz/brd/archives/covwfv.html

http://aboct.biz/brd/archives/yvzpzv.html

そしてナパの戸建物件を幾つも視察をしてきました。

アメリカの観光地としては最も人気があるエリアで、
リーマンショック前は非常に値上がりしたエリアです。

それが現在物件は大幅に下がっており、
今回見た物件の中には、最初の価格が4ミリオンだったものが、
現在2.5ミリオンで売られているものもあります。

更には値段交渉も可能なようでもっともっと下げられそうです。

ナパと言うのはもともとが葡萄畑で働く労働者の街と言うことで、
土地自体の価値が低い為、一部のエリアを除いては価格がかなり下落しているようです。


1.3ミリオンほどの物件も見てきました。1ドル76円で計算した場合、
7,661万円です。


高台の非常に眺めの良いエリアに立ち、ゴルフコースの会員権も付いた
ゲーティッドコミュニティの中に立つ大きな戸建物件です。


そして家の造りも非常によく、魅力の高い案件でした。


こちらの物件も簡単に動画を取ってみましたので下記から確認をしてみてください。


http://aboct.biz/brd/archives/lqycob.html

この物件を見ての感想。。。

円換算をするからなおさらなのですが、
日本の不動産に比べて全然比較にならないほど安い。。

更には所得水準の低い、アジア各国よりも安くなっていると言うことです。

世界中の不動産価格が先進国と新興国、更には後進国の一部エリア。

これがかなり近づいてしまったと感じています。


物件の造りは当然のことながら圧倒的に差がありつつも・・・・・


ジョホールバルのように国を挙げての大きな開発をし、
シンガポールという金融大国に隣接するエリアは別にして
今後は新興国の不動産投資を行う上でも非常に吟味が重要になると感じました。


今後も様々な国の不動産について、
できるだけ多くの物件を現場から視察してレポートをまとめてみます。


海外不動産投資についてはイーブックとしてまとめ、常に新しいコンテンツをアップし続けます。


是非こちらで勉強してみてください。


様々な投資のノウハウをこの中に詰め込みます。


アメリカの不動産を使った節税手法についても今回新たにアップしましたので!!


http://aboct.biz/brd/archives/bcddht.html




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