1億円札の作り方 -71ページ目

七夕・・・伝説の続き

そして、もうひとつ。


織姫と愛し合った若者は牛飼いの青年だったそうですが、その牛が、実は神様が牛に変えられていた姿だったそうです。


織姫と離れ離れになった青年は絶望から仕事が手に付かず、その牛を死なせてしまったということなんですが、その牛の皮を青年がかぶると、




空が飛べるようになって




天に帰った織姫に会いに行くことができたと(まあ川に遮られて年に一度しか会えないんですけど)。





物語の結構重要なカギとなる牛を、昨日七夕の日に





マカオで暮らしてみます


マカオで暮らしてみます





たらふく食べました。




レバ刺しおいしかった。