商品紹介:ニーム茶・各社の比較(4)【見た目(その2)】 | ビジネススタートアップ裏話!

商品紹介:ニーム茶・各社の比較(4)【見た目(その2)】

ご訪問ありがとうございます。



前回は、各社ニーム茶の「見た目」の中で、
特に、包装(アルミパック、真空パック、1ティーバッグずつ包装等)が
あり、当社の「ちからニーム茶」は、30または60ティーバッグを
一括して真空パックしていて、長期保存には良いのですが、
30または60ティーバッグが一気に開いてしまう点は欠点です。

ただし、添付のアルミパック内に保管いただければ、急激な
品質劣化はないように思っております。

1ティーバッグ毎に封止包装しているところもありますが、
少々、コスト高になるため、
それよりは、少しでも値段を下げて、手軽にお飲みいただき、
30パックや60パックはすぐに使い切っていただく方向が
良いのかと、当社では考えております。


少々前置きが長くなりましたが、今回は「ティーバッグ」の作りに
ついて比較します。

当社品の特徴は、

・目の細かいティーバッグ
(粉が出にくい)

・ヒモは無し
(ティーカップで出す時に少々不便。ただし、急須では特に不便はないと
思うのと、ヤカンで煮出す時にヒモやその先の紙の取っ手は、かえって
邪魔になる場合もあります。)


・のりしろの幅
(当社のミャンマー製は下の写真のように不揃いです。日本製はこういうところも
揃っています。ただ、当社品も最低〇〇mmという基準はあり、それに合致してい
るように作っていて、余計はコストをかけない、という実質本位であると、ご納得
いただければと思っております)

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なお、自作のティーバッグに詰めた商品もあります。100円ショップで
100枚で105円で売っているものよりは立派な袋ですが、粉がたくさん
出てきています。粉が浮いたり、下にたまったりするのが多いと思いま
すが、まあ気にしない方もいらっしゃるかとは思います。



ティーバッグの【見た目】は以上です。

次回は、各社ニーム茶の比較の最終回(のつもり)で、
配送・梱包についてです。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。


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