(完全不定期刊)新・グローカル總研時報(仮題)-DVC00097.jpg
               画像が悪いが、レッドブルの自販機写。
              スタジオキューブ
  内には、飲み物の
              自販機が点在・・・でも、価格は高めの設定
               なのは一体なぜなんだろ






号が接近しててもライブを決行する度胸はマジ表彰モンだナ。それはともかく、久々の芝浦である。道中恥ずかしながら、道に迷った・・・っても会場(のスタジオキューブ )とは"正反対"のルートを行って到着した頃にはとっくに(ライブが)スタートしてた・・・。

オイラが到着した時点ではスカパーでもレギュラーを持ってる、仲村コニーcが出演。オリジナル曲は現在制作中とのコトで、カバー曲中心であった。

次に袖に。小春が出演し、YouTubeにも「~を弾いてみた」に投稿してる(らしい)NoZoN(のーぞん)が登場。アイドル中心のライブで唯一の"ベーシスト"の登場に目を奪われた。

続いてナチュラルポイント(以下:なちゅぽ)が出演。今回のセットリストは 「なちゅぽじゃん カラット 咲かせよット 「ガールフレンド」 と来て、MCでは横浜からの来場者が数える程しかいなかったのを嘆いていた。最後は 「劇的少女★ビフォアアフター」 で盛り上げた。特に カラット~」 をボーナスライブ以外で披露するのは非常に珍しいと思われる。

次のSmile Pocketは、なちゅぽ&仲村コニーcの物販に入り浸ってた関係で、後のステージも含めてチェック出来なかった。

他の出演者のステージも物販と、なちゅぽの出待ちの関係上、観るコトが出来なかったのが残念。・・・と言うのも、ステージが2階にあり物販スペースが1階にあったために、頻繁に移動するのが困難だったのだ。

なちゅぽを見送ってから、個人的には久し振りに観るMarry Dollステージで盛り上がった。いかにも関西人らしい、をも吹き飛ばすかのライブバフォーマンスには"脱帽"である。なお、Marry Dollは今回の(ライブの)トリを務めた。また、Marry Dollは現事務所(所属)ではラストステージになったんだと。今後の情報はブログやツイッターで情報収集する必要性があるのが事実である。

その後、出待ちを兼ねて()Marry Dollのとマネージャー、そしてファンとともに田町まで移動したが・・・、帰りの京浜東北線では蒲田~川崎(多摩川橋梁界隈か )間が強風で運転見合わせになるわ、東海道線に乗り換えたら、途中から徐行運転だわで散々だった。17号、恐るべしッ。ま、それ以前にが来ると知っていながら、ライブに行く方も行く方だけともサ( )。

・・・それにしても、今回は"消化不良"と言うよりも"不完全燃焼"といった感じがしてならなかった。