makotoueda? shyder ueda? -56ページ目

4/5生誕半世紀イベント。

「いよいよあとひと月、
エイプリルフールで50ちゃいでちゅ。
ちっとも実感湧かないんですが、実際のところ(...汗;)」
的なライヴやります。


毎年、こっそりアコースティック生誕ライヴをやっていたんですが、
昨年CRANKSのアー写を撮った際にメンバーから
「来年は植田さんのバースデーライヴやりましょう」と
イベントをやることが決まってしまいました。

果たしてアタシの誕生日をどれだけ祝って貰えるのだろうか?????
と思っていたところ、
ダイナマイト☆ナオキと新生THE SYNDIKATE7が参加を表明してくれました。

是非、遊びに&呑みにきてやって下さいませ。

人生の半分以上をuedandと共に歩んでしまったロック馬鹿人生を体現致します。

もちろん、終演後はラママで吞み会ですよん。

バンドでの稼働は今後暫くないので、
是非!今回は時間を作って戴き、お邪魔下さい。

お待ちしておりまする。

2014.04.05(sat)
shibuya La.mama 03-3464-0801
17:30 open/18:00start
adv3,000+d/day3,500+d
uedand/THE SYNDIKATE 7/CRANKS/ダイナマイト☆ナオキ

mack☆shyder☆ueda 50th birthday gig!!!

終演後、ラママでbirthday party(要予約 会費2,000)アリっ!


そうそう!
プロフィール写真を変えてみました。

音楽丼@歌酒房農家。

昨夜はコマンド・ボリショイ&音楽仮面、YUKIKO&瑞穂ライヴでした。

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本番は瑞穂が伴奏とのことでツレの家での練習に付き合ってギターは弾いていたのですが...。

一週間前に瑞穂から、
「ギター1本じゃ寂しいから遊びに来るんだったら”バンバンバン”弾いてくれないかしら」
的オファーがあって、「じゃあ、なんか弾くよ」と受けたら最後。

前日に「やっぱり”時の過ぎ行くままに”もお願いしたい」に変わり、

当日「せっかくだから全部弾いて」に。

リハが終わると「ねぇねぇ、"TACHIKAWA HONKY TONK BLUES"も弾いて貰っていい?」、

「せっかくだからピコちゃん(ボリショイ)作詞の”プロレスおばちゃん”も」。

あれ?

8曲に増えてる。

店にあるエレキが調子良くないと云うことで、
練習用に弦を張り替えてあったGibson LesPaul Special 1959が活躍することに(笑)。
思えば、20数年前に吉祥寺のろで瑞穂のバックでギター弾いた時もこのギターでした。

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予想外の注文殺到に瑞穂女将厨房から出て来れず、まさかの15分押し(笑)。

瑞穂ソロはわざわざ遠くから来て戴いたお客さんのリクエスト曲からスタート。
フォーキーな瑞穂の途中からパーカッションのザッキー選手と参加して"立川ホンキートンクブルース"、そして『残花の響き』で散々聴いたあの曲のプロレスバージョン"プロレスおばちゃん"。

拙者居残りでYUKIKO&瑞穂にスライド。

いきなり歌の巧さが際立つカンツォーネの”ケ・サラ”からスタート。
一転してスタンダードフォーク”僕の胸でおやすみ”。
そしてこの曲の為にツレがブルースハープを始めた”500マイル”。

再び駆り出されたザッキー選手と日本でもおなじみなシャンソンナンバー”ろくでなし”。
今回は選曲の振り幅広かったです。
MCでは
「不当に(笑)駆り出しやがって、ザッキー選手と二人で『農家被害者の会』を作るからね」と
言うと一同爆笑。

本来はここから登場する予定だった、
キー1音上げな”時の過ぎゆくままに”。
ラストはノリノリで”バンバンバン”。

ツレを挟んでMCは瑞穂と漫談でした(笑)。


転換して、コマンド・ボリショイ&音楽仮面スタート。

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ボリショイさんの真面目さひた向きさ、
そして優しさが伝わって来る歌世界。
リング上のストイックさも漂い心に沁み入ってきました。


農家でご一緒した皆さん、
ありがとうございました。







次回の地球降臨は、
2014.04.05(sat)
msu50~☆mack☆shyder☆ueda☆50~
☆shyder☆半世紀の星誕祭
shibuya La-mama 03-3464-0801
uedand, THE SYNDIKATE 7, CRANKS, ダイナマイト☆ナオキ


サンキューラママ。

恒例、星人イベント無事終了しました。
御来場戴いた皆さん、各出演者、スタッフの皆さんに感謝します。


k.ohba(live photo)
何故かカメラ目線なダイナマイト☆ナオキであります。


まずはオープニングのSTAGE MONSTER。
カナダ人ヴォーカルギターのCJ率いるロッキンなバンドからスタート。
ロックでちょっとメロウな彼女も段々日本に馴染んできた。


昨年に続いて登場のダイナマイト☆ナオキ。
前述の通り、uedandのロックオペラのアンサーソングとして作った”フォーク・ミュージカル”。
見事な演じっぷりでホンモノの役者さんも驚愕の出来でした。


星人イベントと云えばこの人、寒空はだか。
相変わらず、毒づく毒づく。
さらっと笑わせるのにブラックな香辛料たっぷり。
もちろん、番長との『東京タワーの歌』もお届けしました。


そして云うだけ番長。
今回、拙者はキレッキレで行くがテーマでした。
ガツンとかまして、ラストの”チャリンコ猛ダッシュ”は
ダイナマイト☆ナオキとツインギター&ギターソロ合戦でお届け。


ROCKSTAR ROLLERSは4人組になって2度目のライヴ。
最近ではなかなか聴けない80年代のLAテイストのガツンとしたロックンロール。
今後の展開も楽しみなところ。


で、グラムメイクで再登場のuedand。
90年代の『glitter rebel house』からタイトルチューンと”何処人格?”。
久々にuedandでレスポール。


まさかの往年ナンバーから一転、
トラビスに持ち替えてロックオペラ『star from the star』。
もう何度も再演されないであろうこの組曲もベストパフォーマンスでお届け。


更には新コーナー~犬神明のマイブーム~
明姐さんの解説付きで、
今回はエドガー・ウィンターの"俺達は野獣だ"をお届け


ラストの”電撃バップ”セッションで会場が一つになれ、
アンコールはキレッキレの"set me free"をお届けしました。

今年のアニバーサリーイベントは例年以上に大成功で、。
朝まで呑むは騒ぐは大盛り上がりでした。



次回、4月5日の
『MSU50 ☆mack☆shyder☆ueda☆半世紀の星誕祭』では、
ダイナマイト☆ナオキと逆コラボの予感。
お楽しみに。