サンキューラママ。 | makotoueda? shyder ueda?

サンキューラママ。

恒例、星人イベント無事終了しました。
御来場戴いた皆さん、各出演者、スタッフの皆さんに感謝します。


k.ohba(live photo)
何故かカメラ目線なダイナマイト☆ナオキであります。


まずはオープニングのSTAGE MONSTER。
カナダ人ヴォーカルギターのCJ率いるロッキンなバンドからスタート。
ロックでちょっとメロウな彼女も段々日本に馴染んできた。


昨年に続いて登場のダイナマイト☆ナオキ。
前述の通り、uedandのロックオペラのアンサーソングとして作った”フォーク・ミュージカル”。
見事な演じっぷりでホンモノの役者さんも驚愕の出来でした。


星人イベントと云えばこの人、寒空はだか。
相変わらず、毒づく毒づく。
さらっと笑わせるのにブラックな香辛料たっぷり。
もちろん、番長との『東京タワーの歌』もお届けしました。


そして云うだけ番長。
今回、拙者はキレッキレで行くがテーマでした。
ガツンとかまして、ラストの”チャリンコ猛ダッシュ”は
ダイナマイト☆ナオキとツインギター&ギターソロ合戦でお届け。


ROCKSTAR ROLLERSは4人組になって2度目のライヴ。
最近ではなかなか聴けない80年代のLAテイストのガツンとしたロックンロール。
今後の展開も楽しみなところ。


で、グラムメイクで再登場のuedand。
90年代の『glitter rebel house』からタイトルチューンと”何処人格?”。
久々にuedandでレスポール。


まさかの往年ナンバーから一転、
トラビスに持ち替えてロックオペラ『star from the star』。
もう何度も再演されないであろうこの組曲もベストパフォーマンスでお届け。


更には新コーナー~犬神明のマイブーム~
明姐さんの解説付きで、
今回はエドガー・ウィンターの"俺達は野獣だ"をお届け


ラストの”電撃バップ”セッションで会場が一つになれ、
アンコールはキレッキレの"set me free"をお届けしました。

今年のアニバーサリーイベントは例年以上に大成功で、。
朝まで呑むは騒ぐは大盛り上がりでした。



次回、4月5日の
『MSU50 ☆mack☆shyder☆ueda☆半世紀の星誕祭』では、
ダイナマイト☆ナオキと逆コラボの予感。
お楽しみに。