〜☆shyder☆ 東京JOEを救えっ!!!〜
現在、音楽活動お休み中のアタクシでございますが、
お世話になってる俳優NECO(谷村好一)さんの
東京JOEがピンチと云うことで腰を上げることになりました。

東京JOEはCRANKSのアルバムジャケット撮影や
この建物の入っているワールド会館界隈で
NECOさんも客演した舞台『残花の響き』宣伝写真も撮影しました。

☆acoustic☆shyder☆live at tokyo joe
~☆shyder☆ 東京JOEを救えっ!!!~
5/3(土)中野 東京JOE 03-5343-1900
20:00 open 1st 21:00(30min) 2nd 22:00(30min)
2,000(with 1drink)/2杯目からワンコイン
東京JOE
03-5343-1900 東京都中野区中野5-55-6ワールド会館1F奥
https://www.facebook.com/pages/東京JOE/582376031778244
せっかくなんでアコースティックギター1本で
uedand初期の日本語ナンバーから
最近の英語曲までお届けします。
※今回は☆ヴァーチャル☆しゃいだぁ☆は登場しません。
台本書きから始まる、
映像との自分デュオ・アコースティックライヴよりは
準備に時間が掛からないと思っていたら、
バンド曲をギターのみのアレンジにするのは大変でした(...汗;)。
ギター一本じゃ歌えないのね、アチキ曲は。
いやいや、3日までにはなんとか頑張ります(笑)。
お時間ある方は是非、
東京JOEへNECOさんの顔を見に来て下され(俺じゃないのかっ)。
東京JOE
03-5343-1900 東京都中野区中野5-55-6ワールド会館1F奥
https://www.facebook.com/pages/東京JOE/582376031778244

↑ 何故かNECOさんバースデーに『ラブレター/CRANKS』を東京JOEで演る
MASA君&BATAちゃん、拙者(L-R)。
お世話になってる俳優NECO(谷村好一)さんの
東京JOEがピンチと云うことで腰を上げることになりました。

東京JOEはCRANKSのアルバムジャケット撮影や
この建物の入っているワールド会館界隈で
NECOさんも客演した舞台『残花の響き』宣伝写真も撮影しました。

☆acoustic☆shyder☆live at tokyo joe
~☆shyder☆ 東京JOEを救えっ!!!~
5/3(土)中野 東京JOE 03-5343-1900
20:00 open 1st 21:00(30min) 2nd 22:00(30min)
2,000(with 1drink)/2杯目からワンコイン
東京JOE
03-5343-1900 東京都中野区中野5-55-6ワールド会館1F奥
https://www.facebook.com/pages/東京JOE/582376031778244
せっかくなんでアコースティックギター1本で
uedand初期の日本語ナンバーから
最近の英語曲までお届けします。
※今回は☆ヴァーチャル☆しゃいだぁ☆は登場しません。
台本書きから始まる、
映像との自分デュオ・アコースティックライヴよりは
準備に時間が掛からないと思っていたら、
バンド曲をギターのみのアレンジにするのは大変でした(...汗;)。
ギター一本じゃ歌えないのね、アチキ曲は。
いやいや、3日までにはなんとか頑張ります(笑)。
お時間ある方は是非、
東京JOEへNECOさんの顔を見に来て下され(俺じゃないのかっ)。
東京JOE
03-5343-1900 東京都中野区中野5-55-6ワールド会館1F奥
https://www.facebook.com/pages/東京JOE/582376031778244

↑ 何故かNECOさんバースデーに『ラブレター/CRANKS』を東京JOEで演る
MASA君&BATAちゃん、拙者(L-R)。
msu50〜半世紀の星誕祭〜。
皆さまのおかげで無事、
星誕半世紀イベント開催に至りました。

photo by tabia
「↑ 気合い入り過ぎ(笑)。」
CRANKSのみんなが立案してくれたこのイベント。
各演者とのコラボを打ち合わせて行くと、
知らない間に自分の首を絞めていることに(爆)。
まずはトップのダイナマイト☆ナオキ中にダイナマイト☆シャイダーとして登場。
オープニングの通り抜けフェイク&
「お孫さんは随分と大きくなられたでしょうね」だけコール&レスポンスを終え、
三度目の正直で登場すると、新ユニット”ダイナマイト☆ブラザース”緊急結成っ!
云うだけ番長の『チャリンコ猛ダッシュ』をカヴァーすると、
オリジナル曲『いろいろ人間模様』降臨っ!
今回の歌詞は佐村河内守&新垣隆のゴーストライター問題をテーマにお届けしましたよん。

photo by tabia
「↑ 面白い曲を演っているとは思えない(笑)、ツインギターぶり。」
続く、CRANKSはソリッドな感じでスタート。
拙者はハイライトチューン『ラブレター』にまさかの乱入でした。
この曲はファンの皆さんにとってはアンセム曲。
シンプルにまとまってる彼等の空間にうまく収まるよう
トラビスビーンでキース・リチャーズな感じ(ただの70年代キースだろ:笑!!)でお届けしました。
更にはドラムの直君リクエストでルージュの『ニューヨークベイビー』。

photo by tabia
「↑ モジモジ君みたくなってる(...汗;)。」
そして、大手宅配会社のミスでフロアタムが届かないと云うトラブルも
ものともしないTHE SYNDIKATE 7。

photo by izumi
「↑ フロアタムの見た目も変わると雰囲気変わるなぁ。」
克彬ワールドに太鼓隊と鈴木正美が絡みつく感じは龍が登って行くよう。
このメンツでは二度目のライヴというのに全くそれを感じさせない。
こちらもまさかのバンド名である『THE SYNDIKATE 7』でギターを。
克彬のアツい歌の感じとガシッと弾くギターの180度向こう側の感じで
クールなアルペジオ&モダンブルースなフレーズを弾いたら
太鼓隊香君に褒められてしまいました(照)。

photo by izumi
「↑ 香君の貴重なスペースで弾きましたわん。」
ラストはuedand。
イメージするということに重きを置いたロックオペラ。
小劇場の猥雑さと商業演劇の持つエンタテインメントを日本語を使わず体現することがお題。
「宇宙のロックスターが地球に舞い降りて、
芸能界に翻弄されロックを取り上げられ、
心をズタズタにされるが最後にロックに救われる」と言う内容。
この3人で熟成したこの『star from the star』を再演出来ました。

photo by izumi
「↑ 今回はオープニングからシリアスな感じ。」
女装も定着してきましたの明姐さん。
前日の犬神サアカス團ライヴの疲れもなんのその。
MCでは姐さんのモノマネネタを突っ込んでいたら、
まさかのARB『魂こがして』独唱。
今回もロックオペラで悪徳芸能事務所社長役で『money maker』を熱唱戴きました。

photo by tabia
「↑ 50‘sのバンドの廻りに居そうなお姉ちゃんタイプ。」
翌週、Queer(as QUEEN)ワンマンを控えるイトちゃん。
音色的にもフレーズ的にもいい感じに。
グラマラスなイケメン路線も定着して参りました。
『set me free』ではジョージ役のビートルズトリビュートで鍛えた
ファルセットコーラスでも大活躍。

photo by tabia
「↑ 知らない間に眉が細くなってるうっ(驚)!
ロックオペラの無音シーンでの拙者でありんす。
この後、何処からか神の声が聞こえてきます。

photo by tabia
「↑ この人、いつにもまして真面目な感じ(笑)。」
この日はスペシャルゲストの岡本雅彦によるオカ・リノット。
この人のステージングは天国から降臨したかの出立ち。
間奏での機関銃奏法も披露してくれました。
「次回はロザリーとジェイルブレイクやから」とまたもやの降臨を示唆。

photo by tabia
「↑ 『LIVE AND DANGEROUS/THIN LIZZY』のジャケ再現やぁぁ。」
オカ・リノットを送り出し、
懐メロコーナー。
今回はイカ天曲だった『factory of rock and roll』。
そして、96年の『hanky-panky! funky! punky! junky!』から
『crush! bang! love!』、『new fun(k)』。
タイムトンネルSEをはさみ『☆spark☆』、『set me free』でやんした。
セッションタイムはギターにダイナマイト☆ナオキを加え、
MASA、鈴木正美、拙者、高山克彬の順で歌い回すローリング・ストーンズの『悪魔を憐れむ歌』。
10分以上に渡るロングジャムで大団円でした。

photo by izumi
「↑ もはや何のどんなイベントだか分からない。」
終演後の誕生会ではまさかのサプライズ。
ケーキやお酒を美味しく戴きましたよん。
今回はいい区切りになりました。
皆々さま、
永らくの応援本当にありがとうございました。

photo by miya
「↑ 正美さんと克彬に挟まれて完全に子供状態(笑)。」
星誕半世紀イベント開催に至りました。

photo by tabia
「↑ 気合い入り過ぎ(笑)。」
CRANKSのみんなが立案してくれたこのイベント。
各演者とのコラボを打ち合わせて行くと、
知らない間に自分の首を絞めていることに(爆)。
まずはトップのダイナマイト☆ナオキ中にダイナマイト☆シャイダーとして登場。
オープニングの通り抜けフェイク&
「お孫さんは随分と大きくなられたでしょうね」だけコール&レスポンスを終え、
三度目の正直で登場すると、新ユニット”ダイナマイト☆ブラザース”緊急結成っ!
云うだけ番長の『チャリンコ猛ダッシュ』をカヴァーすると、
オリジナル曲『いろいろ人間模様』降臨っ!
今回の歌詞は佐村河内守&新垣隆のゴーストライター問題をテーマにお届けしましたよん。

photo by tabia
「↑ 面白い曲を演っているとは思えない(笑)、ツインギターぶり。」
続く、CRANKSはソリッドな感じでスタート。
拙者はハイライトチューン『ラブレター』にまさかの乱入でした。
この曲はファンの皆さんにとってはアンセム曲。
シンプルにまとまってる彼等の空間にうまく収まるよう
トラビスビーンでキース・リチャーズな感じ(ただの70年代キースだろ:笑!!)でお届けしました。
更にはドラムの直君リクエストでルージュの『ニューヨークベイビー』。

photo by tabia
「↑ モジモジ君みたくなってる(...汗;)。」
そして、大手宅配会社のミスでフロアタムが届かないと云うトラブルも
ものともしないTHE SYNDIKATE 7。

photo by izumi
「↑ フロアタムの見た目も変わると雰囲気変わるなぁ。」
克彬ワールドに太鼓隊と鈴木正美が絡みつく感じは龍が登って行くよう。
このメンツでは二度目のライヴというのに全くそれを感じさせない。
こちらもまさかのバンド名である『THE SYNDIKATE 7』でギターを。
克彬のアツい歌の感じとガシッと弾くギターの180度向こう側の感じで
クールなアルペジオ&モダンブルースなフレーズを弾いたら
太鼓隊香君に褒められてしまいました(照)。

photo by izumi
「↑ 香君の貴重なスペースで弾きましたわん。」
ラストはuedand。
イメージするということに重きを置いたロックオペラ。
小劇場の猥雑さと商業演劇の持つエンタテインメントを日本語を使わず体現することがお題。
「宇宙のロックスターが地球に舞い降りて、
芸能界に翻弄されロックを取り上げられ、
心をズタズタにされるが最後にロックに救われる」と言う内容。
この3人で熟成したこの『star from the star』を再演出来ました。

photo by izumi
「↑ 今回はオープニングからシリアスな感じ。」
女装も定着してきましたの明姐さん。
前日の犬神サアカス團ライヴの疲れもなんのその。
MCでは姐さんのモノマネネタを突っ込んでいたら、
まさかのARB『魂こがして』独唱。
今回もロックオペラで悪徳芸能事務所社長役で『money maker』を熱唱戴きました。

photo by tabia
「↑ 50‘sのバンドの廻りに居そうなお姉ちゃんタイプ。」
翌週、Queer(as QUEEN)ワンマンを控えるイトちゃん。
音色的にもフレーズ的にもいい感じに。
グラマラスなイケメン路線も定着して参りました。
『set me free』ではジョージ役のビートルズトリビュートで鍛えた
ファルセットコーラスでも大活躍。

photo by tabia
「↑ 知らない間に眉が細くなってるうっ(驚)!
ロックオペラの無音シーンでの拙者でありんす。
この後、何処からか神の声が聞こえてきます。

photo by tabia
「↑ この人、いつにもまして真面目な感じ(笑)。」
この日はスペシャルゲストの岡本雅彦によるオカ・リノット。
この人のステージングは天国から降臨したかの出立ち。
間奏での機関銃奏法も披露してくれました。
「次回はロザリーとジェイルブレイクやから」とまたもやの降臨を示唆。

photo by tabia
「↑ 『LIVE AND DANGEROUS/THIN LIZZY』のジャケ再現やぁぁ。」
オカ・リノットを送り出し、
懐メロコーナー。
今回はイカ天曲だった『factory of rock and roll』。
そして、96年の『hanky-panky! funky! punky! junky!』から
『crush! bang! love!』、『new fun(k)』。
タイムトンネルSEをはさみ『☆spark☆』、『set me free』でやんした。
セッションタイムはギターにダイナマイト☆ナオキを加え、
MASA、鈴木正美、拙者、高山克彬の順で歌い回すローリング・ストーンズの『悪魔を憐れむ歌』。
10分以上に渡るロングジャムで大団円でした。

photo by izumi
「↑ もはや何のどんなイベントだか分からない。」
終演後の誕生会ではまさかのサプライズ。
ケーキやお酒を美味しく戴きましたよん。
今回はいい区切りになりました。
皆々さま、
永らくの応援本当にありがとうございました。

photo by miya
「↑ 正美さんと克彬に挟まれて完全に子供状態(笑)。」

